薬が喉に引っかかった感じに該当するQ&A

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21歳の娘、ゴールデンウィークに風邪を引いて今も酷い咳が続いています。

person 20代/女性 - 解決済み

21歳の娘が4月から水泳のコーチになりました。5月のゴールデンウィークに風邪を引いてから酷い咳をしており、頭痛やめまい、吐き気、喉の痛みもあり、呼吸器内科と耳鼻科に行ったところ薬が効かないので、違う呼吸器内科を6月23日に受診したところ、喘息でも無いのに、喘息の薬がでているから効いていないのだと言われ、ステロイド剤の入った薬など貰いましたが、なかなか効かず7月6日に、やっと1時間に一回程度の咳になったので、休んでいた仕事に復帰したところ、プールサイドに塩素ガスを発生させて、デッキブラシで掃除を頼まれ、この時から再び凄い咳が出ており、頭痛、めまい、嘔吐、熱が37.5℃、声が一切出ない。喉の奥がピッタリとくっついている感じがするようです。食欲は出て来ましたが、おじや、プリン、ゼリーなどしか食べれません。 最初の方に行った病院でレントゲンを撮ってもらいましたが異常はありませんでした。喘息でも無いと言われました。 今、通院しているクリニックでは血液検査も異常ありませんでした。 多分、咳が出ているのに塩素を吸うから悪循環になってるのだと思うと言われました。 今までと同じ薬を出してもらいましたが、完治するのにいつまでかかるか分からないと言われ、今の状態で仕事に行けないので診断書を書いていただきました。日にちは先生も困っておりましたが、とりあえずは7月30日まで休むと書いていただきました。 一度は治りかけていたのに、塩素を吸ってこんなに酷い今の状態になるものなのでしょうか?今まで選手として長い間色々なプールで練習もしてきているので、塩素にこんなに反応した事が無いので、娘も私も家族みんなが心配しております。 小さい時から選手コースに入り、自分の夢を叶える為に遠い学校に通い頑張ってきたのに、働き出してすぐにこんな事になって娘も焦りを感じています。職場は、大変親切にしていただき、とても楽しいので早く仕事に行きたいようです。 本当に、大きな病院で何かの検査をしなくても大丈夫でしょうか?不安です。

2人の医師が回答

複数の感染症罹患後、倦怠感とつよい背中と腰の痛み

person 30代/女性 -

娘が保育園に行き始めた6月頭から 複数の感染症にかかってしまっています。 【6月頭〜中旬】 ウイルス性胃腸炎 ・嘔吐、下痢 ・1週間水しか飲めない 【6月下旬】 外耳炎、副鼻腔炎 ・耳のひどい痒み→外耳炎、副鼻腔炎 ・咳たん鼻水 ・副鼻腔炎はまだ治っていない 【7月頭】 インフルエンザA型 ・40℃近い高熱(ゾフルーザ服用後解熱) ・嘔吐、食欲不振 ウイルス性口内炎 ・喉も含め広範囲に広がる ・一週間ほどで消失 副鼻腔炎 ・引き続き長引く 【7月中旬】 コロナウイルス ・発熱など症状はあまりなく  副鼻腔炎が悪化したくらい ・ラゲブリオ服用で改善 ここ1週間くらいで痰や鼻水も少なくなり もう少しで治癒しそうという感じだった 【7/21夜〜】 痰がらみの咳が、少し嫌な感じの咳に変わる 7/22の夕方から急な喉の腫れ感、声枯れがし 鈍い緑の痰がではじめる 発熱はなく、36.5〜37.2℃を推移 7/20までなかった倦怠感と強い 背中、腰の痛みを感じる 内科を受診したが特に検査などもなし 耳鼻科でもらっている マクロマイシンを飲み切るようにとのことで 追加でトランサミンを処方していただく ---------- 質問としては下記の通りです。 1.娘が保育園に行き始めたからといって 本人も罹患していないものもある複数の感染症にこのように短期間で罹患することは あり得ることか。身体が変な状態になっていないか不安。 2.現在の状況について、新たに2次感染をおこしていると考えてよいか。 また、このように熱もないのに背中(左側のみ)や腰が酷くいたんだり、全身の筋肉がピキピキと痛む原因は何が考えられるか 3.6月頭から抗生剤ふくめ かなりたくさん薬を飲んでいるが、からだに影響はないか 以上よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

