インフルエンザロキソニン大人に該当するQ&A

検索結果:44 件

皮膚の赤み 皮むけ 発熱 血液検査

person 30代/女性 -

大人です。 下がらない熱になります。 1日目 38度 2日目 突然の悪寒と高熱で39.8 3日目 39.5 ひどい頭痛  4日目 全身発赤やぶつぶつ 痒み     39度前後 インフルコロナ陰性 5日目 38.5 倦怠感 頭痛 6日目 38.5 倦怠感 7日目 38.5 血液検査尿検査     レボフラキサシン飲む 8日目 38.5 レボフラキサシン2日目 9日目 38.6 レボフラキサシン3日目     脇の痛み、赤みに気がつき皮膚科受診、セフゾンをいただき飲む      熱や倦怠感はロキソニンを飲むとだいぶ良くなりますが薬が切れるとまた徐々に38度台に上がります。 腹部CT異常無し 血液検査 白血球10500 CRP 7.5 ALT 35 P02 16.6 AG 2.8 その他は正常 尿検査も血液が混じっていましたが生理中だから混じってしまっただけかと思います。尿検査も特に異常無し。 動くと割れるようなひどい頭痛は治りました。 脇の皮膚がすごく赤くガサガサで皮がむけています。触ると熱を持ち、痛みます。 顔の皮膚も目の周りや口周りがガサガサで白い皮向けがあり荒れていて、水虫のような状態です。 ドクターからは、なんらかの細菌感染かな?わからない。と言われましたが、他にどんな原因が考えられますでしょうか。 蜂窩織炎なのかな?と思いましたが脇に出ることはありますか? この脇からくる発熱なのでしょうか? それともまた別の要因で発熱しているのか。 紹介状等書いてもらい大きな病院に行くべきなのか迷っていますが、何科に行けば良いでしょうか? 皮膚科か内科なのか、、 薬はレボフロキサシン500を5日分 セフゾンを3日分出していただきました。これらは飲み切った方がいいでしょうか。 本当に困っています。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

5日前に咽頭炎の診断、熱が下がらない!

person 30代/女性 -

5日前に 喉が痛く、耳鼻科を受診したところ 急性咽頭炎という診断を受けました(ちなみにインフルではない、検査済み)。薬は ジスロマックSR成人用ドライシロップ(抗生剤・一回飲むだけで7日間効くという代物)、ロキソニン、ムコダイン、アクディームカプセル、各種胃薬 を処方され、服用中。いつもこの耳鼻科を利用し、咽頭炎を治しているのですが 薬を服用して5日間、36.8℃~37.5℃(平常時35.9℃)の間をいったり来たりで全く熱が下がりません。いつも、抗生剤+鎮痛剤で二日目に熱は下がっていたのですが、、今回は本当に下がらない。ジスロマックの副作用も、だるい、下痢、など出てます。でもジスロマックが効いてるとはとても思えません。いつもはクラビットなどの抗生剤なのに、今回なぜジスロマックをだされたのかも疑問です。7日間は違う抗生剤飲めないらしいし。たまりかねて本日月曜日無理矢理出社後、帰りにフラフラになりながら耳鼻科に寄り、抗生剤点滴(リンタシン注射液、生食、サクシゾン注射液)をしてもらいました。 この点滴、明日も受けたほうがいいと奨められました。本当に効くのか?もうなんでもいいから効いてほしい。連日の熱で体力も消耗してきて辛いです。ちなみに喉の痛みはすぐ改善され、代わりに透明鼻水、透明痰?がでてます。 上記の結果から、今回の症状は風邪なのか?薬を投与してるのに熱が下がらない理由は?ジスロマックは本当に効いてるのか?どうすれば熱が下がるか? を教えてくださいー。

1人の医師が回答

インフルエンザ脳症について

person 10歳未満/女性 -

5歳の娘です。 2日前にインフルエンザの診断を受けました。 ゾフルーザを処方され服用し、今は平熱で元気そうになりました。 この期間、脳症のことが本当に怖く、気が気でありませんでした。 1歳の頃、きつめの卵アレルギーを発症し、それがあったのでインフルエンザワクチンは打っておりませんでした。 熱が40℃超えが丸一日続きましたが、解熱剤は使わず、氷枕等で対応しました。 高熱が続くと脳症リスクが上がると聞いたことがありましたが、解熱剤もロキソニン等が脳症リスクがあると聞いたことがあり、今回処方されたのはアセトアミノフェンでしたが、やはり解熱剤はこの場合は積極的に使用したほうが良いのでしょうか。 とある医療期間が掲載しているページには、 ・アセトアミノフェンは意識障害を有意に増加させ、異常言動、痙攣も増加傾向(有意水準10%)を認めます。 (筆者注:アセトアミノフェンは脳症を増加させますが、脳症の予後を悪化させることはありません。 成人用解熱剤は脳症の予後を悪化させます。) と書いてました。 ただ、アセトアミノフェンはインフルエンザの時には使用できると聞いたことがあり、情報が錯綜しています。 また、5歳以降になればインフルエンザ脳症のリスクは減少していくものなのでしょうか。 本当に本当に心配でたまりませんでした。

12人の医師が回答

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