歩行困難原因不明に該当するQ&A

検索結果:159 件

妻(40代)、2日前からめまいが続いております

person 40代/女性 -

妻が2日前よりめまいの症状がひどく、起き上がれない状態です。また水分を摂取すると吐き気を催すので、食事、水分補給もあまりできておりません。昨日、近隣病院の総合内科を受診しましたが、血液検査の結果なども踏まえて特に異常は見つからず、原因は不明とのことでした。また吐き気があるものの、下痢の症状がないため、胃腸障害ではないとのことでした。検査後は点滴を受け、めまい関連の薬を処方してもらったようです。また、入院の提案もあったのですが、小さい子供がいるなどの事情から自宅での療養を選択しております。 現在、少し症状は落ち着いてきており、座ることはできるようになりましたが、未だに自力で立ち上がったり歩行は困難な状況です。 同様の症状が数ヶ月前にも起こっており、その時にはめまいを専門に診てもらえる施設に予約を入れようと思っていたところ、症状が落ち着いてきたので、受診をせずに数日自宅療養で回復した経緯があります。 現時点で、原因が不明なことに加えて、数日経っても自力での歩行が困難なことに不安を覚えております。このまま自宅で安静にして様子見をしていて良いのか、それともめまいを専門に診てもらえる所に早急に受診した方が良いのか悩んでおります。 今後の対応についてアドバイスを頂けると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

28歳の男性、体幹失調のよる座位の不安定さ・歩行時のふらつきがあります。

person 20代/男性 -

はじめまして。28歳の男性です。簡単に現状についてご説明致します。  6月の中旬に歩行時のふらつきが出現し、救急搬送されました。頭部MRIで脳血管障害はなく、ギランバレー症候群疑いで神経内科に入院しました。入院時は歩行軽介助、立位保持は可能でしたが、左右へのふらつきあり、閉眼時は立位保持困難な状況でした。入院後の神経伝導検査で下肢のF波導出が不良であったものの消失はなく、またその他検査でも診断の補助となりうる異常所見もなくギランバレー症候群やフィッシャー症候群とする明確な根拠がない状態でした。そのため無治療で経過していましたが徐々に失調が改善し歩行可能となったため、第17病日で退院しました。  1か月自宅療養した後、復職(3週間ほど)しましたが、8月中旬に四肢脱力で歩行困難となり再度入院しました。2度目の入院では体幹失調(四肢の運動失調はなし)が強く出現し、端坐位保持困難・歩行時の不安定さ著明な状態でした。前回の入院時と同様に検査でも異常所見がない状態でした。鑑別として反復性運動失調症が挙がりましたが、発作期間が長く明確に小脳失調とも捉えにくい事、失調以外の症状に乏しい事などから積極的には疑わないとの主治医の見解でした。杖(1点杖)での歩行可能レベルとなり第33病日で退院し、現在は自宅療養しております。入院時程ではありませんが、座位時に体幹失調が続いている状況です。  短期間に2回入院し、原因も不明なこともあるため原因を突き止めたいと考えております。何か原因として考えられそうな疾患について、また他の神経内科にも相談してみようと考えておりますが、神経内科以外に受診を検討したほうが良い科はありますでしょうか。 長くなってしまいましたが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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