肝硬変症に該当するQ&A

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7月半ばに肝臓数値基準値の7倍 以降体調不良で通勤困難

person 40代/女性 -

7月の半ばの検査で、肝臓の数値が基準値の7倍と言われております。 その後体調不良が続き、仕事に中々行けないのですが、この数値で、傷病手当の就労不能の記載はして頂けるものでしょうか? 糖尿病で入院歴あり、精神科通院中、高血圧ありです。 他にシェーグレン症候群と、謎の貧血もあります。 貧血は3-6ヶ月に1度、数値が8を切った場合にフェインジェクト(名前ちがうかもです)を打って立て直しています。 ご回答頂けますと幸いです 糖尿病薬 メトホルミン ミヤBM マンジャロ7.5 高血圧 アテノロール テルミサルタン 食道炎 タケプロン 精神科 コンサータ エチゾラム パキシル トリアゾラム エコー検査もしたのですが、確実な診断名等は言われておりません ただ、シェーグレン症候群の原発性胆汁肝硬変?と、脂肪肝、胆石があるため胆道にあるかもしれない、などは提示されております。 MRIは早く取りたがっていて、診察日のすぐ翌日にやりたがっていましたが、仕事がその時は行けそうだったため、9/2に延期してもらいました。 ただ、その後具合は良くなく、全く通勤できない状態です。 症状は黄疸等はなく、吐き気もなく、食欲不振もたぶんそこまでなく、とにかく倦怠感と怠さです。

7人の医師が回答

肝機能の線維化と腎不全

person 50代/女性 -

b型肝炎キャリアで、肝硬変手前でしたが、今年5月に高熱を出し、尿路感染〜腎不全で入院しました。astやaltも何年も高数値で、血小板も15くらいで血圧も上が170あり、下も100あり、心拍数も111ありました。それからは胃の機能不全や頻脈があり、7月始めに初めて黄疸 微 と出ました。体重は半年で15キロ落ちました。8月に入り体温調節がおかしくなり、真夏でも寒く汗をかかなくなり、9月本日受診したら黄疸も0になっており、astやaltもも正常値になっていました。血小板は15のままですが、腎機能の低下が顕著になり頻尿で非常にしんどいです。尿検査では白血球が3+が4カ月以上続いており、毎朝起きた時のみの口からの出血も続いてます。胃カメラでは異常がないし、肺のカメラも異常なし。耳鼻科や歯科などでも異常なしです。本日受診した際、初めて貧血がありました。肝炎が良くなってるとは思いづらく、キャリアということで医師からも投薬を嫌がられてます。大丈夫なのでしょうか?入院した時に撮ったctでは悪性腫瘍などがなかったと医師は言ってます。気分が意味もなく沈みがちで仕事にも影響が出てるので、予後が不安です。因みに医師は腎不全だと言ってますが、対処法しかないと言われました。

3人の医師が回答

脳出血手術治療後の手の痙攣について

person 40代/女性 - 解決済み

40台女性。3ヶ月前に脳出血、3週間後に再出血。手術は無事終わるも、まだ意識は戻っていないです(左目が開いて、黒目も動く、あくびや咳もする。こちらと目線があったりするが、声がけに対する反応はない。気管切開していて、痰の吸引をしている) 入院中に髄膜炎を起こし、水頭症の手術が滞っていましたが、髄膜炎が治ったため水頭症の手術を5日前にしました。 手術前1週間程度から今も、主に左手が痙攣しています。多い時はずっと痙攣していて手をギュッと掴んでいる状態です。たまに右手もなります。 非代償性肝硬変もありますが、3年間断酒を続けていてアンモニアは正常値。γ-GTPは70くらいでした。薬も毎日アミノレバンやモビコール、リフキシマ、てんかんもしたことがあるのでエクセグランも飲んでいました。 ただ、脳出血になり入院してからは、リーバクトやリフキシマなどは投与されていましたが、てんかん止めの薬は投与されていませんでした。入院中はγ-GTPが250程度になってしまっています。 水頭症の手術後、1度てんかんを起こしたので、数日間は点滴で、いまは内服薬としててんかん止めを入れています。点滴の時は左手の痙攣はなかったのですが、内服薬にしてからは頻繁に左手が痙攣しています。 手の痙攣は何が原因と考えられますか? ご教示いただきたく投稿させていただきました。何卒、ご教示のほどよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝性脳症を繰り返すことについて(人工透析有・食道静脈瘤静観中)

person 60代/男性 -

60代男性の夫についての相談です。 2023年3月にアルコール性肝硬変の診断を受けましたが断酒できず、同年8月に肝腎症候群で人工透析になりましたが結局お酒はやめられませんでした。 断酒できたのは2024年5月で、それ以降は継続して断酒しています。 2024年夏コロナ・2025年2月にインフルエンザにかかっています。 甲状腺の異常もあります。 2025年2月、半年から1年の余命宣告。 現在の数値はアルブミン 2.8 ビルビリン 1.1 プロトロンピン時間 12.6 プロトロンピン% 78 プロトロンピン(INR) 1.15 血小板 6.2 とアルブミンと血小板は低いもののビルビリンとプロトロンピンは何とか正常値に戻ってきました。 エコー検査の結果腹水もないそうです。 食道静脈瘤は人工透析があるため、今の段階で無理に治療することはデメリットがあるとのことで静観です。 ただ、アンモニアの数値が高く(100台~300台)肝性脳症で入退院を繰り返しています。 早い時は退院して4日ほどで再入院です。 アンモニアの数値が下がれば、本人ももう少し自由に生活ができるのではないかと思うのですが、このまま入院で対処していくしかないのでしょうか。

5人の医師が回答

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