骨転移ctに該当するQ&A

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腎細胞がんについて

person 50代/男性 - 解決済み

2016年2月に腎細胞がん疑いのため、右腎全摘出。病理検査ではt3aの淡明細胞がんで腫瘍は13センチでした。その後10ケ月は経過観察でしたが、肺に多発性転移が見つかり、インターフェロンでの治療という主治医の方針でしたが、まもなく肝臓多発性転移、右副腎転移が見つかり、ウ゛ォトリエントによる治療開始。激しい下痢の副作用に悩まされました。今年4月定期検査で新たに膵臓転移、脳多発性転移、じゅうかくリンパ転移、左腸骨に骨転移で穴が開いているのが見つかりました。腰もだんだん痛くなり、歩行困難になり車椅子での生活となり、ステージ4。主治医は分子標的薬からオプジーボの治療に切り替え、5月より入院してオプジーボを投与、4回投与して7月に造影CT検査。結果は脳多発性転移消失、肺転移縮小あるいは消失、肝臓転移縮小あるいは消失、右副腎転移縮小、リンパ転移縮小、膵臓転移は大きさ変化無しとの結果でした。腰の痛みも徐々によくなり、レントゲンの結果、骨が修復傾向にありとのこと、今では全く痛みもなく退院して普通に生活しています。今までオプジーボは9回投与、副作用は痒みと下痢です。このままオプジーボが効いてくれるとよいのですが、もしそうでない場合、自由診療でオプジーボとヤーボイの併用治療も受けたほうがよいでしょうか?因みに今の病院は国立の大学病院です。

2人の医師が回答

肺がん 術後1年後 骨転移について。

person 40代/女性 - 解決済み

妻が肺がんになって、術後1年経ちました。再発予防のため、タグリッソをのんでいます。 転院したのですが、今回CTをとり、背骨のところに1箇所白い箇所があり、そこが気になると今の主治医が言っていました。 骨の密度が濃くなっているようです。非常に小さい為、MRIとっても確定できないだろうとのこと。 その箇所は実は術前CTでも同じようにあり、PETでは光っていませんでした。前の主治医からは怪しいと言うようなことは聞いてなかったと今の主治医に伝えたところ、PETで光らなかったから、それで問題無しと判断したのだろうと言うこと。 生活習慣でそうなったのかな?と今の主治医が前の病院で撮ったPETの映像を見ながらいってました。 家に帰って思ったのですが、もし、仮に腫瘍ではなく、生活習慣でそうなったとしたら、1年も経って全く変化しないということがあり得るのか?治ったりしないのか?ということ。何も変わらないでいると言うことは腫瘍である可能性が高く、ただタグリッソや術後化学療法のおかげで大きくなっていないだけなんじゃないか?と。 それから、仮に腫瘍だとした場合、タグリッソは骨転移に効くことはないのだろうか?ということ。 また、手術ではR0(un) v0ly1でした。骨転移は血行性転移で起きるものと思っていましたが違いますでしょうか? 質問が多く申し訳ありませんが、ご回答いただけると幸いです。

2人の医師が回答

甲状腺乳頭癌が未分化癌に転化する確率について。

person 40代/女性 - 解決済み

私は49歳です。3年前より甲状腺微小乳頭癌で3年間経過観察を行ってきましたがこの度リンパ節に転移していたため1月の22日に手術をします。甲状腺微小乳頭癌がリンパ節転移するのも珍しいと言われました。やはり珍しいことなのでしょうか?そしてここ最近右肩甲骨が痛くて帯状疱疹にもなり咳やくしゃみをすると右の胸あたりに響きます。整形外科にも行きましたがレントゲンでは異常なしでした。その前にも肺の転移や全身転移が気になり10月の13日に肺のCT身体全体のMRIを撮り全身転移を調べましたがそれも異常ありませんでした。ですが甲状腺乳頭癌が未分化癌に転化すると言うのをネットで見てとても怯えております。やはりこの肩甲骨の痛さや咳やくしゃみをして胸が痛いのは骨転移や肺転移して未分化癌に転化してる確率が高いですか?手術の日まで診察も1度しかなく心配で仕方ありません。主治医の先生は6ミリの乳頭癌が急に未分化や低文化になる事はあまり考えれないと言われましたがこの痛みがどうも気になります。未分化癌は転移が早いとの事ですので心配です。やはり未分化癌になってる可能性は高いですか?ほんとに心配なのでたくさんのご回答頂ければ助かります。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺の影、肺がんかサルコイドーシスか?

