脊髄損傷に該当するQ&A

検索結果:535 件

腕が上げれない下ろせない

person 20代/女性 -

以前より、約2年半前の追突事故後の右上肢の挙上困難について何度か相談をさせて頂いていた者です(主診断は外傷性頸部脊髄症ですが挙上困難は肩のせいだろうと言われています)。 先生方には関節唇の損傷の可能性や腱板損傷の疑いがあるのではとのお話を頂いておりましたが、4月に撮影した3方向のMRIでは特に手術を必要とするような変化はないとの診断を受け、今に至っております。「この辺が少しあれかなぁっていう感じがしなくもないけど…」と先生が話したところはありましたが、断裂等はないとのこと、事故のときに肩の打撲はあったんだと思うと言われました。 その先生には日常生活に支障がない程度には必ず上がるようになるからと言われ、病院での物療の他、自宅で騙し騙し少しずつ教わった上肢のリハビリをしています。 最近になりMRIで診断をした先生(月1程度の診察)ではなく、その間に補助的に週1で診て頂いている先生の診察で、挙上だけでなく下ろすのも困難なことに気付きました。 特に腕を伸ばした状態でなのですが、自動での挙上は殆んど困難、他動でであれば180度近くまでさほど痛みも強くならずに挙げることができます。先生が他動で上げた位置の途中で手を離されて止めていてと言われれば、どの位置ででもある程度はそのままキープすることはできます(長くなると肩が辛くはなりますが)。 ただ、そこからゆっくり下ろしてと言われても自動では殆んどその位置から動かせず、力を抜いたつもりでも下に向けて力を入れても下ろすことができません(ストンとも落ちません)。肘を後ろに引いた感じにして曲げると下ろせるのですが… これまで腕が上げれない方ばかり気になっていたのですが、下ろせないというのはあんまり聞きません。どういうことが考えられますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

1歳7ヶ月の幼児、終糸脂肪腫、手術について

person 30代/女性 -

お世話になっております。 1歳7ヶ月の子供についてご相談させてください。 生まれた時からお尻の穴の上に凹みがあり、1歳半で脳神経外科でMRIを撮っていただいたところ係留はしていない小さい終糸脂肪腫が見つかりました。また中心管が拡大していることも確認されました。 泌尿器科で膀胱などの検査をしていただいたところ、膀胱収縮の形に異常が認められ、残尿も半分以上の量の時もあることがわかりました。 歩行は問題なくよく走っており、おしっこの頻度も問題なく見えていたのでショックを受けていますが、手術について前向きに検討しています。 ・現在軽度の排尿障害が認められている場合、手術をしても排尿障害が改善することは考えにくいでしょうか。 また、現在のように残尿が多い場合、腎機能の障害なども生涯心配と付き合いながら過ごしていくことになりますでしょうか。 ・手術のリスクも心配です。 脊髄の手術なので、損傷や髄液が漏れてしまうなどもとても不安です。もちろんそれ以上に手術による症状改善を目指すべきことはわかるのですが、何かリスクを低減できる方法等はありませんでしょうか。親としては何でもしたいと考えています。 アドバイス、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

アロデニアではないかと言われました。

person 50代/男性 -

もう数年前から、右太もも側頭部分に違和感がありました。 そして昨年10月頃から痛みが増してきて、今では手で触れるだけで痛みが走ります。 皮膚表面には何の損傷、腫れや、むくみ、赤身等一切ありません。 痛み的には、皮膚と筋肉の間というか、なんか違和感のある痛みです。 整形外科に診察受けて、背中のMRIを撮影した所、1番2番の脊髄の軟骨がすり減ってる為の痛みですね。と、言われて、タリージェ5mgとセレコキシブを処方されましたが、全く効果がなく、痛みが増すばかりです。 今では、ズボンが触れるとチリチリした痛み、入浴した後はジンジン痛みます。 先日、主治医の月一の問診で相談した所、アロデニアではないか?と、言われました。 当初は右足側頭部分だけの痛みが、今では段々右腰下から膝手前縦に痛みが広がり、太腿前もチリチリ痛み始めてます。 就寝する時も右側に向くと圧迫されて痛みで目が覚めます。 この症状は一体何なのか?そうのような病院に行くべきか?どのような検査を受けたらいいのか?助言を頂ければ幸いです。 尚、趣味で自転車ロードバイクに乗ってますが、この痛みがひどくなってきて乗れてません。 何卒よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

