悪性確定診断に該当するQ&A

検索結果:808 件

肺に0.5センチの腫瘍?

person 40代/男性 -

初めて質問させていただきます。 会社の健康診断で肺に影が見つかり再検査となりました。 近所の内科の先生が呼吸器の専門で癌にも詳しい事は知っていたので、そこでCTを撮りました。結果、0.5センチの腫瘍があるが今のところ、これが悪性か良性かは分からないし、まだ経過観察で良いと言われました。ただ、出来ている場所が肺上部の端っこで、これがこの先大きくなって肺の外に出たら怖いとも言われました。 驚いたのは、私の妻と似たような内容だったことです。私の妻は肺がんで亡くなっており、私と同じような場所に見つかりステージIBでしたが手術時に胸膜播種している事がわかりステージ4に。4年の闘病の末亡くなりました。 そのため、妻と同じように手遅れにならないか、子供がまだ成人していないので、死ぬ訳にはいかないと不安でいっぱいです。 3ヶ月後の再検査時に先生にも話をしましたが、まだ大きくなってないし腫瘍の顔?を見る限りは大丈夫だと言われ、大きい病院には、まだ行かなくてもいいし半年後の再検査となりました。 担当の先生は肺がんに関する経験と知見には自信があるようで、私も話をしてその時は納得しましたが、やっぱり不安が出てきます。 肺がんの悪性か良性の確定診断は、組織を取らないと分からないと思います。 現時点で、経過観察で良いのでしょうか? それとも大きい病院で、このまま不安を抱えているよりは、手術してとった方が良いのでしょうか? 長文になりすみません。 アドバイス、コメントお願い致します。

2人の医師が回答

自己免疫性胃炎について

person 40代/女性 -

元々20年前から胃がムカムカしたりゲップの症状が頻繁にあり、これまでに胃カメラを5回ぐらいしており、1度だけ胆汁の逆流がたくさん見られて、膵炎の薬を飲み治りました。それ以降の胃カメラでは異常なしか軽い胃炎程度でした。10年前に血液でピロリ菌を調べて陰性でした。 その後もずっと胃の症状は度々あり4月4日に会社の健康診断で10年ぶりぐらいに胃カメラをしたところ、胃炎があり、この炎症の仕方はストレスでもピロリ菌でもなくA型胃炎と言われました。タケキャブ20mg飲んで治らなければ血液検査でA型胃炎を調べ、症状が治ればそれでいいと言われました。私は看護師ですが、A型胃炎を詳しく調べたところ怖い病気であることがわかりました。 1 確定診断の採血は必要ですか? 2 今後の胃カメラのフォローアップの頻度 3 自分の免疫が攻撃すると言うことは常に攻撃し続けて胃を荒らし続けて胃炎は進行していく一方なのでしょうか? 4 胃癌、胃カルチノイドになるリスクがかなり高いということですが、癌になるのを待っているだけの状況なのでしょうか? 5 A型胃炎は自覚症状はあまりなく悪性貧血で発見されることが多いようですが、私は胸焼けの自覚症状が顕著で悪性貧血の所見はありませんがこのような事もあるのでしょうか? 先生のご見解をお願いします。