person 70代以上/女性 -

76歳女性、15年前にサルコイドーシスと診断され、半年ごとの経過観察中。目以外の自覚症状はほぼなく、ステロイド投与もなし。CTで、半年単位で肺に出たり消えたりする影が見られ、皮膚にも病変が出たり消えたりを繰り返していた。 7年前にs状結腸癌Stage 3の摘出術、その2年後に肝臓転移で手術。CEAとCA19-9は癌の大きさに合わせて上下。肝臓転移の際、肺門付近にも影が見られ、CTガイド化針生検にてサルコであると確認したため、肝臓手術を行うことになった(肺も転移なら抗がん剤の予定だった)。 長くなりましたが、今回、肝臓転移からの経過観察5年目にして、肺に新たに1cm弱の病変がCTで見つかりました。半年前には全くなく、先月と比較すると今月のCT画像では若干増大しているとの事。18FのPET検査では、その肺病変以外にも身体中のリンパ節、骨に異常集積が見られました。 主治医は、これらの結果を受けて、 (1)サルコイドーシス (2)大腸癌の転移 (3)新規肺原発癌 の可能性を示唆され、幸いにも肺の病変が左下葉の取りやすい部分だったため、手術により切除し、病理検査する事となりました。 そこで、質問なのですが、 1)サルコで目以外の自覚症状なしで、PET検査で全身に異常集積する事はあるのでしょうか?ある場合、サルコ患者は常にそのような状態なのでしょうか? 2)肺病変が半年前にはなかったのですが、先月に出現し1ヶ月で、少し増大していますが、これは肺がん、サルコどちらでもあり得ますか? 3)肺病変が原発がんの場合、全身のリンパや骨に遠隔転移するにはどれくらい時間がかかりますでしょうか? PETで全身異常集積したものが癌によるなら、かなりまずい状態だと思っております。手術で結果待ちしかないのはわかっておりますが、少しでも何か有益な情報を頂きたく質問させて頂きました。

2人の医師が回答

前立腺癌リンパ節転移と浸潤について

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨日病院で、79歳の父が前立腺癌ステージ4で、前立腺の左側のリンパ節転移と浸潤がわかりました。 骨、肝臓、肺への転移は、CT、MRI、骨シンチグラフィーにより確認できなかったとの事です。 早速昨日がゴナックスを打ちました。次は4週間後です。 1、質問なのですが、早期の場合のみ前立腺切除などの手術ができるとのことですが、 いろいろ読んでいると、ゴナックスは男性ホルモンを低下させる作用であって、段々効果が出なくなったらやめるとまた戻ってしまう、、ならばなぜ原発巣の前立腺や精巣をとることはしないのでしょうか? 素人としては、そこをとってしまえば、ゴナックスが効かなくなってきても男性ホルモンが増える事がないのでは? 進行がおさえられるのでは?と思ってしまいます。 2、骨盤が1、2年前から痛み、近頃は股関節や太ももまで痛く、立っていられない、長く歩けない、ふらつく、の症状があり、骨転移しているのだろうと思っていました。 でも今回骨転移は見つからなかったのですが、画像でみつからないくらいの転移が潜んでいるという心配はもうしなくてよいのでしょうか? 痛みは、整形外科系ならば整形に行かないと、と思っています。 担当医も、んー、、、といった感じで。。 3、ただ、2年前くらい前にピロリ除菌な2回失敗し放置になっています。 本人が拒否し胃カメラも大腸カメラもしたことがありません。 骨盤の痛みと胃がん大腸がんの関連があることもありますか? 担当医に検査予約お願いしましたが またどこかで紹介状取ってきてくださいと言われ。。 いろいろと詳しく聞いて来れなかったため、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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