気管支鏡検査苦しいですかに該当するQ&A

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非結核性抗酸菌症の疑いについて

person 50代/男性 -

健康診断で肺のレントゲンで異常があり、呼吸器専門病院(結核等)でCTを行なった結果、非結核性抗酸菌症の疑いがあるとのことで喀痰検査を本来3本やるはずでしたが2本のみしか取ることが出来ませんでした。結果、陰性でした。結核の疑いはないとのことで、どうしても白黒をはっきりさせたいなら気管支鏡を勧められましたが過去に結核の既往歴があり苦しかったためどうしても必要ならやりますと伝えました。するとそこまでは必要ないとのことで実施しないことになりました。最終的には経過観察として会社の年1回行う健康診断で異常が出た場合や咳、痰が増えたら来て下さいと言われました。 そこで6点質問があります。よろしくお願いいたします。 1・CT画像で非結核性抗酸菌症は分かるのですか 結核との違いは明確なのですか 2・1に続くのですが喀痰検査で異常がなかった場合、結核の疑いは排除されるのですか 3・気管支鏡洗浄検査は行うことで非結核性抗酸菌症疑いはなくなるものですか 4・非結核性抗酸菌症以外の病気も考えられますか 5・今後は年1回の会社の健診で異常があった場合や咳、痰が出てきたら来院して下さいとのことですが非結核性抗酸菌症の経過観察はそういうものですか 6・喀痰検査で陰性だった場合は一般的に非結核性抗酸菌症の経過観察はいつまで続けるものですか

2人の医師が回答

サルコイドーシスか、乳癌転移性肺癌

person 40代/女性 -

41歳、3年前に乳癌ステージIリンパ節転移なしで、部分切除、放射線治療、ホルモン剤服用と月一で生理を止める注射をしています。 悪性度は低かったので抗がん剤はしませんでした。先月、定期検査でレントゲンを撮ったら肺門リンパが腫れている→CT肺門縦隔リンパ節腫大と、いくつか小結節が散在していて乳癌肺転移の疑い。PET検査→両足の膝下等にいくつかの腫瘤も見つかりサルコイドーシスの疑い。気管支鏡検査で気管支肺胞洗浄、組織を取り昨日結果を聞きに行きました。結論は、血液検査も病理検査もサルコイと癌の基準に満たなく、判別がつかなかったと言われ、胸腔鏡手術で物自体を取り出し確定診断をするしかないと言われました。 やはり乳癌の転移性肺癌疑いではないかという状態にはなっています。症状はありません。気管支鏡検査までして、やっと結果が出ると思っていたのに、 こんな事ってあるんですね… 肺に4ミリぐらいのものが散らばってるみたいですが、うまく細胞が取れなかったのでしょうか? サルコイだと上昇するアンギオテンシンも正常でしたが、結局サルコイだと言う事も有り得るのでしょうか? 足にもあるので私的にはサルコイなのではないかと思いたいです。 大学病院にて検査で、医者何人かの身解は、乳癌の転移の影にも見えると言った人もいるみたいですが、主治医はサルコイの肉芽腫も似ているから判断が難しいとの事です。 それぐらい似ている症状なのでしょうか? 転移となれば勿論、覚悟は必要なのは分かりますが、現在PET検査で他の臓器が光ってはいないし、肺の散在しているものも、とても小さい様なので手術ができなくても抗がん剤の効果は期待できる状態なのでしょうか? 乳癌ステージIリンパ節転移なく。で肺転移は血液に飛んでいたのでしょうか? メンタルがズダボロで苦しいです。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

肺ガンの可能性は…?

