頚椎症してはいけないことに該当するQ&A

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76歳母の腰椎圧迫骨折、すべり症、腰椎椎間板ヘルニアの併発について

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳の母が1年半前に腰の痛みを訴え、近くの整形医院にて腰椎3と4の間のすべり症と診断。間欠跛行がありました。 その1か月後にMRIを撮影し、腰椎椎間板ヘルニアと第5腰椎圧迫骨折の診断が加わります。 その更に半年後に、頚椎症性神経根症とも言われました。 母は重いうつ病で体が動かず、リハビリができません。 コルセットを付け、重度の骨粗鬆症治療のため週2回のテリボン自己注射を開始。しかしうつ病のためここ半年はほぼ注射できず、骨密度が更に下がりました。イベニティの適応対象ですが、まずはテリボンをと言われます。 ノイロトロピン、消炎鎮痛薬は痛みに効かないようです。セレコックスや、リリカ及びタリージェは副作用で続けられません。 仙骨ブロック注射もその医院にて何回か行いましたが、あまり効果を感じられませんでした。 1年前から尿、便漏れの症状があり、膀胱直腸障害でないか主治医に訊くと、関係ないと言われました。 1年半経ってもコルセットをつけ痛みは取れず、家の中を歩くこともままなりません。座っても立っても痛い、歩くとき足首に力が入りません。 神経麻痺?緊急手術の段階ではないか?と、素人ながら娘である自分は考えました。が、私自身も障害があり寝たきりで、母の診察に付き添えず焦ります。 2か月ほど前から頻繁に著しい尿漏れがあるので、こちらから言って紹介状を書いてもらい1週間前に大学病院の脊椎疾患専門センターを受診。 医師は1年半前のMRI画像を見て、「骨の潰れがひどい。手術する。入院はリハビリ含め1か月ほど」と言い、すぐ日程が決まってしまいました。尿漏れに関しても「膀胱直腸障害はあり得る」とのこと。 母は急な事態に動揺しつつ、様々な検査をこなしたようです。 1週間後に検査結果を聞きに行くと、医師はなぜか終始機嫌が悪く、理不尽に母に怒鳴り続けたそうです。その恐ろしさに、聞きたい情報も検査結果も聞けなくなってしまいました。 尿漏れに関しても「腰の痛みとは関係ない」と、初診のときとは違う見解でした。1週間前のMRI検査で馬尾神経に触っていないことが分かったからなのかどうか、説明が無く不明です。 とりあえず医師は「多くの病名が重なり治療は困難を極める。改善は見込めない。手術はデメリットの方が上回る。寝たきりになるかもしれない。保険の範囲内でやるのだし。どうしても手術したいなら自分で決めよ」と言いました。 以下、ご相談したいことです。 1、来月また大学病院での診察があります。手術する予定だったのに行われなくなった理由について尋ねるつもりですが、高齢かつ骨粗鬆症が進み、大がかりな固定術や置換術の適応でないことが考えられますか?検査結果の他に訊くべきこと、注意点があればお教え下さい。 2、サードオピニオンを求めるべきでしょうか?娘である私が付き添えない場合、どこへ行っても医師からの説明が無い可能性は高いですか? 3、先日、家で転倒し尻餅をつきました。少しの動作でも次の圧迫骨折に繋がるのでは?と、気が気でなりません。 4、再生医療、先進医療、自費での手術を検討しています。例えば保険診療ではBKPの適応にならない場合でも、自費であればセメントの温度が低く、骨が脆くとも周囲の骨への影響や後遺症が抑えられ、手術できるのではと期待してしまいます。すべり症やヘルニアに関しても、自費はいかがでしょうか。 5、その他、普段の痛みを取る方法はありませんか。 長文ですみません。何か少しでも情報をいただければありがたいです。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

