認知症おしゃべりが止まらないに該当するQ&A

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80歳母のアルツハイマーの進行についてお教え下さい

person 70代以上/女性 -

数年前より物覚えが悪くなり認知症の前段階と言われ服薬していました 昨年の入院を機に悪化しましたが、退院後は家事も一応自分ででき、なんとか一人でも生活できていました。近居の私が必要な時は手伝いつつ、できる事はさせた方がいいと思いなるべく手は出さず見守ってきました 年初に兄が帰省、短期予定でしたが、母を見て心配になったようで長期休暇を取り、半年近く母の世話をしてくれています。それは本当に有難いのですが心配な事があります 兄は、母にさせると時間がかかるので母にはほとんど何もさせず、ほぼ兄がしてしまいます。会話も、母が何を言っても「大丈夫」「そうだね」で済ませます。母が間違った事を言っても、反論すると話が長くなって面倒なので何でも肯定して終わりです。例えば、「ご飯食べた?」→食べてなくても「食べた」・「洗濯は?」→まだしてなくても「終わった」こんな感じです 気持ちはわかります。ずっと一緒にいてくれて、そうしないと兄の精神が持たないのだと思います。介護保険の利用を提案するのですが、母が嫌がる、と、兄に断られます 母はテレビを見て食事するだけの毎日です。兄が帰ったら、もう兄が来る前のように一人で生活はできないと思います。半年でこうなってしまったのは、兄がいてもいなくても同じだったでしょうか。考えたくはないですが、兄が何もさせなかった事で、母の症状が進んでしまった可能性はありますか MRIを時々しますが海馬の萎縮が進んでいるそうです。萎縮の進行速度について、何カ月で何%なら早い、普通、遅い、という目安はありますか?また、海馬が0になるまで萎縮が進むのか、どこかで止まるものなのでしょうか 私は兄のように住み込みで母の世話をする事はできないので、してくれている兄に意見しづらいです。ただ、医学的にどうかという事を知っておきたく質問しました。宜しくお願い致します

6人の医師が回答

脳出血で右半身麻痺失語症89才の母が、突然の痙攣発作。脳出血の後遺症なのでしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

3年前に脳出血で倒れ、右半身麻痺で失語症となった母の在宅介護をしています。要介護5重度認知症で自分の事はほとんど自分でできませんが、常時飲用している薬もなく健康で、車椅子での時間も長くデイサービスに通い、食事排便も順調でした。 ところが昨夜、夕食後に突然息が止まり苦しそうに大きな声が出て、苦しそうに白目を向いて身体が硬直し始めました。急いで身体を起こして揺らしながら声をかけたりしましたが、30秒くらい呼吸が止まっているように見えました。急いで救急車を呼び、再び呼びかけ続けていたら少し呼吸が戻りつつあり、5分後に救急隊員が駆けつけた頃には、大分と症状が安定してきました。 脳神経外科の救急病院の当直医の話では、脳出血の後遺症で全身痙攣が起こりうる、という事でした。心配なのでそのまま入院させましたが、このような発作が今後起きないようにするには、生涯薬を飲む必要があると言われました。母は3年前に脳出血で倒れて以来、今回のように発作を起こした事がなかったので、薬や入院の必要性について教えてください。 質問は以下の通りです。 ⒈ 脳出血の後遺症としてこのように発作が起こりうるのでしょうか?その原因は何でしょうか?脳の中で何が起こっているのでしょうか? ⒉ もし起こるなら、どのくらいの頻度で起こるのでしょうか? ⒊ それは致死的なものでしょうか?それとも今回のようにすぐに収まるものでしょうか? ⒋ 薬は実際に脳に対して、どのような効果を期待して作られたものでしょうか? ⒌ 今後、再び発作が起きた時の家庭での応急処置はどうしたら良いでしょうか? 高齢な母のこれからの生活の質を最優先にして、薬や治療について決めて行きたいと思いますので、ご助言のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

