注射の跡に該当するQ&A

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足裏の足指の付け根の腫れが悪化しているようで、アドバイス願います。

person 60代/男性 - 解決済み

 11月に相談した件の右足裏の痛みの継続です。原因は、足裏指付け根の腫れ、中足骨頭痛、モートン病疑いです。腫れは、特に足指のストレッチや歩く際の指の接地意識などにより、1か月ほどで鎮静化してくると思っていましたが、2か月経過して、腫れにやや赤みが出てきたのと、安静時も時折りヒリヒリ感がでたりするようになりやや悪化傾向、硬さはありません。痛みは強くなく日常に大きく不備はないですが、なんとか良化傾向にもっていきたいと願っています。足指のストレッチはほぐす程度ですが、入浴中に優しく行っても指回りに痺れが感じられます。触診問診ではモートンではないようですが、近時に趾のMRIを撮ることになっています。足指の形状で、❷(人差指)を主として❸❹が屈み指になっており、MRI前ですが、足裏の付け根に滑液包炎症があり腫れているのではと思います。対象部位は、写真で❷の付け根の真下から逆三角形で1.5センチ程度で、赤味はほぼ写真のとおり薄い赤味で、その内側の滑液包と思います。医療用インソールも作成修正中ですが、苦労しています。横アーチサポートのパッドが、滑液包炎症部位から3,4センチ下側ですが、徒歩時に足が動かないようにヒールロックなど留意してますが、どうも神経性の痛みなのか、その下方まで違和感感じており形状に悩んでいます。 1)ステロイド注射の件。滑液包炎症の場合、ステロイド注射も検討になりますが、(まだそれ以外の保存療法を突き詰めていきたいと思っていますが)注射の際は、足裏なので副作用も心配です。心配しすぎでしょうか。一般的にこの部位の炎症で行われているものでしょうか。症状からの注射選択基準は何でしょうか。ほか何に注意すれば良いかアドバイス願います。 2)足指の痺れの件。特に親指や❷の付け根で、弱いストレッチをやった後などで痺れを感じることがあります。また指の形状矯正もあり、弱矯正の3指ソックスを短時間ながら履いており、着用中や後に特段の痛みはないですが、痺れの原因になっているものでしょうか。炎症部位からの放散痛でしょうか。  以上、他インソール作成など良きアドバイスあればよろしくお願いします。

5人の医師が回答

診断から1年経つ水虫の薬を、このまま続けるべきかどうか参考におうかがいしたいです。

person 40代/女性 -

同居親族に水虫があり、私も病院に行ったところ昨年の6月に踵水虫と診断されて処方された ・アスタット軟膏1% ・尿素クリーム10% を塗っていました。この時点の症状としては、指の跡などの症状はありませんでしたが、冬場に踵がかなりガサガサになっていたので、水虫に気づかなかったのかも知れません。 その後、12月に何度目かお薬をもらいに行った時に「もう治ってるんじゃないの」と言われ、予防的に週に1回くらい塗ったらとのアドバイスをもらってそうしていました。(踵周辺のガサガサは、例年に比べるとかなりましな状況ではありましたが、カサカサはありました。) 4月に1週間ほど入院があり、その前に集中的に塗ったほうがよいかと思い、1カ月ほど毎日塗り始めたところ、それまで自覚症状のなかった痒みが時々出るようになりました。 先日、お薬をもらいに行ったところ、「もう治ってると思うけどね。痒みや皮膚のカサカサは色々な要因があるからね」、また「1週間に1回くらい予防的に塗る人もいるよ」と再度言われましたが、実際に足の裏は確認されませんでした。 そのため、お薬を止めてみて10日ほど経って今なのですが、足の裏と側面の粉吹きのようなカサカサは変わらず。しばらく痒みはあまり感じなかったのですが、やはり時々踵を中心にした痒みを感じます。なので、昨日は二つのお薬を使っみたところ、痒みはなくなりました。(ただ、お薬を塗り出した始めの頃からなのですが、結構赤みが出てはいるので、これはかぶれているのではないかとも思ったりしています。) 補足ですが、実は、私は昨年の4月に乳がんの手術をしており、現在は女性ホルモンを抑えるリュープリン注射を3ヶ月に1回打っています。そのためか、以前より身体全体が乾燥傾向にある感じはします。 本来でしたら、担当していただいている先生にきちんと聞かないといけないところなのですが、「治ってるんじゃない?」と何度か言われてしまい、どうしたものかと思っています。 そこで他の先生にもお話をお聞きしたいと思い、相談させていただきます。 ・毎日二つのお薬を塗る ・水虫はほぼ治っていると考えて1週間に一度程度お薬を塗る ・踵周辺のカサカサは乾燥と考えて尿素クリームだけ塗る ・尿素クリームは避けて、市販のワセリンを塗る などどういたらよいものでしょうか。