鼻中隔側弯症女性、コロナ後の副鼻腔炎による鼻声が治りません

person 30代/女性 -

副鼻腔炎がなかなか治らず、特に鼻声が治らならないことに仕事上困っております。 基本的に風邪やインフルエンザなど引かず、体調を崩す時は決まって副鼻腔炎ばかりです。 3月末にコロナウイルスに感染した際に副鼻腔炎の症状が出て両鼻が完全つまるひどい状態でした。 コロナ療養後、症状がマシになっていたもののゴールデンウィーク前半に再び副鼻腔炎のような症状が。 近くに開いている耳鼻科がなく、内科を訪れたところ症状を話したのみでレントゲンなどはとらずに慢性副鼻腔炎と診断されベポタスチンベシル、ベタセレミン、エリスロシン、カルボシステインを2週間分処方されました。 2週間後全くよくなる気配がなく、咳も増え、長めに話すと喉がガラガラするようになってきてしまった為、 別の耳鼻科に再相談しました。 耳鼻科ではレントゲンと菌検査をしてもらいましたが何もうつらず。機械など使わずに肉眼で見て「鼻の中の感じで細菌性、2.3日で治るはず、副鼻腔炎ではない」と言われラスビック、カルボシステインを1週間分処方されました。 しかし1週間後よくなる気配はなく、鼻をかんでも透明の少し粘性のあるものしか出ず、粘性がありすぎるのか鼻うがいをしてやっと黄色い鼻水(膿?)がでてくれる状況でした。 耳鼻科初診1週間後にでた菌検査の結果は「バイ菌はいない、最初の内科が出した薬が効いていたのかもしれない」ということしか教えてもらえず、結局はっきり原因が出ないまま セフカペンピボキシル、カルボシステイン、メジコン、ビオフェルミンRを処方されました。 翌日辺りから黄色の鼻水は、たまに色のとても薄いものが出るのみになり 基本的には透明の鼻水だけになり少しよくなったような気がしますが 不信感が募ったことや、真菌性のものだったら怖いと思い、翌々日に少し離れた所にあるCTが置いてある耳鼻科にかかりました。 CTの結果ポリープや真菌はいなく、片方の上顎洞の半分くらいが影で埋まっていたのと目と目の間に鼻水が溜まりやすく今回もそこに溜まっている副鼻腔炎であること、 鼻中隔側弯症であること、鼻腔道の途中に袋のような道を邪魔するもの(名称を忘れてしまいました)があることがわかりました。 そちらではクラリスを先の耳鼻科で処方された薬の中のセフカペン~と置き換えでのむということで処方されました。他の薬はそのままです。 先生には手術を進められました。 クラリスを飲んだ初日のみ発熱しましたがそのまま飲み続けて3日目の 5月23日現在、今週頭に黄色い鼻水が出なくなったところからよくも悪くも体調の変化はありません。 ここ1週間ほどは朝目が覚めた瞬間がいちばん鼻の調子がよく、夜に近づくに連れて後鼻漏や痰が喉に絡んで声がガラガラとなり、長めに喋ると喉も痛くなります。鼻と喉の間にずっと痰が張り付いているような感覚があり、日中も少しだるい日が続いております。 声を使う仕事をしているため、あまりの治りの遅さに大きな不安とストレスを感じています。 病院を転々とした私が悪いのですが 正直どのお医者さんを信じたらいいものかわからなくなってきています。 とにかく早く治したく、家庭用ネブライザーの購入や可能かわかりませんが耳鼻科にお願いして毎日通って吸引とネブライザーをしてもらえないかな?などと考えております。 長くなりましたが 皆様のご意見と、 1日でも早く鼻声を治すために小さなことでもいいので私にできることの知恵をお借りできたらと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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