alt60に該当するQ&A

検索結果:608 件

胆道の病気について教えていただきたいです。

person 10歳未満/男性 -

生後60日になりました。 黄疸が続いており経過観察中です。 血液検査の結果で気になる項目があり、質問させていただきます。 10/20 ALP 2048 γ-GTP 182 総ビリルビン 13.3 直接ビリルビン 1.3 間接ビリルビン 12.0 10/27 ALP 2298 γ-GTP ? 総ビリルビン 11.4 直接ビリルビン 1.4 間接ビリルビン 10.0 11/16 ALP ? γ-GTP 554 AST(GOT) 57 ALT(GPT) 31 LD(LDH) 300 11/16(本日) ALP 2652 γ-GTP ? 総ビリルビン 8.9 直接ビリルビン 2.4 間接ビリルビン 6.5 TP 4.2 Alb 3.1 A/G比 2.82 Ca 9.5 IP 5.9 アミラーゼ 13 という結果で、良くなるどころか悪化しており、今日、血液検査の後でMRIを撮ってもらいました。 詳しい結果が出るのは来週になります。 血液検査の数値からどのような病気が考えられるでしょうか。 お医者様のお話では、何らかの原因で胆道に問題があるのか、とにかく結果を見てみないと、との事でよくわからず…不安になって質問させていただきました。 1つ心配なのは胆道閉鎖症です。今日で60日目ですので、結果を待っていたら遅いので… 便の色はほとんど4番、たまに3番に近い4番という感じです。 尿の色が結構濃いめの黄色かもしれません。例えば白い服にかかった時にすぐ黄色になってかかった場所がわかる程度の黄色です。この尿の色は大丈夫でしょうか? ミルクの飲みはよく、体重も少しずつですが増えていっています。(でもとてもなだらかな増えです)

1人の医師が回答

血液検査結果について

person 30代/女性 -

約10年程、パートで働いていた為健康診断を受けていませんでしたが、昨年から働いている所で、健康診断を受けました。 今年2月と10月に受けてどちらも血液一般で要精密検査となってしまいました。 項目(基準値)2月→10月 総コレステロール(140〜199mg/dl)206→199 HDLコレステロール(40以上mg/dl)48→40 LDLコレステロール(60〜119mg/dl)137→145 中性脂肪(30〜149mg/dl)109→69 AST(GOT)(30以下U/I)18→17 ALT(GPT)(30以下U/I)7→7 γ-GTP(50以下U/I)21→40 ALP(IFCC法38〜113U/I)300→110 血糖(99以下mg/dl)98→103 尿酸(2.1→7.0mg/dl)5.1→5.3 赤血球数(360〜489万/µl)450→442 ヘモグロビン(12.1〜14.5g/dl)14.3→14.1 ヘマトクリット(35.5〜43.9%)42.1→40.8 白血球数(31〜84百/µl)98→94 血小板数(14.5→32.9万/µl)44.8→44.3 クレアチニン(0.70以下mg/dl)0.66→0.68 eGFR(60.0以上)80.7→78.2 LDLコレステロールは前回(2月)特に何も言われなかったのに対し、今回(10月)は3ヶ月後に再検査と記載されていました。 白血球数、血小板数は前回も今回も要精密検査となりました。 何か病気の可能性はあるのでしょうか?? 用精密検査となってしまった為、不安です。 ※喫煙者、多少肥満です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

薬による肝機能障害とその後について

person 30代/女性 -

9月に喉の痛みが日に日にひどくなり、突然の嘔吐下痢、リンパの腫れ、高熱、発疹、手のひらの皮がむけるなど で10日ほど入院しました。 CTや血液、便の検査しても原因はよく分かりませんでしたが、便に大腸菌が出たとのことで胃腸炎と診断されました。 その際、トランサミン、メチロン注、プリンペラン、ラクテック、ガスター注射液、ホスミシンなどの薬や点滴となりました。 その時の何かが原因だろうとのことなのですが、肝機能がおかしくなり、突然の不正出血による卵巣機能低下となってしまいました。 退院から一週間後の血液検査で、異常値はALTの60のみとなり、もう大丈夫だと言われて通院は終わりましたが、何だか不調が続きます。生理周期の乱れや、髪が抜ける、陰部のかゆみや原因のわからないじんましんなどです。そこで質問です。 1 肝機能の数値が完全に戻っていないのに、通院しなくて本当に大丈夫だったんでしょうか。 2何が原因で肝機能が低下したかわからないので、それ以来怖くて怖くて薬が飲めません。今度薬を飲んだらもっとひどいことになりませんか。 3 インフルエンザの予防接種は受けても大丈夫ですか。 以上三点につきまして、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

