肺がんの初期症状 30代に該当するQ&A

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がんではないかと心配で仕方ありません

person 30代/男性 -

34歳男性です。2週間前に痰を切ろうとやや無理気味に咳を3回したところ口の中に血が出ていました。びっくりしてよく覚えていませんが,痰とかに混じっていたというよりどこかから出血したという感じだったと思います。病院に行き内科で受診したところ『聴診器で聴く限り音も乱れてないし,あなたくらいの年齢ですと医者としてはあまり癌は疑わないですけどね。まあレントゲン撮ってみましょう』とのこと。レントゲン撮影後の受診で,『肺に傷も腫瘍っぽいものも見当たらないし異常はないですね。気管支炎じゃないかな』とのこと。次に心配症な私は自ら耳鼻科を受診して,鼻から喉にかけてカメラを通して診てもらったところ,『赤く充血している部分があるからそこから出血したんじゃないか。癌とかそういう異常はないから心配しなくていいですよ。ただこうなったのは煙草が原因だと思うのでやめた方がいいですよ』とのことで一応安心したのですがそれからというもの肺喉咳痰に異常に敏感になってしまい本当は自分は隠れた部分に肺癌があるのではないかと不安で仕方ありません。ちなみに出血はそれ以来1回もありませんが,煙草はこれを機にやめて今日で15日吸ってません。肺喉咳痰に神経質になってからのここ2週間で見受けられたこととしては,煙草をやめてから痰が増えたような気がすること,ただ咳は終日殆ど出ず,鼻から回ってくるような無色の痰が絡むことが多いです。咳に伴ってたまに出る痰には透明の中に茶色のちょうどヤニのような色の粒が混じっていることがあります。喉に痰か何か引っ掛かっているような気がすることもありますし,鼻から回った痰か肺から出た痰かわかりませんが,透明痰の中によーく見ると本当にごくわずかな薄ピンク色が混じったこともあります。神経質になっているせいかこれらの症状が本当は肺癌の初期症状なのではないかと心配になっています。

1人の医師が回答

☆風邪と肺ガン

person 30代/女性 -

亡くなった叔父の事で 今でも気になっている事があります。叔父はずっと 掛かり付けの小さな医院で“風邪”と言われていました。でも素人ながらに 私達には風邪の咳とは違う感じがしていたので 叔父に大きな病院に行く事をすすめましたが 叔父は掛かり付けの先生を信頼していたので 私達の話に耳をかしませんでしたから、他の病院に行ってはくれませんでした…食事も殆ど食べれなくなり、日に日に弱っていく叔父を診ても 先生は“風邪”との診断でした…無理矢理 叔父を大きな病院に連れて行った時には 末期の肺ガンで もう手もつけられない状態で その病院から ガンセンターに回され 余命宣告をされ それより前に亡くなりました…54歳でした。今更 聞いて 叔父が帰ってくる訳ではありせんが…先生方にお聞きしたいんです…末期の肺ガンになっていても 風邪と診断されてしまうものなのでしょうか?肺ガンと風邪の 初期症状が似ていたとしても…酷くなれば 他の病気を疑ったりはしないのでしょうか?何十年も診て下さってる先生なら ちょっとした変化も気付いてくれるのでは?!…と思ってしまうのですが…先生にとって患者は叔父だけではないので…無理なんでしょうか…叔父が信頼していた先生なだけに この結果は辛いです…

1人の医師が回答

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