添加物発がん性に該当するQ&A

検索結果:51 件

美容医療の肌再生治療についてお願いします。

person 30代/女性 -

あるクリニックにて、シワ取りや肌を綺麗にするために肌細胞の再生医療を施しました。 耳の裏の皮膚と血液を使って培養し、そこにFGFなどを添加して皮膚の真皮層に打っていくものです。 その成長因子はFGF、EGF、TGF-B、VEGT、PDGFというものです。 これらは一体なんなのでしょうか? 元の成分というか、何かで豚か牛の脳と見たのですが本当でしょうか? 5種類も入っていますが、それぞれ何だったのか気になっています。 これには癌の成分や発生、転移の原因などと書かれていて、顔の皮膚がん以外にどこかの癌の発生させる可能性もあるのでしょうか? 魚や肉のコゲみたいな感じですと、そういったニュアンスで説明されていたのであまり心配していなかったのですが実際はどうなのかなと気になってしまいました。 1年ほど経ちますが、しこりとかにはなってはいないと思います。 量は5ccくらいを2週間ほど間隔を空けて、2回顔の至る所に打ったと思います。合計10ccか12ccないくらいを、顔の瞼や涙袋やクマのできるとこやほうれい線など何百箇所というか、特にシワの入る箇所にです。 発がん性物質である成長因子を血液を通して身体中に巡ってるのでしょうか? 真皮にだけとどまっているのでしょうか? 今はなくても、これかもしこりになる可能性や、1番こわい癌になる可能性ですが、その辺はどうなのでしょうか? どれくらいの発がん性があるのかよくわからなくて不安です。色々質問書きましたがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

ハンドジェル、トリエノタールアミンの誤飲について

person 40代/男性 - 解決済み

先日、家族にコロナ感染者が出てしました。気が動転してしまい、指定医薬部外品の消毒ハンドジェルを自分自身の鼻の穴(奥の粘膜の方まで)まで塗ってしまいました。 そのまま数時間家族のコロナの対応に追われ鼻の中のジェルを放置してしまいました。その間、数ミリは胃の方に流れてしまったように感じております。 その騒動から今日で丸一日たちますが特に体調に変化のようなものはありません。 その後成分を確認したところ有効成分がベンゼトニウム塩化物0.05%、添加物としてエタノール、カルボキシビニルポリマー、グリチルリチン酸ニカリウム、トリエタノールアミン、ユーカリ油、濃グリセリン、精製水となっておりました。 その中に「トリエタノーアミン」といった発がん性物質と考えられている成分が入っていることを知って非常に恐怖を感じております。 本来手に使うものを違う形で体内に摂取してしまった自分自身に呆れていると同時に、非常に恐怖を感じております。 このような成分が今後長期にわたり体内に残り、発がん性物質として効果し続けるのかどうなのか、また、何かこういった物質を体外に排出する手立て、薬品はあるのでしょうか。非常にばかげた行動をとった事は大変に反省しております。 何卒ご教示いただければ幸いです。

7人の医師が回答

レントゲン被曝で少しでもリスクあることがあれば知りたい

person 40代/女性 -

放射線被曝について教えてください。 私は過去に立て続けにたくさんCTを撮っていて被曝が怖いです。近年は検診以外は気をつけているもののなかなか‥。 今年は、春にマンモグラフィと胸レントゲン、10月に胸レントゲンと腹部レントゲンを。そして今日は腰のレントゲンを2枚撮りました。 1.発癌などのリスクは上がってしまいましたか? 2.DNAが傷つき修復されると聞きますが、今回どのくらいで修復されますか? 更には、その修復中に、 3.インフルエンザ予防接種するとワクチンで修復がうまくいかない可能性ありますか? 4.夕飯は電子レンジで温めた米やフリーズドライのスープを飲みましたが、電子レンジの電磁波や添加物を摂ったことで修復に支障出た可能性ありますか? 5.レントゲン後にスマホで長電話したりメールしたりしてますが、DNA修復に支障出た可能性ありますか? 6.レントゲン後に映画館に映画を見に行くのは修復に支障ある可能性ありますか? 撮ってしまったことと、食べたりしたことはもうどうしようもないですが、少しでもリスク回避したく‥ 7.もし修復を手助けできる食べ物や行動もあれば、教えてください。

9人の医師が回答

車内除菌による健康被害の可能性

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳の子供がいます。 酸化タングステン・エタノールが成分である可視光型光触媒スプレーの噴霧並びに塩化ベンザルコニウム噴射を、チャイルドシートも載せたままの車内に行ってもらいました。 「人体に無害な光触媒で安心して深呼吸できる車内へ」言われ、かつ、「赤ちゃんも安心」と言われています。 しかし、本日施工していただいたときにポンプ式アルコールジェルもそのまま車内に置いていました(有効成分がエタノール(C2H6O)76.9~81.4vol%、添加物がヒアルロン酸Naグリセリン、トコフェロール酢酸エステル、カルボキシビニルポリマー、2,2’,2’’-ニトリロトリエタノールのもの)。 帰宅前、そのアルコールジェルを手荒れがひどくあかぎれもある手につけて擦り込みました。 しかし、車内除菌で使われたものとアルコールジェルが混ざり、何か悪影響が出てしまうのでは…と不安になりました。 その理由として、調べていると、次のような文言があったからです。 酸化タングステンはアルコールと反応すると表面が二酸化タングステンに還元されるという文言があり、「二酸化タングステン(三酸化タングステン)は、眼や気道、皮膚に刺激を与える可能性があります。また、実験動物では肺で間質性細胞増殖がみられる報告もあります。」と出てきました。 このことに加えて、今までも同様の光触媒スプレーを使用した車内において、後日汚れが気になった時にアルコール77%スプレーをかけて消毒したこともあります。 この光触媒スプレーの成分を見ていた時、危険有害性情報に「危険」とあり、「発がんのおそれ」「胎児への悪影響のおそれ」「長期暴露又は反復暴露により臓器に障害を生じる」とあったことも、不安に駆られた原因です。このスプレーも2年間のうちに複数回使用しています。 上記の内容から、赤ちゃん含め家族に健康被害は考えられますでしょうか?

2人の医師が回答

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