ツベルクリン反応判定に該当するQ&A

検索結果:43 件

生後10ヶ月、コッホ現象疑いでのツベルクリン反応検査の手技(皮下注射?)と判定への影響について

person 乳幼児/女性 -

生後10ヶ月の子どものツベルクリン反応検査について、手技による判定への影響が心配で質問させていただきます。 ​ ■経緯 BCG接種の翌々日から接種部位に発疹が生じたため(コッホ現象疑い)、1週間程度の経過観察の後、ツベルクリン反応検査を実施することになりました。 ​ ■相談したい状況 検査時の注射の手技について不安があります。 ​1回目の注射: 全く膨隆(膨らみ)が生じませんでした。 ​その場で医師に確認: 「皮内注射であれば膨らむはずでは? 皮下注射になっていませんか?」と質問したところ、反対の腕に再度注射をすることになりました。 ​2回目の注射: 一瞬7mm程度の膨隆が生じましたが、すぐに消えて平らになってしまいました。(通常はクッキリとした膨らみがもう少し長く残ると認識しておりました) ​現在、注射から12時間程度経過していますが、針跡がある程度で発赤や硬結などの反応はほぼ見られません。 ​ ■質問 素人判断で恐縮ですが、液が皮内ではなく皮下に入ってしまった(あるいは深すぎた)のではないかと懸念しております。 ​ 【質問1】偽陰性の可能性 仮に手技がうまくいかず皮下注射に近い状態になっていた場合、本来は陽性であっても反応が出ない(偽陰性になる)ことはあり得ますか? ​ 【質問2】 再検査の必要性 仮に今回の反応が陰性だった場合、手技の不確かさを考慮して、再度ツベルクリン反応検査を依頼するべきでしょうか?それとも、このまま陰性と判断してBCG等の対応を進めても問題ないものでしょうか。 ​コッホ現象の疑いということもあり、正確な判定ができるか不安です。 どうか先生方のご見解をご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

6カ月INH内服すべき?コッホ現象なのでしょうか?

person 乳幼児/女性 - 回答受付中

本当にコッホ現象?潜在性結核なのでしょうか? 今後正常の反応が出てきたらコッホ現象類似反応だと思いますが、内服は止められますか? また判断できるものではないと思うのですが、万が一偽陽性の場合に内服したとして、内服しない場合より今後の人生で耐性菌が増えてしまったりはしないのでしょうか? ここまでの経過です。 BCGを接種後、当日夜から赤くなり、2日目もっと赤くなり、3日目赤みは少し良くなっている印象でしたが、真ん中が少し白くなっていました(写真)。その後4日目以降あまりよく見ておらず…。9日目あたりに赤みは減っている(注射の点々のみ径1mm位で赤い状態)ものの膿がちょっとだけ出ていることに気づき、クリニックを12日目に受診しました。 ツベルクリン反応を実施し14日目に確認し(この時点でもまだBCGは小さく赤め)ツ反は12mmで陽性。15日目時点ではもう膿はなく赤みもあまりありません。ツ反は場所も分からない程度になっています。 レントゲンは問題なく、QTFの結果待ちです。 コッホ現象疑い、潜在性結核疑いでイソニアジド内服となりました。上記経過で潜在性結核の可能性ありという判断は妥当なのでしょうか? とにかく命が一番ですが、薬を飲ませたくない気持ちがつよいです。ご意見お願いいたします。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)