イベニティ効果に該当するQ&A

検索結果:51 件

骨粗鬆症、注射治療について

person 30代/男性 -

36歳 男性 年末に脊椎圧迫骨折、骨密度の検査を行い骨粗鬆症ということで、週2回のテリボン注射を開始。 テリボン注射後、吐き気のような気持ち悪さがあり、水分を多く取っても解消されません。 相談したところ、フォルテオを毎日注射するか、イベニティを月1回注射するか、最悪プラリアを半年に1回注射だが改善は期待出来ないだろうと言われています。 また、テリボンは2年間と言われているのですが、その後も半年に一回プラリアを生涯射つ必要があると説明を受けました。 週2回の自己注射で吐き気もそうなのですが、注射を射つ行為に前向きになれず気持ち的にマイナスの日々を送っています。 先生は非常に真剣で、申し訳ないのですが生涯の治療方針であればしっかりと納得したいので、一度注射からは離れて様子を見たいという希望があります。 食事の改善や運動は効果が非常に少ないと言われ、注射しなければ悪くなるのを放って置くだけだと説明を受けております。 食事の改善や運動療法で効果がなければ、諦めもつくのですが、、、 質問1 一旦様子を見るという選択肢は考えられないものなのでしょうか。 質問2 生涯注射による継続治療が必要なのでしょうか。 質問3 食事の改善や運動療法も合わせて骨粗鬆症と付き合っていく病院を探す手立てはありますでしょうか。

3人の医師が回答

脳梗塞歴疾患があってもイベニティ注射は可能ですか

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳、女性、155cm、40kgの重度骨粗鬆症の母の事です。 2023年始めに、何もしていないのに仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3、自宅療養しました。 その半年後に転倒し仙骨、恥骨を2か所、計3か所骨折し入院からのリハビリ病院に転院し、その病院にて更に腰椎圧迫骨折L2を骨折しました。 元々両人工股関節で片杖でをついていた母はその後は両杖となりヨチヨチ歩きになり要支援1へ。 筋力回復のためにデイケアのリハビリ施設を探している矢先に、先日また転倒し入院中です。 今回は仙骨、腰椎圧迫骨折L1を骨折し、また今冬に足の付け根が痛かったのですがそれが腰椎圧迫骨折L5だと分かりました。 2023年から2年間で9か所骨折しています。 治療はテリボン皮下注射がもうすぐ2年経ち終了しますが、こうやって骨折しており、始めて1年後の骨代謝を見ても減少しており、効果はあまり無いようです。 他にはグラケーカプセル、アルファカルシドール錠を飲んでいます。 もうすぐ急性期病院から回復期病院に転院し3ヶ月リハビリ予定ですが、リハビリ病院に入院中にテリボン皮下注射が終了します。 次の治療はイベニティ注射だと伝えられました。 少し間を置いてリハビリ病院退院後でも大丈夫と言われましたが、テリボン注射が終了したら直ぐに次を始めた方が良いと見たので不安です。 そして副作用に心疾患と顎骨壊死があり、母は6年前に目眩で転倒し外傷性硬膜下血腫になり、それにより脳梗塞が引き起こされました。 そして2021年に口腔癌の追加治療で放射線(IMRT)66グレイをあて、その後医療麻薬を飲む程の痛みの顎骨壊死と、それに伴う開口障害に苦しみました。 最後の賭けで高気圧酸素療法をし奇跡的に顎骨壊死が完治し、痛みがなくなった事により開口訓練もでき開口も戻りました。 こういった病歴があり、あとは6年前に首に年齢相応だが動脈硬化が発覚、15年前からリウマチでタクロリムスを服用。250位の高コレステロール値、血圧が普段は130程度ですが病院等で160に上がったりもあります。 これ等疾患により、イベニティの心疾患リスクと顎骨壊死が心配です。 母はイベニティ注射で大丈夫でしょうか?コレステロール値を下げる薬等飲んだらいいですか? またテリボン注射後直ぐに次の治療を始められないこと(1〜2ヶ月後)も骨粗鬆症を進行させる事になりませんか? 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

骨粗しょう症です。プラリアからリクラストに変更後、大腿骨密度が15%も減りました。

person 60代/女性 - 解決済み

 3年半前から骨粗しょう症の治療を開始しました。イベニティを1年間、プラリアを2年間 続けたところ、YAM比で、腰椎で55%→75%、大腿骨で65%→74%まで計3年間で上げる事 ができました。 3年経過したところで、1年に1回のリクラスト点滴に替えていただきました。先月、半年経過したので骨密度を計測していただいたところ、腰椎がYAM比で77%だった一方、大腿骨 の方がYAM比で59%と、15%も大幅低下してしまい大変ショックでした。 機材の誤差かと、念のため3週間後に別な医院でも計測しましたが、やはり大腿骨は62%でした。(腰椎は81%) プラリアは、止めた後にガクッと下がることがあるらしいので、それであろうと想像していますが、今後、短期的、長期的にどうするかで悩んでいます。  60代になったばかりで若い方なので、余命30年あるかもしれません。治療薬について の知識は少ないですが、一生に一度しか使えない薬も多くあるようなので、今後の長い年月を、どのような順番でどのような薬を使っていけばいいのか不安だらけです。 そこで質問ですが、 ・リクラスト点滴からまだ半年なので、プラリアの反動?後のリクラストの効果を見るために、残り半年は追加の治療を何もしないのも一つの方法でしょうか?(半年後に骨密度は測ります)  ・ プラリアの例を見ますと、治療で一時的に骨密度を高めても、それを維持するのは  難しいことがよく分かりました。今上げるよりも、70歳程度まで待ってから治療を再開  した方が現実的(若いうちは筋肉があり激しく転倒するリスクも少ないと思います  ので)かなとさえ考えています。現在の骨密度ですと、そうではなくて、やはり何らか   の治療は(途中で休みは入れるにしても)今のうちから続けた方がいいでしょうか?   

