性格反応に該当するQ&A

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1歳4ヶ月 体型や発達から見える病気について

person 乳幼児/女性 -

1歳4ヶ月の娘がおります。 出産後すぐの検査で脳室拡大と脳のシワが浅い箇所が見られたため、その後から発達フォローのため定期的に小児科に通っています。 本日その定期健診でした。 まず、娘の現状としては以下のとおりです。 【できていること】 ・指差し(特に、いちご、バナナ、りんご、ねこ、好きなアニメのキャラクター) ・呼びかけに反応(名前を呼ぶ→手を挙げて返事、おいで→来る、だめ→怒る) ・模倣(バイバイ、パチパチ、バンザイ、ノック、乾杯) ・シール遊び・ブロック遊び・積み木・ボールやコインを入れる遊びなど ・慎重だけど、着実に成長しているように感じる 【気になること】 ・発語がまだ(宇宙語は話してる) ・まだ1人で歩かない(つたい歩き、1人立ち数秒、手押し車で数歩歩く) 何気なく私が、足が細めなのでバランスとるの難しいのかなぁと伝えたところ、先生もそのことが気になっていたとおっしゃいました。 出産後に娘の脳室拡大や脳のシワが浅い箇所が見受けられたこと、運動発達がゆっくりなことも併せて、神経系の病気が隠れている可能性がある、MRI検査と染色体検査をすすめられました。 あくまで可能性という言い方ではなく、先生としては何かの病気を頭に浮かべているのかなと感じました。 1.娘は"異常な"細さなんでしょうか? 2.同様に病気の可能性を疑いますか? 3.どんな病気が疑われるのでしょうか? 感情表現豊かで、いろんな気持ちを共有してくれる娘です。 体型の指摘、病気の可能性を指摘され、不安で食事も喉を通りません。 娘には申し訳ないですが、体型がわかる写真を添付いたします。 みなさまのご意見を伺いたいです。

3人の医師が回答

1歳1ヶ月男の子。発達障害について。

person 乳幼児/男性 -

1歳1ヶ月の男の子です。 いくつか発達障害ではないかと気になる部分がありご相談させていただきました。 現在保育園には通っていません。 毎日母親である私と夜勤がある父親の3人家族です。 今できる事 ・まだ歩けなくて自分で立てる。5歩ぐらいなら歩るける ・パチパチ、バイバイできる。 ・指差しができる ・ご飯が食べたい時は「まんま」と言う。 (理解して発するのはこの言葉のみ) 他は「んまんまんー」「んばんば」などの宇宙語?がメインです。 ・後追いはあったりなかったりします。 ・「たっち!たっち!」と言うと立ってくれる。 ・どうぞが出来る。 【1】興奮する「っんー!」「ゔっーー!」と少し顔を赤くしていきみます。3秒から5秒くらいです。 父親母親以外の人に会うとその現象は起こります。 児童館に行って知らないお友達を見たりした時も… 嬉しいのだと思いますが最近はそれが増えてきたので気になります。 【2】小さい頃から手足をバタバタさせていました。 嬉しい時、興奮した時、特に激しくなります。 最初は可愛いなと思っていましたが、調べると色々と出て来て心配に… 横になった時は手足を ベビーカーや座ったり立ったりしてる時は、手をパタパタ… 大きくなれば消えていくと思っていたのですが 一歳になった今も変わらずバタバタ、パタパタします。 【3】絵本などでワンワンニャニャなど伝えているのですが全く発語指差しに繋がらないです。 私の努力不足な部分もありますが、どのようにしたら理解や発語につながるのでしょうか… 【4】指先の動きが独特 これも昔からなのですが指をヒラヒラさせます。 動画で見た自閉症でよく見られる手の動きと同じだったので大変気になります。 小さい頃していましたが最近はその動きは減ってはいます… 【5】呼びかけの反応が少し薄い… 【6】おもちゃを左右に持ってカチカチする遊びから先に進まない。 我が家に積み木はないのですがブロックなども積む気配はなくブロックを左右に持ってカチカチして終わります。 まだ1歳1ヶ月。 成長の仕方にも色々な個性があるのを理解しながらも、発達に関する事で気になる部分が多く先生方のご意見を頂ければ幸いです。 ここまで長文を読んでいただきありがとうございました。