3人の医師が回答

腎腫瘍の鑑別について

person 30代/男性 -

30代前半の男です。 昨年4月の人間ドックにて、腎腫瘍の疑い(38mm)となり、精密検査(造影CT、MRI、尿細胞診、腎盂尿管造影)を実施しました。結果、各検査異常はみられず、造影効果の認めない、境界明瞭な腫瘤であり、悪性腫瘍よりも嚢胞内出血(粘稠度の高い液体がある)の可能性が高いとのことでした。 しかし、悪性の可能性も否定できないため、昨年6月に腎生検を実施し、組織と内容成分を調べた所、下記となりました。 〈凝血塊を伴いながら繊維芽細胞が増生する領域がみられるが、腫瘍成分はなく、悪性所見はみられない。しかし、検体の中だけの話であるため確定診断ではない。放射線科の先生いわく、検体は取れたとのこと。結果ボスニアック2F相当〉 位置が尿道付近であることから、手術は腎臓全摘になることもあり、経過観察の方針となりました。(画像上、腎臓腫瘤が腎盂側に張り出しているようです。) 以後、3ヶ月に1度の頻度で造影CTと超音波を交互に行なっておりますが、2020.7現在、変化はありません。 以上の経過を踏まえご質問させていただ きます。 ○悪性である可能性はどの程度考えられますか?生検はどの程度正確性があるのでしょうか? ○嚢胞性とのことで少し安心していましたが、セカンドオピニオンの先生は、繊維芽細胞がある=何かしらの充実成分があり、嚢胞性ではないとのご指摘があり、意見が分かれております。嚢胞性or充実性どちらの可能性が高いのでしょうか? 長文申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

頸部リンパ節の腫れやしこり

person 20代/女性 -

7月に左頸部のリンパ節が腫れ、しこりのような物が数個できていました。そこで耳鼻科を受診し、エコーと一般採血をしリンパ節炎だろうと言われ抗生剤を内服し、腫れは軽減。しかし、その後8月に両頸部の腫れやしこりが数個でき38度台の発熱がありました。しこりの最大は2.5cm程度でリンパ門(+)。採血ではウイルスなどの項目もプラスしてもらいLDHは正常値でした。再度、抗生剤の内服を続け右頸部の腫れやしこりは軽減したのですが左頸部のしこりが数個残っており、初めは痛くなかったのですが気にして触りすぎたのか触ると痛くなってきました。左頸部にあった1番大きかったしこりは縮小しています。その旨を、かかりつけの耳鼻科の先生に伝えると、悪性の物とは思いませんが、心配でしたらCTで全身を見てもらったほうが安心かもしれませんねと言われ総合病院の紹介状を貰いました。心配しているのは、自分は悪性リンパ腫ではないのかということです。しこりが2ヶ月ぐらいある状態はリンパ節炎でも起こることなのか、また、悪性リンパ腫の確定診断はリンパ節生検しかないとも聞きました。かかりつけの先生は今のところ生検の話はされないのですが、今の状況でリンパ節生検を行うのは早いのかお聞きしたいです。素人としては早くリンパ節生検をして悪性だと分かれば早い段階で治療ができるのではとも思うのですが。生検した後の傷は結構分かるぐらいに残るものでしょうか?長くなりすみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんの診断について(精密検査の内容)

person 40代/女性 - 解決済み

初潮を迎えた12歳頃から左胸上部内側に大きめのしこりがあり、何度か乳腺外来へ検査へ行っては「問題ない」と言われて来ました。(特に経過観察も不要と言われていました) ここ1年ほど、排卵日前後になるとしこりが腫れたり痛み止めが効かず眠れないほどの激痛がしこりとその周辺の皮膚に現れたり、赤くなったりしていて、サイズも次第に大きくなって来ているように思います。 大きさはTシャツなどの薄い服の上から見て盛り上がりがはっきりと分かる程度で、梅干しの種のような感じで、しっかり摘めますが表面はゴツゴツしていて硬いです。 ここ20年ほど検査に行っていないことから不安に思い、昨日、改めて乳腺外来へ検査に行きましたが、エコー検査では左右の胸、脇、しこりがある左の鎖骨を念入りに調べられ、結果「良性とは言い切れない歪な腫瘍がある(3cm)」とのことで、精密検査になりました。 その内容が ・造影CT(頸部〜腹部) ・造影MRI(両乳房) ・針生検 なのですが、造影CTや造影MRIを確定診断の為の検査で行うことはあるのでしょうか? 確定診断後の転移確認で行う検査と見たのですが、サイズが大きく痛みもかなり強く出ている為、実は既に悪性と分かっていても、全身への広がりを確認する為にまとめて検査をするのかな?など、邪推してしまって全く気持ちが落ち着かず不安です。 アドバイスを頂けますと幸いに思います。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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