尿蛋白➕3に該当するQ&A

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溶連菌感染後のリンパの腫れと健康診断について

person 30代/女性 -

8月2日に発熱し、3日に溶連菌確定しました。アモキシシリンカプセルを飲んで今日の夜で内服が終わります。 今回の溶連菌は喉がすごく痛くなる症状からはじまりました。 しかし幸いにも4日の朝には解熱して通常に過ごしてます。喉は6日頃まで痛かったですが。 そして内服しはじめて数日してから、写真の指で触ってるあたり、顎骨?あたりを押すと痛く…両側それぞれです。 調べたら溶連菌後に顎下リンパ節の腫れで押すと痛くなることがあると見ました。 1〜2週間で治るとネットで見ましたが、あってますか?もう今日でアモキシシリンも終わりますが、このまま特に薬等飲まなくても事前に良くなるのですか? 押さなければ痛くないです。 また、今日健康診断をしました。採血をしましたが、溶連菌の影響や体調を崩してたことで影響の出る項目ってありますか?行ったのは一般項目の健康診断です。 尿検査ではもとから尿潜血が毎回出てるですが、子供の頃から溶連菌や風邪、熱を出すと+が増える傾向があり、今回もやはりそうでした。普段は±〜+あたりのことがほとんどです。むくみやたんぱく尿もなく、採血の腎機能も正常です。 病み上がりの健康診断はやはり色々引っかかりやすいでしょうか…

8人の医師が回答

膀胱炎の治療後なかなか完治しない

person 50代/女性 - 解決済み

初めまして。ご質問させて頂きます。 先月の中旬、おりものシートに少量の潜血が付着しました。その後、尿道か、膣からか不明だった為 婦人科でがん検診を予約して数日後に尿検査をしました。潜血1+と検査結果で、腎臓内科又は、泌尿器科へ直ぐに行く様に言われた為、未だ調子も良かったのですが、2時間後位に泌尿器科へ。尿検査の結果では、潜血1+0.06 赤血球10〜19との診断で、蛋白が➖だった為、エコー検査をして問題無し、その際がん検診もしました。しかし、先生は私が薬の副作用体質だと知り、怖がってお薬は出さないで自然治癒と言われましたが、3日後に白い尿と尿道の痛みや、おりものシートに出血等で、手元にあったフロモックスを7日間服用しました。(5年前にも膀胱炎の経験有り、その際の治療と同様にしました)、7日経過しても尿道の違和感が続く為、5/1セカンドオピニオンで別の病院へ検査と相談へ行きました所、薬が効果有り赤血球、蛋白は異常無しで、このまま自然治癒にとなりました。5/8最初に行った泌尿器科でがん検診の結果を聞きに行くと、PC上でがん検診陰性。エコーも問題無し。 再度、セカンドオピニオンへ行って相談すると、その際は潜血1+.細菌が±。この日も、このまま様子見で行きましょうと、帰宅をしました。 他に、この数日前から夜寝る前に足の浮腫が気になった為、近くの消化器内科へ行き、浮腫と尿検査の状態を調べに本日伺った所、これまで無かった白血球が1+になっていました。状態としては、頻尿は無くなってますが、尿道の違和感は未だ残っております。明日、セカンドオピニオンに行った病院で、特定検診をする事になりましたが、膀胱炎はそんなに長く完治までに掛かるのでしょうか?時間が経過したのに、白血球が1+になるのは、異常でしょうか? もし、宜しければご伝授下さると助かります。お時間のある時で良いので、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

クレアチニン0.89 gfr52.1 53歳女性

person 50代/女性 -

はじめまして。腎機能の低下や尿たんぱくの持続に不安があり、これまでの検査結果と現在の体調を含めて相談させていただきます。私は52歳女性です。 これまでの既往・背景】 • 19歳のときに髄膜炎と脳炎を同時に発症し、余命1週間と宣告されるほどの重症状態でした。 • その後、慢性的に腎機能が低めのまま経過しており、若い頃からeGFRが正常よりやや低い状態でした。 • 現在も心療内科に通院中で、睡眠薬を処方されています。 • 長年ロキソニンを5年以上、毎日のように服用していた時期があります。 • 生活上、介護・家事・家庭のストレスも大きく、塩分制限を強く意識した食事管理は難しい状況です。 年月 クレアチニン(mg/dL) eGFR(mL/min) 2017/11 0.90 61.4 2018/10 0.88 55.0 2020/06 0.90 53.0 2021/10 0.79 60.7 2024/06 0.85 55.1 2025/01 0.91 52.1 尿検査の推移】 • 尿たんぱく:1年以上「±(プラスマイナス)」が継続 • 尿比重:1.004(非常に希薄な尿) • 尿pH:6.5 • グラム陰性桿菌(2+)検出 → 膀胱炎の疑い • 潜血・ビリルビン・ケトン体・糖:すべて陰性 【貧血傾向・鉄不足】 • ヘモグロビン:11.9 g/dL • 赤血球数:389〜423 万/μL • ヘマトクリット:38.4〜41.0% • 血清鉄:22.7 μg/dL(基準60〜190) 【その他の検査(すべて正常〜安定)】 • HbA1c(NGSP):5.2〜5.4%(正常) • 空腹時血糖:88〜90 mg/dL • LDL:106〜143 mg/dL • HDL:45〜50 mg/dL • 中性脂肪:88〜90 mg/dL • AST(GOT):17〜21 IU/L • ALT(GPT):12〜18 IU/L • γ-GTP:9〜10 IU/L • カリウム:4.1 mEq/L • カルシウム:9.3 mg/dL • 尿酸:3.9 mg/dL • 無機リン:2.6 mg/dL 【相談したいこと】 1. 私の状態はCKDステージ3aとして継続的に専門管理すべき段階でしょうか? 2. このままの生活を続けた場合、透析の可能性や年齢的リスクはどの程度あるでしょうか? 3. 継続管理は腎臓内科・内科・泌尿器科のどこで行うのがよいでしょうか? 4. 塩分制限(6g未満)は現実的に難しいため、可能な食事・栄養管理の工夫があれば教えていただきたいです。 5. 他科で薬を処方される際、腎機能低下の件を必ず伝えた方が良いレベルでしょうか? 検査では「大丈夫」と言われることも多かったのですが、eGFRが少しずつ低下しており、体調も不安定で心配です。 医師の立場から、今後どのように生活・通院を進めていけばよいか、率直にご意見いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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