筋力低下に悩んでいます

person 30代/男性 -

手足の筋力低下、ぎこちない動きに悩んでいます。 市内の総合病院で検査をしても診断がつかなかった為神経専門の病院で検査をして頂きました。大きな病気は十五年前にギランバレー症候群、十三年前に交通事故で変形性頚椎症と診断された事があります。腰のMRIは手術するような箇所は無いと言われました。脊髄のMRIでミエログラフィーを行いましたが異常なしでした。ただ首の骨がストレートネックと指摘されました。ギランバレー症候群の後遺症は腱反射の低下のみなので考えにくいと言われました。交通事故後から四肢のぎこちなさやつっぱり感が増しているから事故後の後遺症が考えられると言われました。事故後半日位記憶があいまいな為びまん性軸索損傷などにより高次脳機能障害が疑われると言われました。診断は事故後四肢運動障害と事故後びまん性軸索変性後遺症と診断されたのですが病名についての詳しい事がわからないので教えて下さい。また事故後に症状が悪化してきている後遺症の為根治は困難と説明をうけましたが治す事は無理なのでしょうか? 今では歩行困難がひどくバランスをすぐに崩して困っています。病名の説明と完治は無理なのか教えて下さい。

1人の医師が回答

追突事故後の症状について

person 40代/女性 -

7月に信号待ちをしている時に後方から追突された被害者です。事故直後、救急車で近くの病院に運ばれた際、CTを撮りましたが画像には問題がないと言われ診断書の病名は頚椎捻挫でした。その4日後、自宅近くの整形外科を受診しリハビリと投薬の処方を開始。二週間過ぎた頃、頭から背中にかけての痛みが増してきてMRIを撮る事になりました。結果、脊髄にも異常はみられないとの事でした。それからしばらく様子を見ていたのですが、8月末に耐えられないくらいの痛みが起こり整形外科へ行き、症状を伝えたところ、大学病院へ行く事になりました。今月、大学病院での初診では、頚椎挫傷、頚髄中心性損傷の疑いがあるとの事で今後、筋電図検査をする事になりました。しかし前々から事故の当たった時の音や夢を見て息苦しくなる事が多々あります。夜も眠れないのでデパスを整形外科から貰い服用しています。最近では、後方から車がくる度に危ないとか当たるとか叫んでいます。この症状を整形外科で話したら、枕に気をつけてと言われるだけでした。家族は、精神科への受診を言います。精神科へ受診する場合、整形外科からの紹介状は必要になるのでしょうか?今は、仕事を休んでいる状況です。私は、鬱なのでしょうか?