4人の医師が回答

3歳男の子、過度な幼児自慰が心配

person 10歳未満/男性 -

3歳7ヶ月、ASDの疑いがあり児童精神科にかかっている男の子です。自慰のしすぎを心配しております。 2歳半からお股を床にこすりつける自慰を始めました。家でも保育園でも行います。 3歳5ヶ月ごろに自然としなくなったのですが、1週間ほど前から再開するようになり、目に余るほどになりました。 ごはんや遊びに誘っても反応せず、声かけを全て無視して2-3時間ずっとミニカーをいじりながら自慰を続けます。膝に乗せようとすると怒ります。家ではそれしかしないのではないかと思うほどで、性器は先の皮が伸びきって赤黒くなり、肘をついて行うので両肘も黒くアザになっています。心配で、身体を起こしたり股間を確認しようとしたりするとショックを受けたようでしゃくりあげながら泣いて怒ります。 完全に辞めさせることはないとしても、数時間も没頭したり性器が変形したりするのは度が過ぎてませんか。うるさく注意してトラウマにさせないように私が距離をとっていますが、我慢できず「痛くなっちゃうよ」「保育園ではやらないで」などと声をかけてしまいます。どのようにしたらよいでしょうか。 3歳2ヶ月から児童発達支援や療育センターの訓練で相談しており、 •他の遊びに誘って暇させないようにする •くすぐり、身体もみもみなど別の刺激をいれる などは取り組んでおりますが正直効果を感じられません。一時期しなくなった理由はわかりませんが、していない時は常に「遊ぼう」と親を遊びに誘っておりました。 ASDの特性か、家ではミニカーおままごとばかりしたがり他の遊びにはあまり興味を示しません。 3歳1ヶ月時点のDQは97で、 姿勢運動1歳8ヶ月 言語理解3歳0ヶ月 認知適応3歳0ヶ月 でした。 言語理解はある程度しているようですが表出には課題があり、つたないながら文章で話すようになったのはごく最近です。生活面では身体の不器用さが目立ち、今月は運動会を嫌がって、とんでもない夜泣き(一晩に5-6回の覚醒、3-6時間ほど泣いている)を繰り返し、最近やっと落ち着きつつある状況です。ストレスとも関係あるのか心配です。

5人の医師が回答

発達障害なのではないかと不安です。

person 乳幼児/女性 -

2024年10月生まれの女児です。 生後4か月頃より、目線のあいずらさなどを感じ、発達障害(自閉スペクトラム症)なのではないかと大変不安に思ってしまっています。 まだ10か月のため、診断できるような状況ではないことは重々承知しておりますが、発育が順調かどうか(自閉傾向の心配があるかなど)ご確認いただけると大変幸いです。 以下、詳細です。 ○分娩など ・不妊治療を経て、正産期に計画無痛分娩。 ・出産時のトラブルはなし。 ・哺乳力が弱かったためか、母乳拒否はなかったが、母乳だけでは体重が増えず、生後2か月後半頃から完全ミルク育児。 ○運動発達 ・首座り→3か月後半 ・寝返り、寝返りかえり→5か月頃 ・ずりばい→後ろに下がるずり這いを7か月頃 ・自力でお座り→7か月頃 ・ハイハイ→8か月頃 ・つかまり立ち、つたい歩き→9か月頃 ○以下現在の状況です ・人見知りは薄い(初めての人をじっとは見るが、抱っこされたりしても平気) ・後追いあり(泣かないが、家中ついてきて、親の近くでつかまり立ちや遊びをしている) ・模倣(パチパチ、バイバイ)はこちらがするとまれに真似してくれるが、基本的には自分のタイミングでしている ・ちょうだいどうぞ(とあるキャラクター名のおもちゃをちょうだいと言うと、それを拾って渡してくれる) ・名前を呼びかけるとほぼ振り返る ・おいで、座って、絵本、抱っこの言語理解はありそう(絵本と言うと本棚を見る、抱っこというと手をあげるなど) ・あーんと言うと、持っているおもちゃやお菓子を口に入れようとしてくれる ・動く犬のおもちゃを動かしたり、音が出るボールを鳴らすと、こちらを見て微笑む ・ぽっとん落としはできない ・いないいないばあは普通に見せると反応が薄いが、ドアから顔をのぞかせるなどすると微笑む ・あやすと声を出して笑う(ツボに入ると) ・おもちゃは舐める、振る、叩く、おもちゃどうしをぶつけて打ち鳴らすことが多い ・膝の上で絵本の読み聞かせを聞ける(お気に入りのページであっと声を出す) ・歌が流れる手遊び歌の本を見せ、歌う?と聞くと、笑顔で寄ってくる ・喃語のバリエーションは少なめ(あーやあぶーが多い。まんまんやぱっぱっなどはない) ・4か月頃から夜通し寝ができていたが、10か月に入ってから睡眠退行なのか、夜泣きあり ・昼寝は2〜3回(眠いとぐずるので、抱っこすると10分程度で寝る) ・つかみ食べ、ストロー飲みできる 上記の状況です。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

