先日質問しましたが、違う質問がでましたのでまた質問させていただきます。
10月に重症筋無力症と診断(抗アセチルコリン抗体陽性)され、胸腺腫も見つかり12月に摘出手術予定です。
眼瞼下垂と複視の症状があり、メスチノン服用とプリビナ点眼をしています。
最近、シャンプーや歯磨き時に腕がだるくなり、全身型に移行しているのではないかと感じています。
診断時のアセチルコリン抗体は43です。
抗体の数値が重要であり、数値を見て治療を進めるという何人かの医師の記事を見ました。
1、どのくらいの数値になれば免疫治療を行うものですか?経口ステロイド、非経口ステロイドに分けて教えていただきたいです。
2、免疫治療とは、自己免疫を攻撃する抗体を出なくさせるものでしょうか、それとも、出たものを抑えるものでしょうか。
3、眼筋型から全新型に移行するかもしれない時期に移行を防いだり少しでも遅らせたりするため、できる治療はありますでしょうか。
よろしくお願いします。