圧迫骨折 一人暮らしに該当するQ&A

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第一腰椎圧迫骨折遷延癒合によるものか痺れ等の症状で困っています

person 60代/女性 -

昨年8月第一腰椎圧迫骨折後、コルセット使用と骨粗鬆症の服薬治療をしていたが、10月半ばより足(右側強い)の痺れ出現、12月末のMRI検査で遷延癒合により骨折部がお腹側に圧壊している事が分かった。脊柱管内骨片突出軽度有りセメント術は適用出来ず、椎体固定術は身体へのダメージが大きい為勧められず。医師からは第一腰椎の骨片は神経を押していないし、4番5番の腰椎椎間板ヘルニアは軽度なので痺れの原因とは考えにくいと言われました。また、12月初旬に右上腕の重だるさと痺れ起床時の手指のこわばりが出現、翌年1月頸椎のMRIの結果5、6番の椎間板が軽度排圧し頸椎症性脊髄症の所見が出たが、脊髄に明らかな異常信号は無い事が分かった。膠原病等の血液検査実施した結果は異常無し。その後も足の痺れ(特に右側)右上腕の軽い痛みと冷感、排便時便が出切ったか分からない様な知覚低下、ワナワナと不安になり眠気や倦怠感、目の奥の痛みや充血の辛い症状が1日置きの周期で続いています。一人暮らしで症状が殆どない日は20分散歩も可能ですが、症状がある日は1日横になっています。座位は30分可能、それ以上で軽度腰痛出現。家事は何とかこなしています。圧迫骨折の骨がまだ安定しないのか、体がぐらぐらする事が有るのでコルセットを着けています。日によって体調に大きな変化があるので予定が立たず、家族との付き合い、入院中の母のお見舞いにも行けず困っています。医師から検査結果と本人の訴えは必ずしも一致しない事が有る、圧迫骨折により生活が一変した事による不安から来る物が大きいのではと言われていますが、この先症状は少しずつ改善していくのでしょうか。

7人の医師が回答

アルツハイマー型認知症84歳女性ですが、腰椎圧迫骨折で入院をきっかけに尿失禁、便失禁が続いています。

はじめまして、都内で開業医をしている者です。 腰椎圧迫骨折で入院中の私の祖母(84歳女性)が、入院をきっかけに、尿失禁、便失禁が続いております。軽度のアルツハイマー型痴呆はあったのですが、それ以前は自分でトイレに行くことができました。どうにかならないかと思い、質問させていただきました。 なにか一部でもアドバイスいただければ大変ありがたいです。 詳しい内容と質問の詳細を以下に書かせていただきました。長文で失礼いたします。 平成25年3月中旬、夜トイレに行く際に、畳の上で転倒して、腰を痛めました。 翌日、整形外科を受診、レントゲンにて、腰椎圧迫骨折の診断。麻痺症状はないものの、一人暮らしのため、自宅療養が難しいとのことで、整形外科に入院中。入院後数日間は、ポータブルトイレにて排便、排尿していたが、その後、便失禁、尿失禁があり、ベッド上でのおむつの生活となっております。腰の痛みが強いせいか、リハビリもできず、平成25年5月15日現在、寝たきりの状態になってしまいました。 【認知症】 電話では受け答えはできる程度であるが、内容のある長い会話はできません。アルツハイマー型認知症の診断を軽症から中等症の診断を受けております。アリセプトを内服はしております。 【便失禁・尿失禁】 入院直後のある一定期間以外は、便失禁、尿失禁が続いていました。 認知症および腰椎圧迫骨折の因果関係は不明ですが、このような事例はございますでしょうか?最も考えられるのは、認知症によるものと思われますが、対策などはありませんでしょうか? 現在、寝たきりの状態なので、ADLが向上するためにも、おむつをしないで生活できればと願っております。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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