禁酒2ヶ月肝臓に該当するQ&A

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多量飲酒による手の震えがおきていると考えています。

person 30代/男性 - 解決済み

34歳の男なのですが、ここ1週間くらいお昼に食事をしている際、利き手である右手で器を人に渡す時、器をテーブルに置く時、レンゲでラーメンのスープを飲む時にだけそれらの行動をしようとした瞬間に『手が震えそう』と考えてしまい実際に手が震えます。利き手と逆の左手でこれらの行動を行っても震えはありません。 何故か右手でスプーンでカレー等を食べる時は震えはありませんし、今のところ箸で食べている時やその他の作業等は特に震えを感じたりは無く生活にも何ら支障はありません。 この手の震えは日々の多量飲酒によるものではないのかと思ったのは昨日のことで、昨日はお酒を飲ず今日のお昼もいつもの調子で手が震えました。 私は飲酒に関して1ヵ月に1日~4日程しか休肝日が無く1日にアルコール度数25%の焼酎を最低でも450ml。多い日は900ml程を飲んでしまい、去年の暮れの血液検査でガンマGTPと言われる数値が150程になり、長年の多量飲酒をしている為、肝臓に不安があると医師に伝えたところ肝臓のエコーも頂き脂肪肝と言われた為、その日から1ヵ月禁酒をし再度検査を受け、そのガンマが60まで下がったのをいいことに再度飲酒を始めてしまいました。 こういった状況が10年ほど続いており自分でアルコール依存症と思っています。 そこで、今すぐ禁酒を行えば震えは止まるのではないかと素人考えで思っているのですが、仕事柄会食も多く私もお酒が好きで飲んでしまうので、もしこの手の震えが飲酒によるものだとしたらこのまま1、2か月飲酒を続けた後に禁酒を行ったとしても後遺症のようにこの震えは禁酒後も止まらなくなるなどの事はありますでしょうか。 この説明文だけでは判断はしづらいでしょうけれども恐れ入りますが回答を頂けましたら幸いに思います。 何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

節酒での内臓脂肪や脂肪肝への影響について

person 30代/男性 -

▼プロフィール▼ 年齢:36歳 飲酒の量:以前はレモンサワー500ml/毎日 ※たまにワイン1本ぐらい 喫煙:禁煙後2年経過 ▼節酒するキッカケ▼ ・半年前にそけいヘルニアの検査でCTを撮った時にこのままいくと脂肪肝になっちゃうからお酒や食べる量とか減らした方がいいよと言われた。 ・先月の血液検査で中性脂肪と肝臓の数値が少し高かったので、1ヵ月お酒を減らしたりとダイエットと運動を少しやってみて1か月後また採血しましょうと言われた。 ▼検査後やっている事▼ お酒の量:2週間禁酒中(3週間目以降は週2回飲酒予定アリ) 食事の量:栄養を計算しつつ基礎代謝量ぐらいで収まるよう節制 運動:週1で1時間程度ジムで有酸素運動 **** 1ヵ月後の血液検査の数値が下がっていたとしても、上記を継続して、体重は勿論ですが内臓脂肪を落としたり脂肪肝もなくなるなら良いなと考えています。 今週までは禁酒出来たんですが、来週からは週2程度で飲酒の予定があります。(ない週もありますが…) なので 週2の節酒や食事制限等で内臓脂肪が減ったり、脂肪肝が改善する事はほぼないのでしょうか…? また、週これくらい、月これくらいの飲酒であれば肝臓の脂肪も取れやすいなどがあれば参考までに聞きたいです。 半年前にこのままだと脂肪肝になるよって言われただけなので仮定の話に対して返答を頂くのも恐縮ですが…よろしくお願いします。

3人の医師が回答

自分の脂肪肝はNASHなのかということと、肝硬変のリスクについて

person 20代/男性 -

20代男性です。脂肪肝について、恐怖を感じたので質問させていただきたいです。 半年〜1年ほど前に初めて健康診断を行い、AST,ALT,γ-GTP値が異常値のため、病院に行き、診察を受けました。そこでエコー検査も行い、脂肪肝及び肝臓に炎症、(に加えて肝臓が少し固くなってるかも?)と言われたため治療を開始しました。体重をBMI25程度まで落とし、禁酒を行い、1〜2ヶ月後の検査ではAST,ALT,γ-GTP値がほぼ正常に戻りました。その3ヶ月後にも検査をしましたがAST,ALT,γ-GTP値ともに正常値でエコー検査の結果でも炎症は改善しているが、3ヶ月後に診察は必要と診断いただきました。 このような場合は ・いわゆるNASHという肝臓の病気なのでしょうか? ・肝硬変になる場合は、炎症が改善されているため、炎症悪化→肝硬変という段階をたどるのでしょうか?それともこの状態でも、放置し続けると数年以内に肝硬変になってしまうのでしょうか? 偶然NASHという肝臓の炎症に関するワードとその肝硬変の変化率や死亡率の高さを知ったことと、最近気が緩んでお酒を飲みすぎてたこともあり、肝硬変になって肝臓がんに至り死んでしまうのではないかという恐怖を感じ、質問させていただきました。正直20代だからまだ大丈夫という安心と、改善傾向にあるという言葉と、事態を軽く見すぎてしまったいて、恐怖がより一層大きくなってしまっています。 ありきたりな質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「拡張型心筋症とアルコール飲酒」の追加相談

person 60代/男性 -

エタノール20グラム以内のアルコールなら毎日でも問題ないということですが 今 主治医は新薬の効果をみるために以前は許していた節酒を辞め完全禁酒とセットで治療しています 新薬(フォシーガ エンレスト)と既存のカルベジロール、スピノラクトン、 フロセミド イグザレルトをこの3月から毎日飲んで実感として効果があり息切れがなくなり坂道も楽になってます。 副作用として低血圧90/70(平均)手足が冷える 排尿が多いなどがありますが元気です 今年になってほぼ断酒が続いてます(内緒で週に1回程度 ワイングラス1杯程度は飲む時がありますが)完全禁酒を3カ月していた時と体調やBNP数値もほとんど変化がありません この1年は120〜200をいったりしてますが採血時に心房細動があると数値が上がることもあるのか?1か月近く禁酒してた時でもBNPが250くらいに上がったこともありますが今は徐々に100に近づいてます。完全禁酒は精神的にストレスがあるので主治医には今までどおり少量の飲酒をと願いますが頑固としてアルコール性心筋症なのだから1滴も飲んではだめ、やめられないなら精神科のカウンセリングをどうぞと言われてます。今後はベリキューボという薬も投入するかもしれないと言ってます 腎臓肝臓などほかの臓器は大丈夫なので副作用がなければ投入したいと言ってます。主治医がふたたび酒を飲んでもいいということはたとえBNPの数値がかなり下がっても言わないと思うので自己判断で1週間に一度程度 ワインをグラス2杯以内程度の飲酒をしてはだめでしょうか?もちろんそれで体調悪化やBNP数値の上昇があったらすぐ辞めますが。。。女房も主治医も私をアル中のように決めつけストレスが溜まってます。健康の為禁煙もしてさらにここにきて完全禁酒なら人生の楽しみがなくなり鬱になってしまいます。

4人の医師が回答

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