腰痛と足の痙攣の関連性について

person 30代/女性 -

一ヶ月ほど前、朝起きた時に軽い腰痛がありました。 長時間寝たことによるものだと思い、いつものように出勤したところ、午後から激しい腰痛を感じました。 前日などに重いものを持ち上げる、捻る等の腰に負担がかかる行動はしていません。 強いて言うならば、仕事は10年間デスクワークで、一日8時間ほとんど座りっぱなし、また職場の椅子は腰痛などに配慮したものではない点くらいです。 そこから2〜3週間は腰痛が強まったり、多少弱まったりという状態で、整形外科に行きましたが腰のレントゲンに異常はありませんでした。 その際の症状としては、 ・腰より少し上の背骨部分がかなり痛かった、仰向けに寝ると強い痛みを感じることも。 ・腰痛の強い時は、寝起きにかかとも痛かった。 ・腰痛の強い時は、とにかく座ることがつらく、お尻が痛くて長時間座っていられなかった。 ・左足のお尻から太もも裏にかけて、痛みや弱い痺れを感じることが多かった。 などです。 半年前から、座るまたは横になると足がピクっとしたりドクンと痙攣する症状に悩んで神経内科などに通っていたのですが、今回の腰痛をきっかけに、座ったり横になって「腰の上の背骨あたりに負荷がかかる」と足が痙攣しているように思えています。 (神経内科では筋力等の低下や萎縮は無いとのこと、また整形外科でも筋力の確認をして異常無しです。個人的にも、この半年で筋力に違和感があったことはありません。) 腰痛が一番酷かった時は痙攣があまり無く、痛みが少し弱まると「ビビビ」と電気が走るような痙攣(痛み無し)、さらに緩和するとピクッ、ビクッ、ブルッとするようないつもの痙攣が出ます。 また、痛みが弱まったあたりから腰痛改善のストレッチをしたり、コルセットを巻いて過ごすようになったあたりから、痙攣が少し減った気もします。 主に痙攣が出るのは、お尻、太もも裏、膝の内側、ふくらはぎ、内くるぶし下、土踏まずです。 もし、腰あたりの背骨などに異常がある場合、足に痙攣などが出る可能性はあるんでしょうか。 この足の痙攣は何なのだろうか…とずっと悩んでいて、考えられる原因を知りたいと思っています。 その他、頸椎症性神経根症とストレートネックがあり首はもともと不調でしたが、腰の痛みは初めてでした。 また、疲れでピクつきが出ることもあるようですが、あまり疲れていない時も足に痙攣があるので疲れ以外の原因の可能性を感じています。

5人の医師が回答

4年続く全身のピクつきと変化

person 30代/女性 -

4年以上前から、顔から始まり全身がピクピクするようになりました。 その時に神経内科を受診。 当時、家族を急に亡くしており、かなり精神的に辛かったので、疲れやストレスに思い当たる節があったこともあり、MRIも異常が無かったので放置をしました。 (その後も、家族が亡くなったことに伴う環境変化がかなりストレスで、さらには仕事でもストレスが多い時期で、思い返すと2年くらいは精神的にキツかったです。今はだいぶ落ち着きました。) 4年を過ぎ、良くなった時期もあったのですが、現在も症状が続いています。 調子が良い時期は弱いピクが一度くらいだったり、ほぼ気にならない程度までに治り安心していました。 しかし、半年ほど前から臀部やふくらはぎに大きめのビクンという痙攣?が起きることがあり、不安に思っていました。(座っている時、横になってるなどの安静時で、歩いてる時は何も無いです) それを3月ごろからやたらと気にしてしまいました。 さらに、4月の中旬に左足の指を攣ったのですが、翌日から左足の土踏まずに3週間ほどずっとピクピクとした痙攣が続きました。 土踏まずを伸ばすとピクピクが出にくいと気付いてから伸ばすような姿勢をとったりしていたのですが、今度は右足や、足の側面、足の甲、足裏などにピクっとした痙攣が出るようになり、今では両足(くるぶしより下)のどこかに不定期にピクッとした動きやムズッとした感覚が起こるようになりました。 ここ数ヶ月ずっとALSなどの病気を心配しており、そのせいで先週は手の筋力などを勝手に心配してしまい、手のひらを強く押したり、指の筋力を確かめるようなことを何度もしてしまいました。 そして、その日から左手親指と人差し指が時々ピクンとするようになってしまいました…右も時々違和感があるので、ピクピクしそうな気配です。 4月下旬頃に久々に神経内科に行き、歩行やハンマーで叩く等の筋力の確認をされたのですが、異常無しとのことでした。 自身としても、今に至るまで特に筋力低下は感じていません。 医師にもALSの不安を伝えたのですが否定され、現在はリボトリールと芍薬甘草湯を服用してます。 安心して良いものか毎日かなり不安で、原因や考えられるものなど、何でも良いのでご意見いただきたいです。 (その他の持病は、頸椎症性神経根性と子宮内膜症です)

