痩せたと思ったら癌だったに該当するQ&A

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小細胞肺癌

person 60代/女性 -

昨日主治医から急に電話がかかってきて、 初めて聞かされたわりに、 酷な現状を聞かされました。。。 小細胞肺癌であり、 肝臓や脊髄やまだレントゲンに出てないものもあるだろうし、 とりあえず多重性癌みたいです、、、 いろんな方の質問も見させてもらって、 一時的によくなっても予後がよくない事も余命に期待ができるものではない事は分かりました! ある程度の方の質問など読んで、 なんとなく大体の事は把握できたのですが、 昨日主治医からすでに余命の話もされ、 最低で3カ月ぐらいで長生きできて1〜2年らしいです! 今64歳で今日初めての抗がん剤治療が始まりました! 多分これからが痩せてったりしてくんだろうけど、 現在はまだご飯もしっかり食べれてるし食欲もあるし、 痩せたりとゆう症状はありません! 体力が保てれば治癒や完治は無理でも延命もできるみたいなので一緒に頑張っていきたいと思ってます! 質問者の家族に余命1カ月と宣告されていたのに、 その後約15年生きられてた方がおられましたが、 稀に奇跡で余命を越し生きておられる方ってやっぱりおられるものなのでしょうか? 抗がん剤も最初は効き目も見られ期待もできるけれど長期の間に効果も薄くなってくるようですが、 体力と気持ちがあれば乗り越えられる可能性もあるでしょうか?

1人の医師が回答

66歳男性、原発不明癌について

person 60代/男性 - 解決済み

父の癌のこれからの治療の相談です。 昨年、頸部に4×6センチ、ステージ4、扁平上皮癌の可能性……と最初は言われましたが、病巣が見つからず原発不明癌との事でした。 初見は動脈に360度腫瘍がまとわりついているとのことで手術は出来ないとの事でした。 抗がん剤と放射線治療で約半分まで小さくなりましたが、治療中に両肺0.5~1cmくらい転移が1個づつ見つかりました。 免疫療法オブジーボを使っていましたが、コロナワクチンを打った際、スウィート症を発症、オブジーボを断念、違う抗がん剤へ変更しました。 現在も日帰りで週に1回行なっており、口からも喉越しの良い物は食べられています。胃ろうも一応、通しましたが、食べられており、体重も痩せた分、増えてきた事、化膿するので外しました。 10年程前、脳梗塞で倒れ、薬も飲んでいます。 小さくなった頸の癌ですが、血管から外れていると言われたと言っていたので手術は出来るか聞いたら、散らばるから出来ない、と言われました。 また、右側の肺の癌は無くなり、左の肺も徐々に小さくなってきてはいます。 頸の癌は多少は効いている様ではある、とのことでした。 1、今後、治療が効かなくなる場合、他の抗がん剤に変えても効果はあるのでしょうか? 2、肺の転移が無くなり、他の転移も見られなかった場合、手術で頸の癌切除はやはり出来ないのでしょうか? また、主治医の2転した理由が良く分かりませんでした。他の先生の意見も聞きたいです。 3、半年以内で頸の癌は突然大きくなりました。やはり、他への転移も早い、成長も早いと思っていた方が良いのでしょか? 4、口から食べられなくなった場合は再度胃ろうを付けるのでしょうか? 5、脳梗塞をしている際、癌は脳に転移しやすい等あるのでしょうか? まとまりがなく、申し訳ありません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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