20代からの腰痛持ちです。
10年間隔で歩けない程の痛みを繰り返してきました。
ここ10年ぐらいは、骨盤や股関節の痛み、手指の痛み、足底腱膜炎、肋間神経痛と痛みが増え、受診もしましたが椎間板ヘルニアと診断され歳のせいもあるのかなと諦めていました。
その後も痛みは増えていき、首、背中、骨盤、股関節、膝、足首、足の裏、両肩、両肘、手指、手首の痛み、起床時1時間程背中から骨盤までこわばりと痛みがあり日常生活にも支障が出てきた為、膠原病内科受診。
レントゲン、MRI、血液検査し今は炎症はないが非放射線型脊椎関節炎と診断されました。
今回の相談なのですが、脊椎関節炎は仙腸関節の炎症、骨の変化で診断が変わるとのことですが、私の場合どの程度の所見があるのか、専門の先生に見て頂き、非放射線型なのか、強直性脊椎炎のグレードなのか意見を頂きたいです。
よろしくお願いします。