4人の医師が回答

片方の手足の痺れに近い違和感について

person 20代/女性 -

20代前半女性です。 2週間程前に左手足の痺れというか脱力感が出ており数日後には良くなったのですが一昨日頃からまた左手足の痺れに近い違和感が出始め、2週間程前よりはマシなのですが、調べたところ片方だけに出る痺れは脳卒中や脳梗塞の可能性があるとも出てきて、痺れに近い違和感以外に症状はなく、20代での脳梗塞や脳卒中は稀に近いみたいですが、中学生の頃から腰痛持ちなので頚椎椎間板ヘルニアの可能性もあるのかなとも思ったり、糖尿病家系でもあるので、糖尿病の可能性もあるのかなと思ったりで凄く不安です。 痺れに近い違和感が気になるだけで日常生活に支障はありません。 痺れに近い違和感は言葉で説明するのが凄く難しいのですが、正座した時のピリピリという感じではなく軽い脱力感があり軽めの電流?が流れてるというような感じです。 自分自身が凄く心配性な為、やはり1度病院で診ていただく方が安心できるかなとは思いますが、脳卒中や脳梗塞と診断されないかで不安がいっぱいです。 また病院に行く場合、整形外科か脳神経外(内)科だと思いますが、脳神経外(内)科だとMRI検査をすることになると思いますが、閉所恐怖症の為MRI検査が凄く怖いです。 どちらを先に受診するべきなのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

伸筋腱断裂に対する関節形成、腱移行の術後のリハビリ

person 70代以上/女性 -

93歳の母が左小指がぶらぶらして動かせなくなり、近くの総合病院の手外科を受診、手首の関節の変形が酷く、手術をすれば良くなると言われました。母は頚椎の変形のため首の骨を金属で固定しており、また左肩も変形が酷く強い痛みがあるので局所麻酔では出来ない、全身麻酔だと大きな病院に行って欲しい、と言われ、頚椎の手術をした大学病院で 伸筋腱断裂に対する関節形成術と腱移行を行いました。大学病院では手の手術後のリハビリは外来で来るように、入院では手のリハビリはやらない、と言われ、3週間で最初の総合病院に転院しました。手術をした医師からは、手のリハビリは医師によって細かいやり方が異なるので、本当はあと3週間は週1回大学病院にリハビリにきて欲しい、手のリハビリが出来る病院はないから、と言われたのですがこの時点で母は自分の足に体重をかけて支えられて立つ、ということが出来ず、家族での在宅介護が出きず最初の総合病院なら手術も術後のリハビリもやっているので転院して足の力もつけるリハビリも合わせてやってもらおうと思い、転院させました。 転院先のケースワーカーが足に体重を乗せられない母をみて、老健なら手、肩、のリハビリと立ち上がりの足のリハビリもできるから老健にいくように勧められました。 手術をした大学病院の医師は、手のリハビリはどこでも出来る訳ではない、と言い、最初の総合病院の手外科では手のリハビリはここでも同じことが出来るといい、ケースワーカーは老健でも手のリハビリは出来る、と言う。皆、いうことが違い、特にケースワーカーは医師でも理学療法士でもないからにわかに信用できず。 手術をした大学病院の医師は、術後6週間のリハビリ次第で左手がまた使えるかどうか変わる大事な期間だから、転院先からリハビリに来られるか、転院先の病院で相談するように、と言われましたが、転院先からはそれはここでのリハビリと重複するから出来ないよ、と言われました。 手のリハビリというのは、いろいろな方法があるのか、あるならそれは病院が異なってもリハビリを受けられるのか、を知りたいです。大学病院と総合病院の医師のいうことが違うので悩んでいます。また、自分の経験上、老健は理学療法士はいても足の力をつけて自宅に帰るリハビリは出来るが術後のリハビリはやらないはずです。 どこでなら母にとって有効なリハビリを受けさせてやれるのか、分からなくなってしまいました。 知りたいのは、手のリハビリがどういうもので、リハビリ科のある病院ならどこでも出来るのか、それは老健など介護保険でのリハビリでも同じようにできるのか、それとも大学病院の医師のいうようにやり方が医師によって違うのか、それならなぜ3週間で退院させたのか、なぜ6週間大学病院でリハビリさせてもらえなかったのか、を知りたいです。 母は両股関節変形症で人工関節置換術を左右合計5回行い、自身では歩けず車椅子にのり、今回の手術の前は移譲時に手摺に捕まって5〜10秒位なら立位が取れました。術後は1週間近くベット上にいたためそれも出来なくなり、在宅介護が今は出来ない状態です。 手術は6/9、3週間大学病院でリハビリし、7/1に最初の総合病院に転院しました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

