ストーマ閉じる手術に該当するQ&A

検索結果:55 件

腸管の炎症と癒着

person 40代/男性 -

先日質問をさせていただきました。概要は以下の通りです。 昨年11月 S字結腸憩室穿孔により受診、保存的治療で治癒。 2017年2月末 予防的な切除手術を実施 3月1日、縫合不全が判明、腹膜炎となり即時再手術。人工肛門造設。ドレーンチューブを3本入れる。3月中に2本は抜去 4月5日 新たな部位から膿が噴出、ドレナージ開始 4月中、なかなか容態が安定せず、断続的に7度後半の発熱、4月20日頃、8度の発熱、新たな膿だまり、ドレナージ開始、 現在は容態は安定、ドレーンチューブ3本、内2本からはほとんど排液なし。1本から膿?のようなものが出る。 質問は以下の通りです。 1 かなり長い期間排液がありますが、これは縫合不全を起こした部位を中心に、排液がある期間と同じ期間炎症が続いていると考えられるのでしょうか? 2 そうなるとかなり癒着が進んでいることになりますか? 3 まだ縫合不全部位は閉じてないようですが、炎症あるいは癒着の程度によっては閉じたとしてもぜい弱になったりしますか?どのような障害が考えられますか? 3 人口肛門は横行結腸に増設しており、縫合不全部位はS字結腸です。人口肛門を閉じる時にどんな影響が考えられますか?

1人の医師が回答

「直腸がん肺と膣に再発の治療法と生存率」の追加相談

person 40代/女性 -

いつもご回答ありがとうございます。 今回前回相談後のMRI画像を添付させていただいての相談です。 主治医から今手術となると膀胱まで1cm位の所まで腫瘍があるとの事で人工膀胱、すでに人工肛門の為WストマになりQOLが下がるのと肺転移もある事から手術は今出来ないので、 ゼロックス+アバスチン療法となりました。 前回腫瘍内科にかわる予定でしたが主治医が親身になって下さり出来る限り僕がとおっしゃって頂きました。 取り敢えず4クールしてからの判断との事ですが 1:腫瘍が小さくなれば手術は出来るのでしょうか? 2:膣からの出血と座ってて立ち上がる時、歩いている時少しの動作で膣からおりものなのか変な液体が出てきます。 最近お腹が膨らんできたので腹水が貯まっていて膣から出ているのか不安です。凄い悪臭です 3:過去人工肛門で閉じた肛門と会陰付近が固くなり触るとぼこぼこした物があるのですが癌細胞が外にひろがる事はあるのでしょうか? 4:直腸がん膣壁転移の予後は? 5:今現在膣と臀部付近の痛みがましてきて2クール目の時に医療麻薬の痛み止めの話が出たのですが怖くて只今ロキソプロフェン朝昼夜服用間の痛みにカロナールを飲んで凌いでいますがあまり効きません。やはり、医療麻薬の方がいいのでしょうか? 痛みが酷くなってきて悪臭などで外出事態億劫です。 沢山の質問申し訳ありませんが何卒色々な視点のご回答宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

開腹手術後の腹痛について

person 60代/女性 -

61歳の母についてです。 4月中旬に大腸S状結腸穿孔による汎発性腹膜炎の疑いで緊急手術を行い一時的な人工肛門になりました。術後順調に回復し1ヶ月で退院しました。人工肛門の3ヶ月間では1度強烈な嘔吐で腸閉塞を疑い病院にかかりましたが、胃腸炎の診断、絶食期間をもうけその後は特に問題なく7月に予定通り人工肛門閉鎖術を行いました。 手術後病院が満床という状況もあいまって抜こうもせず2週間で退院したのですか、退院後1週間ほどで開腹した傷口や人工肛門を閉じた箇所、ドレーンが入ってたいた箇所とは違う右側下腹部にピンポイントに痛みを訴えるようになりました。 ちょうど抜こうの為の外来の診察があったので担当医にも痛みが出てることを伝え血液検査とレントゲンを取りましたが以上はなし。ただ便が少し溜まっているからと整腸剤ミヤBMが処方されました。 横になったり立っていると痛みが緩和しますが、食事の際など座っている時に痛みが強くなるようです。表面的な痛みではなく内側の痛み、胃や子宮の痛みではなく腸ではないかと感じています。 同時に同じ右側の腰痛もあります。 腰痛は寝てる時間や座ってる時間が長いことによる単純な腰痛と本人は感じているようです。 吐き気はありません。 食事量に対して泥便が1日3回程度出ていますが量が少ない気がしています。 それもあって精神的にも食欲が低下しているようです。 本人は運動が足りず横になる時間が長いからだと考え頑張って歩いたりストレッチのような腰を捻るなど動かしていますが、痛みは強い為鎮痛剤を飲みながらの状況です。鎮痛剤を飲みながらでも動かすことが現状望ましいのでしょうか。 また考えられる原因など、見解をいただけるとありがたいです。それを踏まえ身体をよく観察し、来週の外来で担当医に不安点を質問したいと考えています。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

S状結腸皮膚瘻

person 40代/男性 -

数回質問いたしました。概要は以下の通りです。 昨年11月 S字結腸憩室穿孔により受診、保存的治療で治癒。 2017年2月末 予防的な切除手術を実施 3月1日、縫合不全が判明、腹膜炎となり即時再手術、人工肛門造設、ドレーンチューブを3本入れる。3月中に2本は抜去 4月5日 新たな部位から膿が噴出、ドレナージ開始 4月中、なかなか容態が安定せず、断続的に7度後半の発熱 4月20日頃、8度の発熱、新たな膿だまり、ドレナージ開始 5月ドレーンチューブ3本、ゴールデンウィークから1週間後に2本を抜去、その後、1週間でドレーンチューブを1本入れたまま退院 退院から現在約1ヶ月、発熱なし、ただしドレーンからの排液が依然として続く。量的には多くはない。 質問は以下の通りです。 1 今の状態はいわゆる「S状結腸皮膚瘻」なのでしょうか?これはやはりS状結腸に穴が空いている状態なのでしょうか? 2 もしそうなら自然に治癒するのでしょうか? 3 しないのであればどのような治療法があるのでしょうか? 4 瘻孔が閉じれば直るのでしょうか?根本的にはS状結腸に空いた穴から腸液が漏れているわけですからこれが閉じないと瘻孔も閉じないように思われますが。 以上です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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