脳梗塞後の後遺症とリハビリ、転院先について

person 70代以上/男性 -

80代 脳梗塞でカテーテル治療で開通したものの脳出血、腹部皮下にも出血あり 心原性脳梗塞 嚥下障害、構音障害、失語症あり 他に麻痺なし 認知症なし 嚥下は機能が残存あり 普通食までいける話あり リハビリにより刻み食を昼のみあり完食する日もあり 全介助により歩行器で歩く、トイレリハビリ 休みながらも80メールくらい歩く 転院先が決まらず急性期の病院に入院中 入院して180日になることによりリハビリが打ちきり 3食経鼻経管のみ、トイレや歩くリハビリ全てなし ミトン、手足抑制も同意なしだが 24時間している 現在リハビリが止まって2ヵ月近くなり、体力や身体機能、嚥下機能は落ちてきて舌の動きも鈍く、節々も痛く、全く歩かせてもらえない 家族1人でわずかな時間に手足を曲げたり伸ばしたりしている 端坐位になって少しでも立ったり座ったりを看護師に補助を頼むも断わられ危ないことをすると言われる リハビリが止まって何の説明もなく1ヵ月が経ち医師との面談で退院期限を告げられ、こちらからのリハビリ要求でわずか5分だけの車イス移乗が可能になる 転院先は回復期病院や地域包括は 180日越えで受け入れならず、老健は 経鼻経管の受け入れできる所は少なく3ヵ月に1回打っている注射が受け入れならずコロナワクチンをしていないことも受け入れならず 介護治療院も3ヵ月に1回の注射は受け入れならず 施設では経鼻経管の受け入れはあるがリハビリはなし 通所リハビリ先は言語聴覚士はいない 経鼻経管、言語聴覚士を含めたリハビリを行う、3ヵ月に1回の注射を行うには在宅しかないのでしょうか? 両腕は上に挙げると強い痛みあり 両手足麻痺がないのに全介助なのはなぜでしょうか? これらは両手足の抑制によるものでしょうか?ベッド上が長いからでしょうか?

4人の医師が回答

65歳男性 2月中旬頃から著しい筋力低下と認知機能低下

person 60代/男性 -

同居パートナーの病院受診についてご相談です。 現在治療中の病気 1.甲状腺機能低下症 2.眼科(見えづらさがあり受診、はっきりした診断はなく点眼薬処方) 既往症3.頚部と腰部脊柱管狭窄症 先月2月中旬頃から筋力低下が著しく長年トラックの運転手をしてますがここ10日ほど仕事を休んでいます。 2/17足が上がらない、頭がボーっとすると2時間早退。 この時、腰と臀部の痛みあり。2/22親族のウエディング写真撮影に参加、少し左足を擦って歩く感じ、長時間の外出で疲れた様子でしたが皆と会話が取れていた。2/25朝5時仕事に行くが10時早退する。仕事に行く際、立って靴を履くのが大変でよろける。お弁当を忘れる。この日以来仕事を休んでいます。 2/26ひとりで病院にいき脳神経外科を受診、甲状腺機能低下症の次回受診が3/18のためその日に血液検査とMRIを撮る事になり予約のみで帰宅。 3/3お風呂に入るが手足に力が入らず湯船から出られず。体重80キロのため私の手助けも上手くいかず1時間以上かけてやっと出られる。 その他気づきは •床に座ると捕まるものがあってもなかなか立ち上がれない•立ち止まっていると倒れそうになる•指のこわばり•急に寒がりになった(特に手足の冷えを訴える)•物を無くす(イヤホンケース、メガネケース、家の鍵等)•物を探せない(例えば冷蔵庫の中の味噌が2段目左にあると教えても見つけるのに時間がかかる)•洋服を前後反対に着て気づかない•聞いた事の返答が的を得ていない時がある等です 食欲は変わらずありよく食べます(茶碗を水平に持つ事が出来ずよくこぼします)また当初、腰や臀部の痛みを訴えていましたがいまはそれほど痛くないそうです。 ここ約2週間で筋力低下と認知機能低下が著しく、2人暮らしのため私が仕事に行っている間は1人になるため倒れてはいないか等心配です。 症状からやはり認知症でしょうか?筋力低下と認知症は関連性はありますか? 病院ではMRIの予約を早める事ができないそうです。別の病院への受診を検討していますが治療中の病気がある場合、対応していただけない病院が多いのでしょうか? また何科を受診すれば良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