腰痛や膝周りのの不調が緩和されましたが

person 60代/男性 - 解決済み

ずっと整形外科に通院していて、ぎっくり腰で強い痛みを感じてから、坐骨神経痛と診断を受け、リハビリも受けて痛みが治まったのですが、数年後にまた同じところをやられ、MRI検査も受けて腰椎分離すべり症と診断されていました。その腰痛は慢性化して、ずっと続いていました。さらには左足側部(特に膝周辺)に神経痛のようなひどい痛みを感じるようになって、最近では、長い距離を続けて歩けないだけでなく、電車のホーム等で歩行を止めて待ったあと、急に左足を踏み出そうとすると、膝がぐにゃっと曲がるように力が入らなくなることが増えていました。さらにですが、一時、利き手の右手で文字を書く際に力を強く入れられないことがあり、首の頚椎症と診断されました。それでも、腰、左足の痛みは消えないので、鎮痛剤ノイロトロピンの服用と点滴、血流改善薬のリマプロストの服用を続けてました。左ひざがぐにゃっとなるのは日常生活に支障きたすので、医師に相談すると「腰から下を温めてください。」と言われました。それも当然続けていましたが、それでも左膝周辺の不調が改善しないので、並行してほぼ毎週整体院にも通い、施術を受けてきました。そこで、整体院の先生が、首の動きが悪く前後に全然動かない状態だったことに気づいて、ほぐしたら改善したんです。その後、僕自身でもセルフストレッチで、首を前後左右に動かすようにしています。それでも腰痛は特に朝起きがけはまだありますが、左膝周辺の痛み、それとぐにゃっと折れ曲がる状況は消えるようになったんです。思い返せば、人生で整形外科に初めて行ったのは、首が横に曲げられない症状だったんです。これが腰痛にどこまで影響したかは不明ですが、左足側部痛やひざの不調は「腰痛が原因」と診断受けていました。今も、首周りのストレッチを必ずするようになって、膝のぐにゃ状態は消えてきています。 要するに、僕の腰痛や左足側部の不調は、首の不調が原因だったということもありうるということなんでしょうか? それと、その首のほぐしや骨盤矯正と上半身のほぐしの施術を受けたことで、肋骨の左側下部に一時強い張りがあったんで、内臓疾患を疑ったほどですが、その張りも消えています。この腹部とも肋骨ですから肺等の内臓不調まで疑ってたものが消えました。 ということは、すべての原因は首こり肩こりを感じ、首の動き悪さを感じたところから、しっかり首への治療を続けなかったことも原因と考えられるのでしょうか?この肋骨下部の張りによる痛みも首の不調によるものだったと考えられるのでしょうか? あくまで、自分のことなので、一般論としてでかまいません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

