昨年末に 発熱 37.8. 右胸部の痛み. 意識朦朧. チアノーゼの様な色になり、緊急性を感じ受診。 その後 誤嚥性肺炎との診断でそのまま入院。 点滴(ウ゛ィーン、ソジン) で徐々に回復し 経鼻栄養も追加され、医師から安定しているとの説明あり 。 しかし、その翌日 受診前と同様の状態に見え その旨を医師に伝えると 「大丈夫でしょう」 とだけ。 それでも心配で検温すると、39度近い熱があり、再度の診察では「インフルエンザの可能性もある」と。 結果 レントゲンには はっきり出てはいないが、再度 肺炎を起こしたとの話。 順調に回復していたにも関わらず なぜなのでしょうか ? 発熱前夜 一度 経鼻チューブが抜けた事、嚥下のテストがあった( 水を飲んだ事)様なのですが、関係性はあるのでしょうか?