1歳10ヶ月現時点の発達について

person 乳幼児/男性 -

以前より相談させていただいてる者です。 息子は現在1歳10ヶ月になりました。 発達支援相談所にて発達検査を行い、7月より週2回個別療育へ通っています。 検査結果が思ったより悪く、検査の様子からも指示が聞けていないこと、理解も含めて不安になり療育に通うことにしました。(できることもあるが、指示を聞かず自分が気になる方へ行ってしまったり、集中が持続しない) 日常的に大きな困りごとはさほどないのですが、発語は徐々に増えている一方、自己刺激行動や癇癪が増えてきているので気になり相談させて頂きます。 【気になること】 1.自己刺激行動?常同行動?が増えてきている? ・つま先歩き(歩き出し4.5歩がつま先) ・壁沿いを走る(たまに横目) が増えてきた 手持ち無沙汰になったり、おもちゃに飽きたら行っている? 家ではあまりやらないが、保育園では1日に数回いずれも1、2分程、療育もまだ3.4回程なので施設に慣れていないのか、探索行動なのか部屋を走ったり、壁沿いを行ったり来たりすることがあり着席しての作業は行なっていない。落ち着かせているのか ・電車のおもちゃをくるくる回転させて電車の名前を言うor親に言わせる(答えると笑顔になる) これらの行動はいずれ減っていくのでしょうか。ASDへと繋がるのか?もう傾向は持っているのか。 2.コミュニケーションが一方的気味 発語は徐々に増えて150語程あり、2語文も少し出てきたが、本人が話したい名詞、形容詞の一方的な発語が大部分を占めているうん/ううん の意思表示がなく会話ができているのか、今後できるようになるのか不安 3.ダメという言葉に異常に反応する 怒られていると捉えてしまうのか、ダメというと泣く(切り替えは早い) 4.パパ、ママ、要求をあまりしない できる要求は ちょうだい、あーむ(食べたい)、抱っこ、ちゃっちゃ(飲みたい) それ以外、あっちに行きたい、これがいい 等そぶりはなく行きたい時は無言で手を振り解いたり、手差しで泣く 5.癇癪が増えてきた ブロックが倒れたり、ダメと言われたり、気に食わない事があるとキーっと奇声をあげ泣く(泣き時間も短く切り替えは早い) 6.全体的に落ち着きがない 特に外では、手を繋いで歩けるが気になるものがあると座り込んで手を振り解く。 特に自動ドアや好きな道等 展示物や遊具等は少ししかやらないでそっちの方がばかりに行ってしまう。 【できること】 ・名前と年は言える ・発語150語程 ・2語文少しあり(でんしゃきた、〇〇いた) ・目は合い、目線や表情で共感性は高いと思うが相変わらず共有の指差し(空間・遠くは指差さない・触れる者は差す) ・歌はすぐ覚え、歌う ・動作、音声模倣はする ・指示は通るがたまに通らない時もある (ゴミぽい、ナイナイ、手洗い、風呂呼びかけ) ・本の題名を言うと持ってくる ・名前を言って欲しいもの、自分が知ってるものは発語して共感して目線を合わせてくる ・食事、睡眠は問題ない 保育園ではできない・やらないことがあっても手厚くサポートしていただいている為か、特段問題ないと言って頂いています。(離席や製作作業を途中でやめても年齢的にもそんなもんだよと言ってくれる) 以上のことから、ASD/ADHDの特性を持ちこの先診断を受ける可能性はあるか。 手がつけられないほどの大きな困りごとはないが、日々できることとできないこと、気になることに一喜一憂して不安になります。皆様の見解をお聞きしたいです。

5人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

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