卵巣癌腹水余命に該当するQ&A

検索結果:49 件

74歳女性 卵巣癌からの肝転移・脳梗塞を経て余命宣告

person 70代以上/女性 -

74歳の母の相談です。 2023年3月 尿潜血(++) 泌尿器科受診→婦人科受診→大学病院紹介 2023年5月  大学病院連携病院にて検査 (MRI.CT.胃内視鏡、大腸内視鏡) 診断=卵巣癌ステージ3-b 6月12日 大学病院にて手術(子宮.卵巣.大網膜切除)後、化学療法開始6クール 比較的元気で、外来通院にて治療しておりました。その間も、肝臓への転移を鑑みてフォローしていましたが、やはり転移確定し、肝臓癌への抗がん剤治療開始。定期的に通院。 2024年 4月25日 抗がん剤の新薬投与。 4月27日 夜21:30頃 脳梗塞により救急搬送。2週間ほど入院。高次脳機能障害の診断。入院中はヘパリン点滴のみ。一度退院し、ヘパリン自己注射にて生活。 5月30日 抗がん剤治療の為入院。血液検査により、肝機能悪化が確認される。 ヘパリンを止めると少しは数値が回復するも、徐々に肝機能は悪化。ヘパリンは投与不可との判断。肝機能数値が悪い為、抗がん剤治療も不可との説明。 6月6日 治療法が無いこと、余命宣告(月単位)をされ、緩和ケアを勧められました。 6月20日退院 現在自宅療養中です。 6月27日訪問診療のDrより、腹水ではなく、肝腫大を指摘されました。本人も多少の痛みを自覚してます。 脳梗塞後46日後の血液データです。 母の肝臓、命を、まだ諦めたくありません。 何かアドバイスを頂けませんか? ホルミシス効果のある温熱マット、石、試してます。フルーツのサジーは肝機能に悪さしないでしょうか?大まかな成分下記に記します。 ビタミンA、C、E、K1、葉酸、ビオチン、パントテン酸鉄、カリウム、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、銅、マンガン、ニッケル、カルシウム、リン、マグネシウム、セレン、ヨウ素、クロム、モリブデン

1人の医師が回答

腹膜原発 漿液性 乳頭状 腺癌 治療方針について

person 70代以上/女性 -

私の母の相談。本日内科の先生からの説明。腹水 アデノカルチノーマ?胃や大腸や肝臓などは検査の結果異常なしCT済。卵巣や子宮 ca125の数字高いがまだ不明。原発が不明。2010 ガイドラインでは手術➡化学療法。ただ今回は婦人科の先生と相談した結果、抗がん剤➡腹水減らす➡原因がわかれば手術に。九月から腹水があったので、すぐに手を売った方がいいとの判断。腹水は緊急入院してから何度かぬいて今は体が動かせる程度まで落ち着いており、増減なし。アルブミン0、2回腹水から複数の場所からがん細胞検出。内科の先生としては、ガイドラインを指示したが、婦人科の先生の意向が強く反映。九月の定期健康診断たの産婦人科にて検査しておりその時点では問題なし。食欲あり、70歳。腹膜の癌は見えない何処を手術でとっていいかわからない。明日は婦人科の先生から治療の全体方針の説明あり。婦人科の先生からは数日前に本人(母)には今の状態だと半年から二年までしか余命は保証できないと言われた模様1⃣治療方針上記のように化学療法➡というのでよいか。卵巣など疑わしいものは取るべきか。取った場合のリスクは2⃣セカンドオピニオン 現在の病院の先生方の対応や診察は素晴らしいが息子としては色々な意見を聞きたいとの思いもあり。プロセスや本人の体への負担や緊急性からそんなことをしている暇はないのか。本人が行く必要性あるか3⃣確認しておくべきこと。病気など全く無縁だった母でしたのでいきなりの話で戸惑っています。知識もなく何を先生に確認すべきかわからないことも多いです。4⃣完治や余命について 病名は、表在性 漿液性 乳頭状 腺癌とも言われました。