1人の医師が回答

高齢者の肺がん治療について

person 70代以上/男性 -

84歳父のことです。昨年4月に半年前から平日は毎朝参加していたラジオ体操に参加するため出かけようとしたところ、ふらつきが出て取りやめることが何度か出たため、近くのA病院で診察を受けたところ、血圧の上が200近く、下が100前後といった数値のため、暫く入院が必要との診断を受け、さらにCT検査で、右肺上部に3センチ弱のがんと思われるものがあることが判明しました。その他、狭心症の疑いや、過去のものと思われる大動脈剥離の跡らしい形跡があること、認知症の疑いがあることも伝えられました。 その後、5日間入院したA病院から紹介状を出して頂き、急性期の患者を受け入れている規模の大きなB病院の呼吸器外科、循環器内科、脳神経内科の診察・検査を受け、心臓血管系は狭心症まではいかないものの、血圧のコントロールと落ち着いたら血液をサラサラにする薬の服薬を続けてと言われ経過観察となり、A病院の内科に戻ることになりました。認知症は脳血流検査等も踏まえ、中期の初期程度のアルツハイマー型認知症と言われ、進行を遅らせる薬を服薬しています。 肺がんについては、組織の採取は行われず、その他様々な検査を行い、右肺上部に3センチ弱の単独の肺がんで転移は認められず、ステージ2A3期と言われました。その後の過程でB病院の呼吸器内科を受診し、気腫合併肺線維症と診断されており、吸入薬を処方されています。また、検査の過程で前立腺がんの疑いが浮上したため、B病院の泌尿器科で検査を行い、転移の無いステージ2の前立腺がんと診断を受け、ホルモン注射で経過観察中です。 そして、肺がんですが、呼吸器外科では全身状態や認知症があるため、手術は出来ないと言われ、治療として唯一可能な重粒子線治療の紹介は可能だが、タバコを止めることが必須で年齢的なこともあり、治療しない場合は余命1年で緩和ケアを受けることを進められました。長年喫煙してきた父は逡巡しましたが、禁煙外来に通い始め、その経過を3週間見たところで、重粒子線治療を受けられるC病院への紹介状を出して頂き、7月に重粒子線治療を受けて、2,3か月ごとに経過観察していくことになりましたが、昨年9月に右肺下部の横隔膜上部辺りに影があると言われ、12月のCT検査で、新たに横隔膜上部に2つの肺がんと思われるものが写っており、またリンパ節が少し大きくなっていて、転移しているのではと伝えられました。 その後、12月中旬にB病院の肺がんの主治医から、余命3ヶ月で、緩和ケアをどこで受けるか決めることを促され、父も私もその場では決めかねたことから、年末年始を挟み、1月前半にその後の方針を決めることになっています。 現在、父とは緩和ケアについて話をしていますが、現時点では体調的に大きな変化が無いこと、元々丈夫で身体のことや病気に疎いこともあり、がんについての理解が充分ではなく、一方で余命宣告を受けたことから、情緒不安定になることが多くなっています。 つきましては、先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.抗がん剤での治療も体力的に厳しいと言われており、理解はできるのですが、一方でがんの組織検査をしていないため(出来ないとの判断?)、免疫療法は出来ないとA病院の先生から言われたのですが、この段階で肺がん治療については、選択肢が無いのが当然ということでしょうか。 2.緩和ケアをどこで受けるかは決めるのですが、父との話を踏まえ、本人の納得感を得るためにも、セカンドオピニオンを受けることを考えていますが、この段階で受けることは、全く意味の無いことでしょうか。

2人の医師が回答

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