4人の医師が回答

胸椎圧迫骨折と骨粗鬆症の治療について

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 骨粗鬆症による圧迫骨折と治療について伺います。 ◉今までの経緯 2024年2月 胸椎11番の圧迫骨折 (風邪で寝込んだ際、激しい咳により骨折) 2024年3月〜4月 ボナロン、エディロール服用 顎関節に痛みが出て口が開かなくなり服用やめる 2024年12月 胸椎12番圧迫骨折 (仰向けで大きなくしゃみの際骨折) 2025年2月 骨粗鬆症の治療を開始 エディロールを再開 オスタバロを開始するが打って5分しないうちに仙骨から背骨にかけて ジワジワ痛みが広がり激痛。 ◉骨密度 L2-L4BMD 0.920g/cm2 左大腿骨全体BMD 0.664g/cm2 ◉伺いたいこと 既に2度脊椎の骨折をしているので 早急に骨密度を上げる治療が必要だそうですが使える薬が見つからず困っています。 1、もともと薬の副作用がでやすい体質な反面、薬が効きやすいです。 オスタバロで副作用があると似たような効果があるイベニティでも副作用が生じる可能性がありますか? 2、ビスホスホネートも使用が難しいとなると内服で骨密度を比較的早くあげるとしたらどのような薬がありますか。 3、私のような体質の人は早急に骨密度をあげるのは難しいのでしょうか。 そういう体質の👦にはどのような治療法がありますか。 治療法が見つからず困り果てています。 もちろん主治医にも再度相談しますがまだ診察日が先なのと他の先生方のご意見を伺いたく投稿させていただきました。 どうぞ宜しくお願い致します

6人の医師が回答

腰椎圧迫骨折による骨粗鬆症治療

person 40代/女性 - 解決済み

腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)

5人の医師が回答

脊柱管狭窄症手術と間欠性跛行について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳女性。関節リウマチと骨粗鬆症、左人工股関節置換、変形性膝関節症、変形性足関節症、外反母趾有。内科的には冠状動脈にステント留置の既往有。 50代頃には座骨神経痛があった。8年4ヶ月前に大腿骨骨頭骨折、当時主治医に人工股関節を勧められず、以降電動車椅子を使用。他科の医師に手術を勧められたため5年10ヶ月前に左人工股関節置換手術成功。しかし長距離の歩行できず、筋力低下と関節リウマチ、変形性膝関節症のためと考え鑑別できておらず。約3年前から骨粗鬆症のためイベニティ投与、1年後プラリアに移行。並行して1年11ヶ月前腰部MRI実施。脊柱管狭窄症であるが経過観察。1ヶ月前脊椎専門医に受診、ミエログラフィーの結果により椎間板が薄くなっていること、変形性側弯症もありXLIFによる手術適応と判断される。 痛みは耐えられるものであり(リウマチ薬の効果もあるためか)、座っていると問題なし。電動車椅子の使用は間欠性跛行及び歩行不安定のため。家庭内ではつたい歩きや歩行をしている。先の専門医には信頼をおいており、XLIFについても術式として評価している。 間欠性跛行のため、連続できる歩行距離は50~100m程度。活動性が低く、QOLをどうしても改善したいという欲求はないが、今後の神経への損傷、家族への負担、排尿障害(現在はなく頻尿はある)、健康寿命、介護、年齢を考えて3ヶ月後の手術を予定している。 機能性の問題で、本人の価値観に委ねられるところではありますが、間欠性跛行による歩行距離50~100m程度というのは、予後を考え、手術のタイミングとして妥当でありますでしょうか。 なお、変形性膝関節症に関しては、画像所見では手術適応もおかしくないものの、現在は年1回ほどひどい痛みがある程度で歩けているため経過観察中で、いずれ手術イベントも想定。ひとつひとつ対処せざるを得ないと考えております。

4人の医師が回答

骨粗鬆症の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

 57歳女性です。2年前に骨密度検査をしたところ、骨粗鬆症が判明し、2年間ボンビバ静注で治療してきました。現在の骨密度は若年成人比で腰椎68%、大腿骨67%です。2年前は腰椎61%、大腿骨59%でしたので、多少は良くなっている?のだとは思います。  医師によると2年間ボンビバ静注を使用しましたので、薬の替え時だそうです。劇的に良くなっているわけではないので、治療を続けるべきなのはわかっていますが、次回からはイベニティを勧められました。  今まで月1回の注射が約1,600円程度だったのに対し、15,000円になると聞き、驚いております。それでもそれしか選択肢がないのなら仕方ないのですが、プラリアの方が金額的にも抑えられるため、先にそちらを試したい旨伝えたところ、イベニティを1年間投与したあとにプラリアに変更する方が効果的と言われました。  プラリアを先に試して変化がなければ、イベニティという可能性はないのでしょうか?また、それ以外にも何か選択肢がありますでしょうか。  イベニティの効果が高いのはある程度存じておりますが、年齢的にも他にも医療費がかかりますので、悩んでおります。ご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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