47歳SASの疑い、どうやって寝ればよいでしょうか

person 40代/女性 -

私、47歳、更年期で閉経間際です。 3月からスタートした頸椎神経根症のためのリハビリがおかげさまでうまくいき、前屈みの姿勢やストレートネックが改善されてきています。 アレルギー鼻炎のための抗アレルギー薬を3年ぐらい毎日服用しなんともなかったのですが5月中旬より日中(正午までがひどい)の眠気が出始め、ここ1週間とてもひどいです。足から始まり何かむずむずしてだるくて仕方なくなりました。 更年期症状や甲状腺の機能障害かと思ったのですが、他の更年期症状がないことや甲状腺の検査値は正常範囲内でしたので違うのかなと。 空腹時血糖は109、HbA1cは6.3、BMI28と肥満(20歳より19kg増加)で今後専門医受診予定です。 リハビリの成果で首が前に出ていたのが解消され顎を引けるようになったためだと思うのですが、顎から首にかけてひどく肉がついていて浮腫んでいる自分の顔を見て、ひょっとしてと睡眠時無呼吸症候群ではと思い、アレルギー鼻炎を診ていただいているクリニックで検査を受けることにしました。ただいま簡易検査機器を装着中です。 ついでに手元にあったパルスオキシメータを反対の指に着け仰向けに寝て、息苦しさを感じて起きると94%~93%。驚いて只今起きてしまったところです。喉のペタンとした閉塞感も感じ、足先がジンジンしています。 苦しいのですが、仰向けに寝ないと正しい検査ができないのでしょうか。 どれだけの睡眠時間で判断いただけるものでしょうか。寝るのが恐怖です。 また、どんな体勢だと苦しくなく寝られますか。椅子に座ったままでしょうか。 検査の解析は専門業者がされるそうで、結果が出るまで1週間と言われました。何も処置がないことが不安です。シーパップ等の処置を早くしていただくためにはどうしたらよいでしょう。 ご教示のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

フェリチンの値が400(ng/mL)。再検査の必要性は?

person 50代/男性 -

フェリチンが高いとがんやALS等の疑いがあるとネットに出ていたので心配になっています。 7月後半に口の周辺の痺れがあり、甲状腺の疾患かも?と言うことで最寄りの脳神経外科で8月2日に血液検査をしました。 翌週8月9日に結果を聞きに行ったところ、 基準値を外れたのは クレアチニン 1.1 eGFR 55.9 HbA1c 6.1 LDLコレステロール 146 フェリチン 400 で、甲状腺関連は問題無しとの事。 ただし、クレアチニンとeGFRは食事に気をつけて2ヶ月後に再検査しましょうと言われました。 フェリチンについては再検査するとは言われてません。 一方、 8月6日に会社の健康診断で血液検査をした結果では、 クレアチニン 0.89 eGFR 70.5 HbA1c 6.0 LDLコレステロール 141 フェリチン  未測定 で、基準値を外れたのはHbA1cと、LDLコレステロール。フェリチンは未測定。 会社の健康診断では、肝機能、腎機能は問題無しでした。 HbA1cとLDLはここ10年位このくらいの数値で推移していますので、まぁこんなもんかな?と思っています。 会社の産業医からは、脳神経外科医に言われた「2ヶ月後のクレアチニン、eGFRの再検査は不要と言われています。私もそう思います。 ただ、フェリチンだけは400と言う数値のままになっています。 2月に人間ドックをしますが、今までも人間ドックでもフェリチンは測定した事がないです。 8月2日に脳神経外科でやった血液検査結果を、会社の産業医、私のかかりつけの内科医にも見せましたが、フェリチンについては何も言われておりません。 この状況で、フェリチンについて、特に再検査をする必要はありますか? 体調は特に悪く無いです。 追伸、 ちなみに顔の痺れは8月2日の血液検査から5日程度で改善しました。要因は分かりません。 脳神経外科医には、4月に実施した頚椎症性脊髄症術の関連かも?と言われました。 まとまりが無く、わかりづらい内容で申し訳ありません。

