生理後腰痛に該当するQ&A

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多嚢胞性卵巣症候群の放置について

person 30代/女性 - 解決済み

初潮は12才。25歳で結婚後、子供ができず、婦人科に通いました。色々調べた結果、PCOSと診断されました。多毛、肥満ありです。 治療をして27際の時に子供を授かりました。 現在39歳ですが、出産後からPCOSは放置しています。 出産後の月経はバラバラで何ヵ月も来ないことも多々ありました。 6.7年前に二週間不正出血をして、婦人科に通い、がん検診をしましたが陰性。それ以降検診はしていません。 この数年は30日から40日程度の間隔で来ることが多かったです。 前回の月経がうろ覚えですが7月か8月にありました。最近(この二週間弱)、下腹部通、腰痛、乳房の痛みやかゆみがあったので、そろそろ月経が来るだろうと思っていましたが、いまだに来ません。 2週間前に一度、赤茶色いものが出たので月経かと思ったら1日で終わり、それ以降ぱったりと出血はありません。 今も月経前の下腹部痛、腰の重さが続いています。今までも数ヵ月来なかったときもこんな感じだった記憶ですが、あまり気にしていなかったので覚えていません。 子供も中学生になり、私も歳を重ねるごとに体に気を付けるようになりました。 PCOSと診断され約15年。これからの妊娠は希望していません。 1 このまま自然に任せて閉経まで放置していいでしょうか? 2 放置による影響(体がんなど)は考えられますか? 今年から検診はやろうと思っています。 3 ダイエットをしても結果が出ません。痩せにくいのでしょうか。漢方などの助言をいただきたいです。

2人の医師が回答

右下腹部痛について

person 30代/女性 -

3月から右下腹部痛が続いており、こちらで一度ご相談させていただきました。 産婦人科の3名の先生にご回答いただいたのですが、原因は婦人科系と消化器とわかれましたので、消化器に関わる先生方にご意見をいただきたく再度質問致しました。 以下、これまでの受診内容や症状です。 3/5~3/11 月経 3/12 下腹部痛が始まる 下腹部全体が腫れるような痛み 3/14 腰痛が始まる 3/17~3/19 下腹部痛・腰痛共に痛みがピーク 3/18 婦人科受診 片側の卵巣だけ2cmに大きくなっている、排卵の兆候とのこと 痛みが続くのは卵巣の炎症の可能性あり、抗生物質10日分処方される 3/31 再度内診するも、卵巣は腫れていない 子宮が10cmと大きい、子宮腺筋症と診断 排卵痛について伺ったところ、排卵痛が起こること自体ありえない、と 他の科の病院に行くように言われる 4/5~4/14 月経 月経後から右下腹部だけがチクチク痛む 5/2~5/11 月経 5/19 大腸内視鏡を受ける 発熱がないため虫垂炎ではなさそうということで内視鏡に至る 右腹部の大腸に憩室が3つあり、大腸憩室炎と診断 これが下腹部痛の原因かもしれないが、卵巣・卵管や虫垂の可能性もあると仰せ 虫垂はCTで診ることになるが、大きい病院でしかCTはできない 婦人科の再受診を勧められる 5/30~6/9 月経 6/12~6/14 歩くのが困難なぐらいの下腹部痛 現在はチクチク痛む程度ですが、痛みはずっと続いています。 痛みのピークは排卵日付近ですのでそれが影響と思っているのですが、それ以外の痛みの原因がわからずにいます。 考えられる原因や再受診すべきかどうか教えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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