Bスポット悪化に該当するQ&A

検索結果:136 件

上咽頭炎に効果的なお薬やアレルギー薬、漢方を教えて下さい

person 30代/女性 -

■治療期間 2018.12月頃から2020年2月頃 2020年10月から現在 ■治療内容 上咽頭炎でbスポット治療中 (口の中から塗るタイプ) 週1回〜月1回と症状にあわせて通院(通い始めは週2-3回) ■服用薬 ザイザル1or2錠.モルテルカルスト 症状により、カルボシステイン、トラネキサムカプセル 後鼻漏が増えて粘り気があると、クラリスロマイシンをプラス ■症状 二年半ほど前から治療中ですが、良くなる時期もあれば、しばらくbスポット治療をしないと口中痒くなり、その後にヒリヒリして悪化してしまいます。(鼻うがいなどのセルフケアは続けています。) 特に花粉の時期に後鼻漏が増えて、悪化するのですが、クラリスロマイシンを(一日一回)処方してもらうと悪化しにくくなります。ただレントゲンでは副鼻腔炎にはなっていません。 クラリスロマイシンをやめると徐々に後鼻漏が増えてきて、また上咽頭がヒリヒリしてきます。 ■質問 1,抗生物質のクラリスロマイシン以外で他に後鼻漏に効果のあるお薬や漢方はありますか?それともアレルギー薬を強いものに変えるなどした方がいいでしょうか? 2,bスポット治療では最近は血はつかないですが、痛みは強く効果は感じています。ただ痛くなくなることはありません。薬剤のぬれてないところにまだ炎症があるのでしょうか?病院を変えるべきでしょうか?

2人の医師が回答

コロナ症状が治まった後、上顎奥の痛みが続き倦怠感もあります。

person 50代/女性 -

7月下旬にコロナになり症状が3週間位で治まった後に、上顎の奥が痛み出しました。強い痛みではありませんがトラネキサム酸を飲んでいても効果がありません。少し倦怠感もあります。そこで今週耳鼻咽喉科を受診し(先生から余り説明がなかったのですが)それほど赤みはひどくなく出血もないようでした。Bスポット療法をしたようで(鼻から入れて綿棒で奥をこすっていましたし、会計のときにBスポット療法のチラシを渡されました)帰宅したあとのどの奥がヒリヒリしてとても耐え難くロキソニンを服用し数時間後に痛みが和らぎました。次の日以降黄色い痰が少し出ていました。それから一週間くらい経ち、またのどが痛く疲れやすく気分も沈みがちで持病のうつも心配で何とか良くならないかと思っています。 ちなみに他にも持病で 潰瘍性大腸炎があり免疫抑制剤のシンポニーを使用しています。 お聞きしたいのはそれほどのどの痛みもひどくないなら、このままトラネキサム酸を続けて日にちぐすりで様子を見た方がよいのか、Bスポット療法を続けた方がよいのかを教えていただきたいです。他にも良くなる方法があればぜひ教えていただきたいです。 Bスポット療法は余りに痛みがひどかったので出来るならやりたくはないです。ただやらなければ症状が長引くとか悪化するのならがまんしてでもやった方がいいのか迷っています。

4人の医師が回答

コロナ後遺症 慢性上咽頭炎 bスポット

person 20代/男性 -

2023.8月頭、発熱、喉の痛みがあり、内科を受診風邪だろうという事で、抗生物質や咳止め処方。熱はすぐ下がりましたが、喉の圧迫感、咳、たん、倦怠感が続き、 8月中旬に再び38.5の発熱、他の病院で溶連菌と診断、抗生物質7日、咳止め等、もらい、熱はすぐ下がりましたが、喉の圧迫感、咳、たん、倦怠感は持続、その後9/3にコロナ発症、37.8度まで上がり、 喉の圧迫感、咳、たん、倦怠感持続 その他にも呼吸苦、疲労感、喉の渇き、脚がむずむずする、声が出しずらい、36.7〜37.0と平熱より0.2〜0.5程高い熱が継続し、 10月7日よりbスポット治療を開始. 今月11月、倦怠感や疲労感は少しずつ回復していますが、 bスポットでの出血や咳、痰などの症状は続いております。 以前に一度コロナになった際(2022、12月)は咳だけが2ヶ月程残りましたが、治りました。 今回は風邪や溶連菌の後コロナにかかってしまったので長引いているのでしょうか? 仕事は自営業なので続けています。 少しずつは良くなってきております。 コロナ後遺症という事で時間がこのまま解決してくれるのでしょうか。 また慢性上咽頭炎に対するbスポットの出血は本当に無くなりますでしょうか。 bスポットやった後のが少しだるくなる気がしてます。(通算6回目) やらなくても、コロナ後の後遺症と思えば自然治癒していくのでしょうか。 bスポットによって悪化する事がなければ続けるつもりですが、 毎日の鼻うがい等もしています。 ちなみにbスポットに対してのエビデンスは無いなのど賛否両論ある事も耳にします。 糖尿病やHIVなどの検査もしましたが大丈夫でした。 唯一肝臓のALTが54で高かったです。 そちらについても教えて頂きたいです。 話が上手くまとまらず申し訳ございませんが、美容室経営をしており心配事も多いので何かアドバイス頂ければと思います。

