76歳の母が術後に、胸骨骨髄炎になりました。
60歳の時に、大動脈弁狭窄症にて手術を受けました。そして今回、石灰化がまた弁の周りにあり再手術を先月早々に受けました。
心臓手術は問題なく終わりましたが、2週間後くらいに、傷口の皮膚が壊死しておりくっつかないとの事で、2週間前に洗浄、骨の一部を削る手術をしてもらいました。
その後も定期的に洗浄をしてもらっていますが、奥深くまでばい菌がいるとの事で、胸骨骨髄炎として、明日また再手術をする事になりました。
心臓は治ったのに、何で?いつ?、ばい菌に感染した?と本人は精神的に参ってしまっています。
糖尿病があり、それで、、、というのはあるのでしょうが、手術時にばい菌感染した可能性が高いのでしょうか?
どういった経緯で感染してしまったのか?と悶々としております。
高齢なので、何度も再手術を受けるのも大変ですし、前向きに気持ちを持っていくのもなかなか厳しいです。
今後どのような治療になるのでしょうか?