AST、ALTの急上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳の母のAST、ALTの急上昇のことでご意見をお聞かせいただければと思います。 まず状況です。 ・大腸がん手術歴あり(10年ほど前) ・腸閉塞の既往症あり(昨年11月) ・左大腿骨頸部骨折による人工骨頭置換術を受ける(昨年11月、現在、杖なしの歩行可能) ・高血圧、および糖尿病(いずれも薬の服用により管理できており、血圧、ヘモグロビンA1cともに基準範囲内) ・飲酒、喫煙習慣なし 先日、大腸がんの経過観察のため通院、血液検査を行いました。 その際、AST135、ALT172という高値が出てしまいました。 これまで、いずれも40~60あたりの数値を推移していたことから、今回の急上昇に困惑しています。 上述のとおり、母は昨年11月中旬に左大腿部頸部を骨折し、人口骨頭置換術を受けています。 その際の術前検査において特段の告知がなかったため、ウィルス性肝炎には罹患していないものと思っています。 なお、1点気になることがあります。 数十年前のことですが、健康番組で「酒粕に砂糖を混ぜたものに梅干を漬けけ、それを食すると血圧が下がる」との情報を得、数か月実践したところ、今回同様にAST等値が急上昇したことがありました。 よくよく母に尋ねたところ、今回は梅酒の梅を1日に3粒ほど、約1ヶ月ほど食していたということです。 長くなりましたが、以下質問です。 1.人工骨頭置換術前の検査にて、肝機能も項目に含まれていますか? 2.梅酒の梅を食したことでの上昇という可能性はありますか? 3.急上昇の原因について、何が考えられますか? 以上、お手数ですがご返答いただければ幸いです。

1人の医師が回答

原発性胆汁性肝硬変ですが、薬を飲まなくて大丈夫か

person 70代以上/男性 - 解決済み

妻(70歳)は今年3月25日の血液検査で原発性胆汁性肝硬変と診断されましたが、ウルソ等の薬を処方されません。飲まないで大丈夫でしょうか? 丁度1年前、背中の帯状疱疹をきっかけに血液検査を受け、抗核抗体ANAに1280の値が出ました。AST28ALT26と正常でしたが、ALP294,γGTP75、LAP80、AFP7.2、A/G1.3、血沈60分値20でした。(医師はエコーと胃内視鏡だけで自己免疫疾患を調べず放置)ちなみに今は何でもありませんがそのころは腕が痒いとしきりに掻いていました。 その後今年2月8日の人間ドックでALP358、γGTP86で要精密検査となり、3月末に去年とは別の病院で血液検査と腹部エコーを受けました。結果、AST25、ALT32と正常でしたが、ALP355、GTP78と高く、加えてANA1280、IgM267、ミトコンドリア・M2抗体74.2と高く、今度の医師は原発性胆汁性肝硬変と診断しました。その他はEosinoが12.7と高いくらいで総コレステロールやビリルビンはすれすれセーフ。血小板は21.3と正常。アルブミン3.9とほんの少し低い。エコーはまあそれほど問題なしとの事。2か月後にまた血液検査をして値の変化を調べるそうです。   しかし、1年前から抗核抗体はじめγGTP等に異常が出ていて、今回も原発性胆汁性肝硬変と診断されているのに、ウルソも処方せずにさらに2か月も放置されているのは心配です。果たして服用しなくてよいのでしょうか?今回診断した医師は大学病院の肝膵胆専門の主任教授です。(肝生研は本人が希望すればするとの事でしたがやむを得ぬ事情があり少し時期を延ばしました。本人はストレスを感じるタイプです)

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)