吸引分娩黄疸に該当するQ&A

検索結果:117 件

臍帯付着異常の発達への影響について

person 30代/女性 -

10月14日に吸引分娩で出産をしました。 50cm、2930gの男の子です。 妊婦健診では、臍帯が胎盤の下の方についているが普通分娩可能で、特に問題はないと言われていました。 胎児の発育に関しても、推定体重はやや大きめの推移で、発育不全を指摘されたことはありません。 出産後、胎盤と臍帯を医者と助産師が確認している際、判断が難しいが臍帯が辺縁付着と卵膜付着の境目であったと話がありました。 また、陣痛時胎児の心配が落ちることがあり、早く胎児を出した方が良いとのことで吸引分娩になりました。 分娩時、一過性他呼吸があり3日間NICUで過ごしましたが、数時間呼吸の補助があったのみで経過は良好です。 また現在、黄疸があり光線療法を受けています。 出産時あまりに色々なことが重なり、無事に生まれてきたことが奇跡だと感じる反面、これだけのことがあると、今後発達に影響があるのではと大きな不安に襲われています。 1.臍帯付着異常が今後の発達に及ぼす影響 2.一過性他呼吸と黄疸が今後の発達に及ぼす影響 特に、臍帯付着異常のことが不安です。 現在発育は順調に見えても、今後脳性麻痺や発達障害のリスクは、臍帯付着異常ではなく産まれた児に比べ高いものなのでしょうか? 臍帯付着異常と児の発達に関連について何もわからず不安です。 回答をよろしくお願いします。

5人の医師が回答

新生児の高ビリルビン血症による後遺症

person 20代/女性 -

9月1日に赤ちゃんが産まれました。 週数は41週であり、体重は3300gでした。 吸引分娩で産まれた為、頭血腫ができており 主治医からは、「数日後にビリルビンが上がってくるかもしれないので、基準値超えたら光線療法を開始します」と言われました。 1日の夜中1時に産まれており、2日の昼に面会した時には既に黄疸が少しありました。2日の時点でビリルビン濃度が9くらい?であり、治療基準のギリギリセーフだったそうです。 そして、3日の採血でビリルビンが16.5まで上がり光線療法が開始となりました。 主治医からは、「頭血腫はかなり引いています。その代わり、ビリルビンが基準値超えたので光線療法を開始にしました。おそらく血腫の影響でしょう」とのことでした。 質問させてください。 1、ビリルビンが基準値を超えたのは3日目ですが、黄疸は既に2日の午前中の面会時に少し出ていたので、出生からおおよそですが30時間後くらいで黄疸が見られていた事になろうかと思います。その場合、早期黄疸に含まれ脳に障害を負ってしまう可能性が高いでしょうか? 2、ビリルビンが早く上昇したのは、血腫の吸収が早かった影響もあり、早期から黄疸が見られた可能性もありますか? 3.ビリルビン16.5はかなり危険な数値でしょうか? 回答をお待ちしています。

6人の医師が回答

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