骨軟化症に該当するQ&A

検索結果:89 件

月状骨軟化症 TFCC損傷について

person 50代/女性 -

4年前頃、きっかけはベランダの掃除により、手首を負傷したようでうずくような痛みと腫れの症状が出ました。 A病院受診し、レントゲンを撮り捻挫ということで経過観察。 その後、重いものを持ったりして手首を動かしたときや、ドアのぶを回す際や、タオルで手を拭く動作などでも刺すような痛みが走るようになり、 B病院を受診、MRI撮影後、神経が影響しているかもしれないとのことで、注射をしました。痛みは半減しましたがその後も痛みは治まらず、経過観察。 C病院でB病院のMRIでは綺麗な画像が撮れていないのかもとのお話でもう一度MRI撮影しましたが、経過観察にてC病院に定期的に通い、現在に至ります。 半減していた痛みがこの3年で元に戻ってきた為、C病院でその旨何度も話していますが、 新たに画像をとることもなく毎回内服薬処方です。 いよいよ痛くなり仕事をしばらく休むことになり、D病院へ行きMRIを撮ってもらいましたが、月状骨軟化症の可能性があるのですぐに専門医に診てもらった方が良いとのことでした。私的には症状がTFCC損傷ではないかと思っていたのですが、月状骨軟化症なら早急に手術をしなければいけないように思います。 C病院では手首は神経が集まっている場所なので、余程のことがない限り手術はしないと仰っていました。C先生はどのような診断をされていたのでしょうか? 想像が付く範囲で構いませんので教えてくださいませんか? 手首の手術は一度ではうまくいかず何度となく繰り返すイメージが(私の勝手な想像ですが)あります。どちらにしてもこのままでは通常の生活を送れなくなるような状態です。 TFCCなら手術せず(現在安静にして固定中)温存できる可能性はありますか? それともこの症状ならやはり手術でしょうか。 また月状骨軟化症だった場合の手術のリスクなどを教えてください。 乱文ですみません。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

「膝蓋軟骨軟化症」と診断されています。「膝を伸ばしたままの腕立て伏せ」をすると、膝が痛くなります。

person 40代/男性 - 解決済み

「膝蓋軟骨軟化症」と診断されて、約3年が経ちます。 ・私生活に置いて、膝を曲げすぎた姿勢を取らないように と、指導されております。 そこで今までずっと疑問に思っていることなのですが、 ・膝を伸ばしたまま腕立て伏せをする   →膝蓋骨周囲が痛くなる ・膝をほんの少しだけ曲げて腕立て伏せをする   →膝蓋骨周囲が痛くならない(負荷をさらに上げても大丈夫) という現象が起こっております。 ・例えば・・・歯を磨く  →歯を磨く上肢の動きに対して、下肢の筋力がバランスをとり続けている   →膝蓋骨周囲がだんだん痛くなってくる という現象も起こっております。 ここで質問です。 膝蓋軟骨軟化症は、膝蓋骨と大腿骨の間の圧迫や擦れで、痛みを生じると考えております。 膝を曲げた姿勢で膝に痛みが生じるのであれば理解できるのですが、 膝を伸ばしたままの姿勢で痛みを生じていることが理解できません。 なぜなら、膝を伸ばしたままの場合は、 膝蓋骨と大腿骨の間にかかる負荷は、ゼロではないにせよ、 かなり微弱な力ではないかと考えているからです。 なぜ膝蓋軟骨軟化症なのに、膝を伸ばしたままの腕立て伏せで、膝に痛みを生じるのでしょうか? (膝を若干曲げたままの腕立て伏せの方が、膝に負担有りそうなのに、全然痛くないのも不思議です) このあたりの理屈について、ご助言いただけますと幸いです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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