腫瘍マーカー数値末期に該当するQ&A

検索結果:45 件

背中が痛い、胃が痛いと半年前から続いています

person 30代/女性 -

私の母(70歳)について相談です。 下記の症状を訴えています。 考えられる病気は何でしょうか? ※背中が痛い(本人は「胃の裏側」と言っています) ※食後に胃やその奥がどーんと重く痛くなる ※今年1月には51キロあった体重が、 現在、45キロまで減少。(今年1月に父が肝硬変の末期で倒れ、看病を寝ずにしており、ろくに食べられなかったからだと母は言っていますが、、疑問です) ※1年前に座骨神経痛を患ったから?なのか、最近、左足がつる。左側の足が痛いと言っています。 ※たまに左脇腹も痛いと言っています。 ※また、胃薬も欠かさず毎日飲み、頭痛持ちでもあります。 ※市役所が無料で実施している健康診断では、「異常なし」と出るから大丈夫だ!と言い張る母ですが、肝臓の数値はあまりよくない数値だとのことです。 上記の症状を私が勝手に推測をしてみたのですが、慢性膵炎や膵臓がよくないのでは?とネットの情報で解釈をしています。 やはり消化器内科に見ていただいた方が良いでしょうか? 去る5月29日に、父を71歳で糖尿病からの肝硬変、そして肝不全になり、亡くしているので、母も同じように亡くしたくはありません。 「補足」 6月中か、7月には、母を人間ドックに連れて行きたいと思います。 PET-CT、MRI、腫瘍マーカー、など一通りのものはやらせようと思います。(予算は25万まで)上記の他、「これを受診した方が良い!」というものがあれば教えてください。

3人の医師が回答

肝硬変末期でも長生きできますか?

person 30代/女性 -

初めて質問させていただきます。父59歳が1年前、C型肝炎からの肝硬変末期、肝細胞癌(1.5cm)の診断で余命1年の宣告を受けました。腹水がひどく肝性脳症を繰り返し、一時は昏睡までいきましたが今は退院して自宅療養です。しかしアミノレバンの点滴をやめるとすぐ再発してしまうため、週に5日500mlの点滴に通っています(もう7ヶ月通っています)。これだけ点滴をしていてもアンモニアは150前後あります。 また血液検査ではGOT105 GPT65 LDH307 Che62 T-BIL 1.8 ALB2.5 A/G 0.5 AMY131 また血小板は6万くらいです。他にも糖尿病でインスリン注射を1日に4回7単位打っています。 セカンドオピニオンも受けましたが癌が進行する前に肝臓が持たないでしょうと言われ癌治療はしていません。 でも、余命宣告から1年経った今、食欲もあり一時期よりも体調も良さそうです。血液検査でも一時期より数値が落ち着いてきています。 それでもやはり肝臓は悪くなっていっているのでしょうか? 癌は治療をしなければどのくらいのスピードで進行していくものなのでしょうか?(11月の時点で腫瘍マーカーは300だと言われました) こんなに調子が良さそうでもある日突然・・・ということが起こりえますか? 腹水は相変わらずで利尿剤を飲んでいますが、アミノレバンの点滴を続けて脳症を抑えれば、このまま現状維持ができるものでしょうか? それでもやはり父に残された命は短いものでしょうか・・・? 質問がたくさんになってしまいましたがよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

末期がん患者への力学光線療法

person 40代/女性 - 解決済み

家族(年齢46)が平成25年7月、大腸がんステージ3bと診断、手術を受けました。人工肛門は何とか免れた状態でした。その後、平成26年5月肝臓に転移が見つかり、これも手術により除去をしました。(この時、肺にも幾つもの影が見えるとの初見です。) 25年7月以降、ガイドラインに沿ったかたちで抗がん剤・分子標的薬等を使った通院治療を行いましたが、改善傾向は見られず、どんどん大きくなっている状況です。肺のガンは一番大きいもので2cmほど。数は微小なものも含めれば数え切れないほど。 これまで、ティーエスワン/イリノテカン療法・FOLFILI療法などを施すほか、自費診療の樹状細胞免疫療法などを2年近く実施。しかしFOLFIRI療法を行っていた29年7月、CAE腫瘍マーカーが70→200と数値が悪化したため、スチバーガ錠を中心とした治療に切り替わりました。その直後、著しく肝機能が低下、黄疸症状がでました。これに対しプラスチック製ステントを2本十二指腸から肝臓へと挿入、なんとか黄疸については落ち着いた状態です。しかし、肝臓に3つのガン(最大8cm)があり胆管を圧迫しています。さらに悪いことに周辺リンパ節への転移も確認されました。現在は、ロンサーフとアバスチンを使用した治療のワンクール目を終了したところです。セカンドオピニオンによれば、手術は100%不可能とのこと。生きているだけでもよしとしなければとのコメントです。 このような末期がんの症状・状態に対して、例えば「力学光線療法」や「放射線免疫療法」などを行うことは、無謀なのでしょうか。少しでも希望があれば、治療に踏み切るべきではないかと考えるのですが。素人ゆえわからないことが多く、とんちんかんな質問になっているかもしれませんがどうかお許しください。

2人の医師が回答

肝硬変と肝臓癌3センチ 門脈圧亢進症

person 40代/男性 -

2024年12月、脚の痺れからCTを撮り、肝臓に腫瘍が見つかり造影剤MRI、再度造影剤CT画像を元に、7年前の CTには無かった腫瘍ができたこと。造影剤MRIと CTの画像から悪性の可能性が5から8割であるとの判断で7月2日に開腹、左葉切除をします。 手術前にICGの検査結果の数値が、今までに見たことがらないくらい悪い数値と言われました。(肝硬変の末期でもこんな悪い数値ではない)間違いかもしれないともう一度検査をしましたが同じ結果です。 過去は3歳から門脈圧亢進症で脾臓肥大、血小板低下。カテーテル治療を行い、食道静脈瘤を3箇所治療したことがあります。 食道静脈瘤は胃カメラを定期的日検査してますが今のところ問題ありません。 脾臓は小さくなりましたが7年前の検査で肥大して元通りくらいになっています。 画像から肝硬変に見られる繊維化?もあるそうです。 肝硬変でよく聞く、腹水、黄疸、目立つ浮腫はありません。(脚の張るような多少の浮腫は歩くと出てきます) あと気になる点は過去血液検査でビルビリン1.8、尿検査はウルビリノーゲンが高かったのを覚えてます。 腫瘍マーカーの数値は大丈夫と言われました。血小板は11万くらいです。 他血液検査AST、ALT、y-GRPとかその辺は問題なし。肝感染症も問題なしです。 肝臓を点数で表すと、50点ですと言われました。難しい事は分かりませんし、何を知りたいのか、何を聞きたいのかもよく分からなくなりましたが。 1番気になるのはICG検査の数値が医者、内科と外科ともにびっくりされる数値だったことです。門脈圧亢進症との関係もあるのでしょうか? こればかりは医者でも神様でも分からない事ですが、推測でいいので大体の予後が分かれば幸いです。

5人の医師が回答

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