1人の医師が回答

舌が疲れる 筋肉痙攣 手の突っ張り

person 20代/女性 -

8月のワクチン接種から様々な症状が出ており、 今まで 胸痛、動悸、眩暈、頭痛、入眠寸前時の覚醒、各部位の痛み、筋肉痛、関節痛、筋肉の腫れ、むくみ、口角の筋力低下(口角が下がる)、筋肉のブルブル、ピクつき、つり、寝汗、目のかすみ、ブレインフォグ、微熱、血管痛、血圧上昇、顔面痛、首痛、歯痛、痺れ、脱力、筋力低下、呂律不良 があり 今現在 手の突っ張り、筋肉のブルブル、ピクつき、痙攣、つり、舌が異様に疲労する、筋肉痛、舌のピクつき、脱力 があります。 (痙攣、ピクつきは主に左膝周りに頻出します) 色々な脳神経内科に巡り、やっと心因性にしないお医者様と巡り合え、血液検査、神経伝導速度検査、脳、頸椎、胸椎、腰椎MRI、胸部レントゲンをしてもらい、先日頸椎MRIにて脊髄に空洞のようなものがみられるがまだ確実とは言えず、髄液検査と追加で詳しい血液検査をしました。 (musk抗体は検出無し) 今回新しく調べた血液検査項目は 腫瘍マーカー、梅毒トレポネーマ、HTLV -1抗体、非特異的ige、抗アクアポリン4抗体、免疫グロブリン 空洞がある場合、腫瘍か、奇形か、脊髄炎症、損傷、脱髄が影響してる場合があると調べて見つけましたが(キアリ奇形とは説明されてません) 空洞になるとやはり多様な症状が出るのでしょうか。 やはりワクチンの副作用と混ざってる可能性があるでしょうか? 膝周りのビクビクが気になります。 体重は元気な時より減りましたが肉割れを起こしています。肉割れはピクつきが多い左太もも、胸に出ています。 体調不良の為、運動量は以前よりかなり減ってますが、運動量低下と肉割れは関係ありますか? 検査が外注なので時間がかかるため、少し不安でここで質問させていただきました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ウェアラブルデバイスとCIEDs植込みや天然ペースメーカーとの距離、天然ペースメーカーへの干渉有無

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、BMI、マイクロ波聴覚効果(マイクロ波通信)、ハバナ症候群、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、サイコトロニクス、エレハラ、ECT、TMS、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、頸髄(脊髄)損傷、脳脊髄液減少症、マイクロチップ埋込、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。先日『ウェアラブルデバイスの技術が、除細動器やペースメーカー等の心臓植え込み型電子機器(CIEDs)に干渉し、これらの医療機器を装着した人の健康を危険にさらす可能性かある事が、最新の研究により示された』という情報を確認しました。ウェアラブルデバイス等もスマートフォン等と同様に、以前から当然の様にCIEDs植え込み部位から15センチ以上は離すものだと思っていました。CIEDsを植え込まれている方と接する時、また初対面等で植え込まれているかどうかさえ分からない時、スマートフォン等、居室内、または在宅に持ち運ばない様にしていました。1.ウェアラブルデバイスは、指、手首、腕、頭等に装着、衣服型、イヤホン型等、スマートウォッチ、スマートグラス等色々あると思いますが、危険回避の為、CIEDs植え込み部位から15センチ以上は離すものだという認識で宜しいでしょうか。2.身体に元々ある電気パルスを発生する天然のペースメーカーの場合は、ウェアラブルデバイスを15センチ以上離さなくても支障はありませんでしょうか。3.CIEDsを植え込んでいる方の遠隔モニタリングについて、特に在宅の場合、同室の就寝を共にする天然のペースメーカーの方に何か支障が出たりする事はありませんでしょうか。1から3につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

外傷性胸郭出口症候群の手術の是非について!

1年前、事故による全身打撲で緊急入院をしました。意識が戻ると背骨に激痛が走り、左手が全く動かなくなっていました。 痛みが引かない上、いつまでたっても左手が動かないので検査してもらったところ、腕神経叢損傷と診断されました。(神経造影と各テストの結果) 現在、リハビリと腕神経叢ブロックなどを行っています。 左肩の痛みと痺れは改善傾向にあるものの、ほとんど動きません。 また、受傷時の背骨の痛みが激しく再燃してきています。 最近のレントゲンで顕著な下垂肩進行と、痛みと痺れを抑制するため、変形姿勢をとり続けたことによる、胸骨(背骨)に変形性の椎間関節炎が発症していると診断されました。 主治医様いわく、左肩をかばう姿勢を続けたため、当初痛めたC8付近に椎間関節症が起きているとのことです。 肝心の質問です。やはり、狭窄部分の肋骨切除を行うべきでしょうか?あるの先生は、外傷性の胸郭出口症候群に切除術は無効ともいわれますし、神経の癒着が問題だといわれる先生もいます。 今は背骨の痛みがつらく、脊髄刺激療法SCSの施術を行う予定ですが、同時に第一肋骨を切除すべきでしょうか? ご回答いただければ幸いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)