person 40代/女性 -

昨年の10月に職場の健康診断で胸部X線を撮ったところ薄い影が見られ、専門医にてCT撮影をしたところ約2×1.5cmの結節がありました。直ぐに気管支鏡の検査をしたら悪性の所見は出ず(肺の奥の方なので、うまく細胞が採取できていない可能性がある…との話しあり)今年の2月に再度CTを撮ったところ、中が空洞化してきたので心配ないでしょう(この時点で大きさは2.2cm)とのことで半年後くらいに検査をしてください、と言われ安心していました。 先週CTを撮ったところ、大きさが2.5cmくらいになっており、影も少し濃くなっているうえ、同じ右肺の中央に1cmの新たな影がありました。医師からは『肺ガンの可能性が大きいです』と言われ、かなりなショックと何故今になって?という気持ちとで一杯です。直ぐに気管支鏡の検査をし来週には結果が出るとは思いますが、この待っている間が長く苦しいので質問させて頂きました。咳や痰は特になく身体の疲れは年相応くらいだと思います。主人は喫煙していますが私はありません。1年で5mm程度増大し空洞化している腫瘍は悪性の可能性が高いですか?また新たに現れた影は上部の腫瘍からの転移ですか?その場合、どのような治療になりますか?主治医からはもしガンであっても上部の腫瘍が3cm以下なので早期の段階で外科的治療になります、との説明を受けました。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺骨化症について

person 20代/女性 -

先日、空洞所見で気管支鏡検査の組織検査で強く悪性を疑うと言われ、PET-CTも受け集積が有り肺の右下葉とリンパ切除手術を受けた者です。病理診断で、強い炎症で腫瘍箇所に肺骨化を認め、悪性は認めず。器質化肺炎からの肺骨化症でしょうと確定診断で言われました。更に、手術前にあった大きな空洞も、切除後の肺から見当たらなかったそうです…。そんな事ってあるんでしょうか。肺癌に準じた手術を受けたわけですが、器質化肺炎という言葉も聞いたことがありませんし、咳が続いたり血痰が出たりしてましたが、CT結果でも気管支鏡結果でも1度も肺炎と言われた事もありませんでした。ガンでは無かったので良かったんですが、極めて稀な例で原因不明と言われ、更に2箇所、同じ右肺の残された所に小さな影があるのですが、経過観察でもしかしたらそれがまた大きくなったり骨化するかもしれないと言われました。もう、あんな苦しい思いはしたくありませんし、防げるものなら予防したいです。そもそも、器質化肺炎すらも原因不明と言われ、手術で病変は取ったもののスッキリしません。結果、肺を取るまで肺骨化症というのもわからなかったんですが、これから影がまた大きくなった時にもCTでわからない可能性があるということですよね?その都度肺切除なんて無理です。無いとは思いますが、悪性を良性と誤診したりとかいうこともあるんでしょうか?あれだけ悪性と騒がれてた事と、複数回の検査でわかってた空洞も見つからなかったというのが気になってしまい…

1人の医師が回答

肺ガンであると母が言われました。

person 50代/女性 - 解決済み

母のことなのですが30代くらいから喘息で、50代後半の今は風邪をひくと喘息、気管支炎のように咳がひどくなり苦しくなります。 この一ヶ月くらい、風邪をこじらせたのかまた咳込みが始まり、いつもと違ったのは咳をしていないときでも息苦しいと言っていました。 先日、夜寝ているときに咳込み、過呼吸みたいになって、頭や首や色々な箇所に激痛を伴い、救急搬送されました。 CTを撮ると、肺の黒いところの外に腫瘍のようなものがある、もしかしたら血管かもしれないけど左右対称ではないから検査をした方が良いと当番の循環器科の先生に言われ、月曜日にまた病院へ行くと呼吸器外科の先生から即答で「ガンです」と言われたそうです。 改めて検査をするということで今日、気管支鏡検査をしました。結果は一週間後です。 たばこを吸うので肺ガンかなと思いますが、ネットで肺の外についた腫瘍のことが見つからず、知り合いは肺の中にあった腫瘍が外に出てしまったなら末期だと言われました。 このような場合、何ガンの可能性がありますか? また、ステージで言うとどのあたりかわかりますか? 先生には小さくはないと言われたみたいです。 一週間待つのがしんどいので、どんなかんじか知りたいです。 もちろん、CTも見ていないし、私の説明だけではわからないと思いますが、こんな可能性があると色々知りたいです。

6人の医師が回答

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