レントゲンは異常なしのため誤嚥性肺炎ではないが、誤嚥があったため高熱が出たとの診断について

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。7月に食思不振などで、介護施設のグループ内の療養病院へ入院していましたが、9月に嚥下リハビリのできる総合病院に転院した80代の要介護5の認知症の母のことで質問をさせてください。療養病院で2度ほど高熱を出した際に誤嚥性肺炎と診断されましたが、CTのみで血液検査はされませんでした。転院し、VF(嚥下造影検査)を受けましたが、誤嚥性はないとの診断でした。ゼリー食が開始され順調に食事の回数(1食から3食)が増えると、39度の高熱が出ました。今回は白血球(13600)、炎症反応も(14.6)でしたが、いつも咳や痰、むせ、ぐったりするなどの症状はありません。抗生物質投与後は高熱はすぐ下がり(今回は2回くらい繰り返しましたが)レントゲンは異常なしのため、誤嚥はあったが、肺炎でなはいという診断でした。確かにこれまでのことを考えると、食事が止まっているときは、熱が出たことがありません。このような症状は多いのでしょうか?誤嚥をし、肺炎までは至らないが、高熱が出たという解釈でよいでしょうか?この症状は不顕性誤嚥とは別ものでしょうか?入院時の際の検査で、緑膿菌とMRSAの保菌者であることがわかりました。先月は足の点滴の周りの皮膚が赤くなっていたことから、蜂窩織炎も(同時に)あったということでした。このように何かの感染症ということは、考えられないでしょうか?現在は絶食になっていて、点滴のみで栄養不足が続いているため、延命という観点からではなく、栄養を補給する手段として、1食を経口摂取(ゼリー食)とし、残りの栄養を胃瘻で補うとのお話があり、胃瘻には、抵抗感がありましたが、栄養さえ取ることが出来れば、現状回復の希望もあるかもしれないと思い決断しました。 絶食の期間が手術日まで20日間もあり、点滴のみで不安もありますが、現在は安定しているようです。

3人の医師が回答

パーキンソン病の末期症状と終末治療ついて

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳になる父親はパーキンソン病を患って、7年が経過しました。これまで夜中の幻覚、嚥下障害(よだれが止まらない)、起立時の激しいめまい、歩行能力や食欲の低下はあったものの、投薬でコントロール出来ていました。ところが12月に尿閉(前立腺肥大)や誤嚥性肺炎が度重なり、入退院を繰り返しています。今は病院で寝たきりで、発する言葉もほぼわからなくなってしまい、肺炎の経過も芳しくない状況です。単語程度の会話なら出来ることもありますが、認知症が進行しているせいか、虚ろに横たわっている時間も目立って来ました。食べることは不可能で、つばや痰を切ることも困難な為、看護師に定期的に吸引してもらっている状況です。(腕を動かすのも困難そうで、ナースコールも自分では押せません。)医師からは、胃ろう等を早急に考える必要があるが、症状の悪化速度を考えれば、回復は難しく、苦痛を引き延ばすだけの延命治療となる可能性も十分ある、とのこと。かかり付けの神経内科医にも相談したところ、仮に胃ろうを作って一時的に回復しても、唾液による誤嚥性肺炎のリスクは今後も残り、寝たきりの状況は恐らく変わらないだろう、とのこと。とにかく進行が速い為、投薬量を増やしたところで幻覚症状などが進み苦しいだけなので、胃ろうは進めない、出来れば緩やかに終末を迎えさせてあげるのが良いのではないか、とアドバイスを受けました。たった1,2か月で一気に悪化したことから、栄養を取って体力が戻れば、多少は持ち直せるんじゃないか、と思う一方、先生方が仰ることも最もだと思います。これ以上体を傷つけたり、無理に栄養を取らせて負担をかけるよりは、少しでも安らかな時間を過ごせる様、自宅に帰す事も考え始めています。何を選ぶにしても、出来るだけ後悔をしないように、相談させて頂きました。この状況での胃ろうや経管栄養の是非について等、アドバイスを頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

