プレドニン40mg退院に該当するQ&A

検索結果:45 件

急激な体重減少と認知症状の悪化。原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳女性。身長143cm。自宅にて起居、家族介助。HOT(常時2リットル SpO2安静時98%)。 体重が2月25日37.95kg→3月25日34.5。 2週間でADLの低下(伝い歩き→一歩が踏み出せず、座位からの起立困難、食思不振)と認知症状悪化(短期記憶障害、睡眠障害、抑うつ状態)顕著。 一方慢性的な両下肢の浮腫は消退。 家族が当面取るべき対応につきアドバイスをお願いできれば。 既往乳がん(40代)、子宮頸がん、大腸がん(70代)、乳がん、肺MAC、皮膚型結節性多発動脈炎(80代)、甲状腺機能低下症(同左)、胸椎圧迫骨折(同左)、腸閉塞。*退院時体重29kg 服用 エタンブトール レボフロキサシン クラリスロマイシン プレドニン(3.5mg/day) チラージンS(112.5mg) 五苓散。 直近の検査結果(3月15日) TP 6.0 AST 18 γGTP 17 CPK 20 総コレステ 211 尿素窒素 11 クレアチニン 0.41 e-gfrcre 107 尿酸 1.7 ナトリウム145 カリウム3.6 カルシウム8.5 CRP1.37 BNP58.5 尿-cre68.63 TSH-IFCC0.35 白血球55 赤血球334 ヘモグロビン11.1 ヘマトクリット35.6 MCV106.6 MCH33.2 MCHC31.2 血小板12.9 Neut 79.9 Lymp7.8 総リンパ球数1 尿  蛋白+  糖−  ケトン体−  潜血反応+++  ウロビリ+−  ビルビリン−  亜硝酸塩−  WBC反応+ 尿沈渣  赤血球100↑HF  白血球10-19HF  細菌+−  扁平上皮1-4HF  移行上皮1未満HF  尿細管皮1未満HF  尿蛋白/尿cre699.4

3人の医師が回答

プレドニンの離脱症状がいつまで続くか知りたい

person 40代/女性 - 解決済み

10年ほど前から風邪の後に咳が続くことが増え、5年ほど前に喘息と診断されました。 今年の4月上旬、風邪の後に咳が長引き、プレドニンを1日30mg処方されました。 その後、治らず60mgまで増えたり減ったりを繰り返しながら5月末に10mgになり、6月半ばで一旦プレドニンが終了しました。 7月半ばに再度咳が出るようになり、プレドニンを20mg処方されたものの良くならず、8月には60mgになりました。 その後も悪化したため、8/16に入院しました。 入院中は点滴でプレドニンを増量しましたが、8/19から内服60mgに切り替えました。 8/21に退院し、退院の日からプレドニンを徐々に減らしていっているのですが、退院日から倦怠感が強くあります。(8/21から40mg→8/24から30mg→8/26から20mg) 1.倦怠感はプレドニンの離脱症状でしょうか? 2.そうだとすると、いつまで続きますか? 3.倦怠感は徐々に(数%ずつ、のように)改善されるのでしょうか?それとも一定期間は平行状態で、一定期間を過ぎると改善されるのでしょうか? 4.薬の量を増やす以外で、倦怠感を改善できる方法はありますか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

便潜血 2回とも陽性

person 30代/男性 -

先日の健康診断で便潜血2回とも陽性でした。 健康診断の一ヶ月ほど前から多形紅斑の治療でプレドニンを服用中。退院後すぐに会社の健康診断受けました。プレドニンは入院で40mgまで増やして治療して、昨日2.5mg飲み終わったところです。約3ヶ月ほど服用しました。 プレドニン20mgくらいの量から胃部不快感あり、オメプラゾール処方されました。プレドニン内服終了に伴い昨日内服は終了しています。オメプラゾールやめたからか今日は胃の調子が良くありません。 便潜血2回陽性のため、消化管出血の可能性もあると思い先日皮膚科の主治医に相談しましたが、皮膚科から紹介するレベルではないとのお話しでした。 大腸、肛門クリニック受診して、話をしたところ、胃カメラと大腸検査をすることになりました。胃カメラを先に行うことになっています。健康診断で今年は体調も良くないのでバリウム検査していません。 今まで、バリウム検査、便潜血一度も引っかかったことありません。 便潜血陽性であればまず大腸カメラして、問題なかったら胃カメラの流れなのかなと素人としては考えたのですが、胃カメラが先ということは先生として消化管出血などを頭に入れた上での先に検査しているのでしょうか? 単純に空き状況の問題もあるかもしれませんが。 元々最初に大腸肛門クリニックの予約について相談の電話したところ、10月中旬にしか大腸検査の枠空いていないと言われましたが、実際受診したところ9月末に検査できることになっています。 父は直腸がんで64歳で亡くなっています。そのことも先生にお伝え済みです。 検査が早くなったのはリスクが高いと考えられたからでしょうか? 父のこともあり、最悪ケースのがんがよぎります。

5人の医師が回答

自己免疫性肝炎に伴うプレドニンの副作用について

person 20代/男性 -

2024年4月下旬より吐き気や倦怠感などの体調不良。 5月初頭に血液検査をし肝臓の数値が異常であったため5月下旬から3週間入院になりました。 自己免疫性肝炎の確定診断もされています。 プレドニン服用開始時40mg 4日ごとに5mg減薬し、現在35mg服用中(本日服用開始から8日目) 1日20mgまで減薬できた所で退院となります。 数値も順調に下がり傾向ではあり、副作用も今の所は実感なしです。 そこで質問なのですが プレドニンの副作用で骨が弱る症状(骨密度の減少や骨折しやすいなど)は予防薬を併用していても起こりうるものなのでしょうか? 現在 L-アスパラギン酸Ca錠200mg アルファカルシドール錠0.25μg(2錠) を服用しています。 ジムなどに通って筋肉痛がくるような無酸素運動はこの先できないのでしょうか? もしまたできるようになる判断ラインがあれば教えていただきたいです。 また、日常生活で重いものを持ったりは危ないでしょうか?気をつけるべきことなどありますでしょうか? それとプレドニン服用時の性行為は問題ありますでしょうか? 子どもを作るのは、やはり服用している限り難しいでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)