2人の医師が回答

4月末から喉の痛みがなくならずまともに話せない。

person 30代/女性 -

今年4月末に多くの副流煙を吸ってしまった直後から咳が止まらず扁桃腺炎になり、風邪を繰り返し8月半ば現在になってものどの痛みがなくなりません。(去年10月~今年1月も毎日痛かったですがこのときは徐々に痛みは軽くなり自然に治りました。) ファイバーで見ても見た目上は粘膜は綺麗と言われます。 診断では上咽頭炎ということで名医という言われるところも周り、20回もBスポット治療を受けました。逆にBスポット後に粘膜が負けたのか痛みが悪化したり、痛みがない日はなく、痛みが強い日も多いです。徐々に痛みが減るということもないので、未だに改善の兆しが見えません。 排気ガスや副流煙を一息でも吸うとすぐに痛みは悪化して、そのせいで頻繁に軟口蓋や上咽頭炎に膿までついてしまいます。 最近はチョコレートや飴や漬物系も痛みが増したり痛痒くなり避けなけれならず敏感過ぎます。 恐らく体感では最近は軟口蓋背面だけが強く痛むようで、場所が口に近いせいか話すのもしんどいです。 果たして上咽頭炎のせいで喉が痛いのかわからず、治療法は軟口蓋背面にもちゃんとBスポットをし続ければ治るのか疑問です。 上咽頭焼灼という手術もあるようですが、私が痛い箇所はのどに近いので無理かもしれません。 なにかほかに治療法、痛みを緩和する方法はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

上咽頭炎、黄緑色の痰。治療方法について。

person 30代/女性 - 解決済み

1、副鼻腔炎になり、5日間抗生剤等を内服。 痰がへばりつく感じと少しの咳が残る。手持ちのカルボシステインとアスベリンを内服。 2、2週間後、黄色い痰が絡んだ咳症状があり耳鼻科を受診。内視鏡を行い、上咽頭炎と診断。Bスポット治療を行う。 カルボシステイン、アンブロキソール、アストミン処方。 3、翌日、黄緑〜黄色い痰が絡んだ咳がかなり増える。痰が喉に絡まり呼吸がしづらい状況。鼻水、鼻詰まり、顔面痛も少し。 一日のみ発熱38.8度。内科受診。インフルコロナマイコプラズマ陰性。 4、3日後耳鼻科受診。抗生剤ダラシンカプセル追加処方。炎症が強いのでBスポットは避けましょうとの事。 5、4日後現在。症状は悪化はしていないものの劇的に改善した様子もない。 現在の症状→痰が絡んだ咳。回数はピーク時よりは若干減っている。痰の色は黄緑〜黄色で変わらず。 質問1→今回処方された抗生剤はあまり効いていないと判断していいのでしょうか。 もうすぐ薬が切れるので再度耳鼻科の受診を検討しています。 質問2→その他の治療手段として、例えば点滴は有効でしょうか?以前扁桃炎になり総合病院で点滴をしたところ、すぐに症状が改善されたので…。 Bスポットは翌日に体調が悪化してしまったので、仕事の影響を考えると避けたいです。 鼻うがいは朝晩1回ずつしています。

2人の医師が回答

Bスポット療法は毎日行って良いのか

person 30代/女性 -

1週間前から子どもの風邪がうつってしまい、急性上咽頭炎になりました。今回、ネットで調べて気づいたのですが、風邪がうつる前から、風邪ではないのに鼻水がのどにおちてきたり、のどがイガイガしたりすることがよくあり、元々、慢性上咽頭炎だったことに気づきました。 近所の耳鼻科でBスポット療法をうけ、先生から「理想的には2日に1回、できれば毎日、来てもらってBスポット療法を受けた方がいい」と言われました。ネットを見ると、「週1-2回」と書かれていることが多いのですが、毎日やることでやり過ぎになり逆に粘膜が傷ついて悪化したりしないでしょうか? 実際、ここ一週間、ほぼ毎日行っているのですが、鼻水がネバネバして血がまじり、頭が重く、鼻はとおっているのに臭いが感じられにくくなってきました。これは単に今回の風邪が重たいだけなのか、Bスポット療法の副作用なのか、自分ではわかりません。 とても空いている耳鼻科で、私も育休中で時間があるので、育休の間に慢性上咽頭炎を治してしまいたいと考えていますが、そこの先生が言う通り、毎日通った方が治りやすいのか、それとも週1-2回が適度なのか、ほかの先生方のご意見うかがえれば幸いです。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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