血液検査D判定に該当するQ&A

検索結果:478 件

proBNPが高く、心不全予防のため3剤処方を勧められています

person 70代以上/男性 -

心不全についての相談です。 昨年8月、高度房室ブロックのためペースメーカーを入れました。 今年3月、上室性発作性頻拍症のためカテーテルアブレーションを受けました。 上室性発作性頻拍症は一年以上前から続く、頻繁で長時間発作が続く重症でしたが、 房室ブロック優先でペースメーカー手術となり、設置が安定する期間を経て、カテーテルアブレーションが行われました。 ペースメーカー完全依存となっております。 長く続いた頻脈発作ストレスで、現在に至るも胃腸障害、食欲不振、不眠、倦怠感が続いております。 少しづつ改善しつつはありますが、朝食後排便した後午前中いっぱい倦怠感が強いままです。 現在、メインテート2.5を1日一回処方されており、血圧改善に効果が出ています。 血圧は起床時、就寝前120-70くらいですが、日中や病院などでは145-75くらいになることもあります。 先日の定期診察で、心電図、胸部レントゲン、ペースメーカーチェックは異常がないとのことでした。 しかし、翌日血液検査の結果を聞きに行きましたら「proBNP」が539という数値が出て、 先生から3種類の薬剤を(たぶん次月から)処方したい旨の話がありました。 (他の異常値は尿素窒素24.9 Dダイマー1.33、赤血球数423 血色素13.3でした) 現在、日常生活が倦怠感などで不自由となっているため、今後追加処方される薬の副作用がとても心配です。 質問は下記の点です。 1 「proBNP」が一度でも基準値を超えたら即心不全治療(予防)となるのでしょうか  (数回の経過観察で判断するということはないのでしょうか) 2 現在(メインテートのみ)のまま、運動など日常生活改善で、proBNPの数値が改善する可能性はないのでしょうか 3 血圧を下げる薬を三種類も飲むのでは、血圧が下がりすぎて、倦怠感などが一層強くなるのではないでしょうか 4 今でも尿の回数が多いのに、利尿薬系の薬を処方されたらどうなるのでしょうか 5 増やした薬は一生飲み続けるのでしょうか 6 今後の投薬で心臓のポンプ機能が改善し、倦怠感や食欲不振などが改善する可能性はあるでしょうか 7 今後の投薬で効果が出た場合はproBNPの数値は改善するのでしょうか 8 心不全の予防にペースメーカーは役に立たないのでしょうか

4人の医師が回答

アレンドロン酸錠35mg+ボンビバ静注1mg投与後から50日以上経過後も続く広い範囲の激痛

person 30代/男性 -

30代半ばの男です。 少し長くなりますが経緯を簡単に記載致します。 (1)超低体重出産1,120g程度で生まれ(2)の出来事があるまでは重い物でも痛みもなく 普通に運べていました。 (2)3年前に重度の栄養失調で2カ月で体重50kg程度から30kg程度まで減少し 1カ月はほぼ寝たきりで経管栄養で2カ月入院。退院後体重は37kg程度まで回復。 (3)退院後も2kg~20kg程度の物を持つだけで全身の痛みや筋力低下が数カ月続く。 (4)退院から1年9カ月程度経過の2024年12月に体重は60kg程度まで戻り筋力低下も治り、 7kg程度の物までなら痛みなく運べるまで回復。 (5)去年の10月に骨密度を測定すると腰椎78%(Tスコア-1.6)、大腿骨68%(Tスコア-2.6)で骨粗鬆症の疑いだと診断。 (6)退院後~去年の12月初旬までの2年9カ月程は地道な食事療法と日光浴と歩行と睡眠で 改善を図るもそれでも低下している骨密度の低下を懸念し骨粗鬆症の薬(フォサマック35mg・ボンビバ1mgの注射・エルデカルシトールカプセル0.75mg×1錠を朝食後に服用)による投薬が始まる。投薬前の血液検査でtotal P1NP53.6、カルシウム9.、リン2.8 (7)1カ月半ぐらいの投薬を続けていましたがフォサマックは12月中旬から下旬の2週間で合計2錠服用し全身の痛みと胃の激痛が出て中止し1月中旬にボンビバ注射に変更するもフォサマックより強い全身の痛み(特に大腿骨と腰が一番激痛)が出た為こちらも中止、エルデカルシトールカプセル0.75mg は短期間でカルシウムなどの吸収が良くなりすぎて9.1程度だったカルシウム濃度が9.8まで上がってしまい身体がしんどくなり痛みによる歩行困難や日常生活の困難、胃の不快感なども出現しました。 (8)体調が悪化した為、原因を精査するために内分泌代謝内科を紹介され血液検査と尿検査(画像で添付しております)と腰椎のMRIを受けたところ結果は腰椎のMRI=全く正常で異常なし、今までの骨折歴無し、追加で骨シンチ検査を受けて結果は全身の骨にひびや骨折はなく骨密度の低下は(2)の栄養失調の既往歴の影響で骨軟化症でもなく現在のリンとビタミンDや低い為、痛みが出ているかも言う事でアルファカルシドールを1日1回服用で処方、骨粗鬆症の投薬は不要と判断になりました。 【質問1】投薬したのは3回のみです。アレンドロン酸錠35mg(12月中旬~下旬の合計2錠)+ボンビバ静注1mg(1月中旬に1回だけ)から50日以上も続く広い範囲の激痛は鎮痛剤や湿布などを痛いところに貼っても治まりません。具体的には骨がカチカチに固まってるようで顔~足の先までが痛く特に左右の大腿骨(お尻の横と太もものあたり)と腰が特に激痛で身体が動かしずらく歩行でも何かを持っても激痛です。長時間寝るのは痛みで無理で、30分程度座っているだけでも激痛です。この薬の効果や副作用はいつまで続くのでしょうか? 薬の詳細は以下の通りです。 【ボンビバ】https://kobe-kishida-clinic.com/metabolism/metabolism-medicine/ibandronate-sodium-hydrate/ 【アレンドロン酸】https://kobe-kishida-clinic.com/metabolism/metabolism-medicine/alendronate-sodium-hydrate/

5人の医師が回答

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