1人の医師が回答

原発不明ガン

person 70代以上/女性 -

私の母の相談。 本日内科の先生からの説明。腹水 アデノカルチノーマ?胃や大腸や肝臓などは検査の結果異常なしCT済。卵巣や子宮 ca125の数字高いがまだ不明。原発が不明。2010 ガイドラインでは手術➡化学療法。ただ今回は婦人科の先生と相談した結果、抗がん剤➡腹水減らす➡原因がわかれば手術に。九月に腹水が発見されたが、それからの進行が早いためたので、すぐに手を売った方がいいとの判断。腹水は緊急入院してから何度かぬいて今は体が動かせる程度まで落ち着いており、増減なし。アルブミン数値0、2回復。腹膜から複数の場所からがん細胞検出。 内科の先生としては、ガイドライン通り、手術してから化学療法を提案したが、婦人科の先生の意向で先に化学療法に。 九月の定期健康診断たの産婦人科にて検査しておりその時点では卵巣、子宮に問題なし。 食欲あり、70歳。 腹膜の癌は見えない何処を手術でとっていいかわからないと言われた。 明日は婦人科の先生から治療の全体方針の説明あり。婦人科の先生からは数日前に本人(母)には今の状態だと半年から二年までしか余命は保証できないと言われた模様 1⃣治療方針上記のように化学療法➡というのでよいか。卵巣など疑わしいものは取るべきか。取った場合のリスクは 2⃣セカンドオピニオン 現在の病院の先生方の対応や診察は素晴らしいが息子としては色々な意見を聞きたいとの思いもあり。プロセスや本人の体への負担や緊急性からそんなことをしている暇はないのか。本人が行く必要性あるか 3⃣確認しておくべきこと。病気など全く無縁だった母でしたのでいきなりの話で戸惑っています。知識もなく何を先生に確認すべきかわからないことも多いです。 4⃣完治や余命について 病名は、表在性 漿液性 乳頭状 腺癌とも言われました。 (70代以上/女性)

1人の医師が回答

祖母が末期に近い直腸癌と診断されました。

person 70代以上/女性 -

93歳の祖母が近くの総合病院(外科)にて、直腸癌と診断されました。 病院では、血液検査の他、直腸カメラとCTを撮りました。 【医師からの主な説明】 ・卵巣にも転移が見られる。 ・遠隔転移が見られる。 ・腎臓付近の尿管も膨張が見られるので、転移も考えられる。 ・腹水が2リットル位溜まっている。 以上、癌の進行状況についてですが、末期の手前位といった説明でした。 医師からは、年齢も考えると手術という選択は非常に難しいと言われました。 手術をしたからといって良い方向に向かうことは無いと言われ、人工肛門の手術でさえ、行わない方が良いと強く勧められました。 その他、放射線や抗がん剤等の治療も話ましたが、医師からは、そういった治療も本人の負担になるだけだといった説明です。 余命は3ヶ月~半年位と告げられました。 先日、検査後の診察だったのですが、肝臓や胃・食道等の転移を聞いてみたのですが、詳しくは調べてみないと分からないようです。 しかし、遠隔転移を詳細に調べることもやってもあまり意味が無いといった説明を受けました。 淡々と説明をしていただき、そのまま帰宅となったのですが、特に薬を処方されるわけでもなく、自宅療養といった形です。 医師が忙しく、2週間後の再診なのですが、容態が急変したり色々と不安があります。 薬や治療について何か方法が無いものかと思いますが、医師の言う通り何もすることがないのでしょうか? 現在の祖母の状態ですが、痛みは特に訴えません。 祖母に痛みなどを聞いても、大丈夫といった感じです。 ただ、トイレに何度も行きますし、トイレに居る時間が長いです。 祖母は痴呆もかなり進んでおります。 医師からも説明を受けたのですが、癌といった病気も認識していないようです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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