リトドリン点滴張り返しに該当するQ&A

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切迫早産 お腹のはりについて

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは。よろしくお願いします。妊娠28週から切迫早産(子宮頸菅2cm、6~7分間隔のはり)で入院中の現在32週の者です。入院中は1A15の点滴で1度も上がることなくきました。「頸菅が長くなっている」「 お腹のはりも落ち着いている」ということで、昨日午前中に点滴をはずし、錠剤(リトドリンを8時間おきに2錠)にかえたのですが、張り返しが夜 まであり、様子をみていました。朝の状 態では張りもなく落ち着いていましたが、 朝の内診で子宮頸菅が昨日に比べて少し短くなっているとのことで、再度NSTをつけ、結果、10分間隔ではっており、再度点滴(1A15)になりました。 質問(1)今の週数で張り返し、また、張り返し後の10分間隔のはりがあるということは、週数が進んでも、点滴をはずしてしまうと結局同じような結果になってしまうのでしょうか? 質問(2)また、はりはなぜ起きるのでしょうか?子宮収縮のためはるということは知っていますが、はらなくなるにはどうしたら良いのかを教えて頂きたいです。 入院先のお医者さんに聞けば良いのですが、長い入院生活で上の子にも会えず、ストレスが溜まっており、今回退院の話もでていただけに、話をすると涙が出てきそうになるので、こちらで質問させて頂いています。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

切迫早産妊婦へのステロイド注射に対する副作用について

person 30代/女性 -

現在32週4日の初産婦です。 26週0日から切迫早産により入院中で、現在リトドリンとマグセントの点滴投与中です。 直近の血液検査で肝機能の数値が思わしくなく、リトドリンの流量を落としてみたものの、張り返しの影響か少し規則的な張りがNST上確認されたため、マグセントの流量を1段階あげ、念のためにとリンデロンの筋肉注射をお尻に打っていただきました。(昨日が1回目、本日2回目実施予定) ステロイド注射は胎児の肺成熟を促すためであり、胎児にとって有益な治療であることは理解しつつも、ネットで調べると胎児にもそれなりにストレスはかかるとの記載も見受けられたりします。 そこで、以下確認させてください。 ■1:ステロイド注射による胎児への副作用や影響はどのようなものがありますでしょうか? また、ステロイド注射後、胎動の変化等気にかけておくべきことはありますか? ■2:同じくステロイド注射による母体への副作用や影響はどのようなものがありますでしょうか? ■3:昨夜、就寝前から喉のあたりが詰まったような感覚といいますか、胃酸が逆流しているような感じがあります。 このような感じは以前にもあったのですが、思い当たることとしては、お腹が張らないよう極力食後もすぐに横になっていることが原因なのかなと。 とはいえ、朝昼の食後は同じような症状はないですし、連日発生しているようなこともありませんん。 妊娠後期に入り、胃が圧迫されることも増えたため1回の食事量は減りつつありますが、昨日は珍しく3食すべて完食したため、消化が追いつかない状態で横になっていることから、記載したような症状が出ているのでしょうか? それともマグセントの流量アップもしくはステロイド注射による副作用になりますでしょうか? 長々と申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

切迫早産 33週 点滴管理 分娩方針

person 30代/女性 -

現在33週の経産婦です。 1人目では切迫早産の既往はありません。 30週時に胃腸炎による嘔吐・下痢が続き、その影響で子宮収縮が増強し、子宮頸管長が5.5mmまで短縮したため、大学病院へ母体搬送となりました。 30〜31週にかけてマグセント10ml/hを使用し、子宮頸管長は7.7mm程度まで回復、張りも落ち着いたため一度中止となりましたが、その後張り返しがあり、現在はリトドリン2A 15ml/hを持続投与しています。 現在33週ですが、点滴投与中でも軽い張りは時々あり、頻度は1時間に1回以上ではありません。 今週月曜日(33w0d)の内診では、子宮頸管長が4.8mm〜5.5mmまで再度短縮していましたが、投与量は増やさず、このまま経過観察との方針でした。 昨夜、生理痛のような下腹部が重たい痛みが約2時間おきに2〜3回あり、その間に張りずっとあるわけではないですが、不安に感じています。日中は痛みはなく、張りは5〜6回程度です。 現在の病院では、張り止めの内服への切り替えは行わず、点滴中止後は安静管理になると伺っています。以前、点滴中止後に張り返しがあった経緯があるため、そのまま陣痛へ移行しないか心配しています。 なお、現在の主治医の先生からは、 「産院へ戻ること自体が不可というわけではないが、子宮頸管長が短いため、35〜36週頃までは入院管理、その後は外来通院とし、37週前後で当院にて計画分娩(促進剤使用)を行う方針も一案である」 とのお話をいただいています。 一方で、元の産院からは、 ・産院においても促進剤を使用した分娩は可能であること ・36週以降で主治医の許可が得られれば、産院へ戻っての出産は問題ないとの見解 を伺っています。 以上を踏まえ、 1. 夜間に限って出現するお腹の張りや、生理痛様の痛みが、前駆陣痛に該当する可能性があるのかどうか 2. 現在の状況における点滴中止の時期や判断の目安 3. 点滴中止後に張り返しが起きた場合の対応方針 4. 36週以降、状態が安定した場合に元の産院へ戻って出産する選択肢が、現実的にどの程度あるのか 5. 産院復帰の可否を判断するうえで、特に重要視されるポイント について、現時点でのご見解を教えていただけますでしょうか。

2人の医師が回答

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