「84才の認知症の母のことです」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻(82才)の認知症がだいぶ進んでいます。進行を遅らせる薬等はないでしょうか。 妻が5年程、前に近くのクリニックから認知症が疑われるので拠点病院に紹介状を書くので行きなさいと進められ、行って検査を受けました。MRI検査の結果では“海馬とその周囲組織の軽度委縮があり、アルツハイマー病の可能性あり”とのことでした。 その1年後からその拠点病院に通院を始め昨年まで“セルトラリン錠25mmgを1錠/日を服用していました。昨年12月にデイサービスで“興奮すると注意を振り切って勝手に行動する等”の苦情をケアマネージャーから伝えられましたので主治医に相談しました。それから“チアブリド錠25mg1錠/日”を追加して頂きました。  介護区分は、4年前は要支援1でしたが昨年11月では要介護3に成りました。 現在だいぶ認知症が進んで困りました(簡単な会話は50%位通じるが3分前に話したことも思い出せない。外で会話していた近所の人も後では誰かわからない。食事は好きなものは食べるが好きでないものはほとんど食べない。お菓子等好きなものはいくらでも食べる。着替えは見守っていないとズボンの上にパンツをはいたりする等)。 先日、主治医に何か進行を遅らせる薬等は無いのか伺いましたが、“これだけ進むと検査もできないので仕方ない”と言われ薬は今まで通りの前記の2種類を処方して頂きました。  デーサービスに当初は週3回通っていましたが、妻は手がかかるとのことで辞退され今は週1回通っています。家では運動をやらそうと、誘うのですが庭を歩く程度です。 このような状況での、ご質問ですが、 1、 妻のような状態では認知症の進行を遅くするような薬等は無いのでしょうか。 2、 認知症の進行は止まることなく進むのでしょうか。またその限度はどのような状態になるのでしょうか。 お教え頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

二度目の脳梗塞から2ヶ月半ですが先週から左手足の浮腫が酷くなってます

person 70代以上/女性 -

いつもお世話になっております。 77歳の母親ですが、4年前に1度目の右側脳梗塞を発症して、2ヶ月半前に2度目の同じ右側と脳幹半分脳梗塞を発症した透析歴35年の母ですが、左手足の麻痺はありますが、今回脳幹も画像向かって左側が灰色になっていたので心臓もいつ止まってもおかしくないと言われてましたが、本人とても元気で2度目発症前と変わらずハキハキと話もしてます。 今月から急性期病院から慢性期病院に転院しました。高齢者の方々の病院ですが、中でも1番元気なんじゃないかと思うくらいしっかりしてます。皆さん寝ていらっしゃいますが、母だけベットから起き上がってTV観てます。 ですが気になる事が1つありまして、先週から今までに見た事の無い左側手足の浮腫が徐々に酷くなっています。 転院したこちらの主治医の先生からは他院で左肩の手術で改善すると言われたそうです。 先週金曜に面会した時から今日面会した時の浮腫は更に酷く、心配になってます。 同時に父も認知症とお腹の大動脈瘤6センチで体力なくオペは主治医と相談の上、見送る事となりまして今は老健施設に入っていて全て自分で2人の入院施設通いをしていて、私も癌サバイバーなので心が折れそうです笑 母の浮腫に関してご意見聞かせていただければ幸いです。こちらのサイトでの先生方のご意見には長年助けていただいてます。ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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