3人の医師が回答

48歳 男 2月ドックで膵のう胞5mm。3月MRCPで8mm。

person 40代/男性 - 回答受付中

48歳 男 26年2月の人間ドックエコーにて5mmの膵のう胞疑い。 (30後半からドック受診していますが初指摘) 3月にMRCP検査。結果8mmと診断。 画像についての詳しい説明はなし。 『あまり心配することないですよ』とのこと。 『ただ、あまり考えたくないですが、中から悪いものがでてくる可能性もゼロではないので、半年毎にMRCPと血液検査をやっていきましょう』とのことでした。 どのような腫瘍かなどの説明はなし。一応、「主管型か?分岐型か?」との質問したところ、『恐らく分岐型かな』との回答だったので、勝手にIPMNかなと理解しました。 人間ドックを実施したクリニックで検査しましたが、対応頂いた医師は大学病院の胆膵専門医です。 こちらにて同様質問拝見してはおりますが、一応質問お願いします。(健康に関しては過度の心配性のため) ご意見頂きたい内容としては、以下になります。 【1】 2月エコーで5mm、3月MRCPで8mm。この僅かの期間で腫瘍が大きくなった可能性は考えられますか。5月の今は結構大きく、進行してしまっている。など。 【2】 4月初旬から、肩・肩甲骨・首まわりの痛み(またに腰)が強く、ここ1ヶ月~整形外科に通っています。長くストイックにスポーツを行ってきたので、そのダメージや、パソコン業務が主であるため頚椎症などの疑いで整形外科にリハビリ通っておりますが、 膵臓腫瘍の大きさやガンなどの場合、背中や肩甲骨廻りに痛みがでる場合もあると、知りたくもない情報をたまたまwebで見てしまい心配になっています。またここ数日は慢性的な吐き気もありしんどいです。膵のう胞がこの2ヶ月程~で一気に大きくなり、進行し、そのような症状へ繋がることはありますでしょうか。 【3】あまりに心配なので、どこかでCA19-9を含む血液検査を受ける、または近くに胆膵専門外来のある病院へ行ってみようかとも検討しています。 それとも、次回8月のMRCP・血液検査を待つ判断で間違って無さそうでしょうか。 【4】膵のう胞でガンへ進行した場合、半年毎の経過観察の過程で早期発見・適切な治療・手術などできた場合、データ的な予後はありますでしょうか。 また48歳なので、なんとか80歳くらいまでは生きたいという希望を持っています。 恐縮ですがアドバイスお願いします。

4人の医師が回答

46歳男性、慢性腰痛で悩んでます。

person 40代/男性 -

もともとは、剣道してました。小学校から大学卒業22歳位まででが。20代後半からか30代前半ごろから腰痛などはなかったんですが、加齢とともに腰を毎年痛めるようになってきて、整形外科の電気治療や整骨院に通院してました。昔紹介で大きな病院でMRIを受けたときにヘルニアがあるかもと言う話を先生から診断されたことがあります。頸椎ヘルニアかなぁと言うなことも言われたことがあります。もしかすると、ペインクリニックに行かないといけないかもしれないなど。かなり前の話ですが。十数年前に、左の足先から左足の筋を通って左手までしびれが来たことがありますが、最近は全くしびれなどはなく、時々腰痛が現れる程度でした。毎年1回から2回腰を痛めることがあったため、今まで受けていた整形外科のレーザー治療は一旦中止、近くの古い病院の入院施設がある、ちょっと噂に効く整形外科を調べて、腰を痛めたときに通い、半年間リハビリを受け、ストレッチや腰痛にならないようなストレッチなどを教えていただき、最近まで調子が良かったのです。一応診断名としては、脊柱管狭窄症の疑いということでリハビリを受けてました。今年の4月で一旦リハビリを終了。それが今年2025年10月ごろ登山した後に腰痛を患い通院しお薬をもらいました。その後は改善し生活してたのですが、12月10日に再び低山登った次の日ぐらいから腰に違和感を感じ、腰の方から徐々に痛みが上のほうに行ってたので、再度整形外科に行き、レントゲンをとっても特に異常はなく、先生の方からお薬が出ました。お薬の内容は、セレコキシブ100ミリグラム朝夕食後、リマプロストアルファデクス錠 5ug 「サワイ」毎食後、エペリゾン塩酸塩錠5 0mg「トーワ」毎食後、モーラステープL40mg1 0cmX 14 cm湿布薬:30日分。ちょっと年明けまでお薬を飲んで様子を見て改善が見込まれない場合は再びリハビリをすると言う内容のようです。今飲み始めてますが、まだまだ痛みというか違和感を持続しており、背中の中心から脇に向かっての痛みがまだまだあります。ただ動けますし、車を運転してる時は若干違和感が残ります。ちょっと悩んでますのが、あまり病院を変えたいわけでは無いのですが、あまり改善が見込まれない場合は、整形外科のみを取り扱っている入院施設の整形外科専門病院が近所にあります。そこは整形外科の専門の先生方が集まっており、最新の機器などもあるようです。いろいろ病院を変える事は良いとは思ってないのですが、今の病院のレントゲンだけでは不安が残り、MRIなどを再度撮ってもらい、自分の腰の状態がどのようになってるかを調べてもらいたいと思っていますが、先生のご見解を教えていただければと思います。

6人の医師が回答

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