alt60以上に該当するQ&A

検索結果:113 件

突然のAST、ALTの上昇と頭痛や倦怠感、肋あたりのひきつり

person 30代/女性 -

昨年末から体調悪く元旦にも病院へかかっています。 12月30日ごろから関節痛、筋肉痛、身体のあちこちのしこりを発見、発熱なし 1月1日 症状強まり病院へ、採血でcrp0.32、LDH249 AST20 ALT20 AST ALTは過去6ヶ月以内に何度も採血してるが AST15 ALT9 ととても低いのがデフォルトでした 元旦以降頭痛がつらく、1/5まで毎日処方されたアセトアミノフェンを200×2のむ 薬を飲むと頭痛は和らぐが、何故か夕方以降 また食事のたびに頭痛が起こるようになる 倦怠感もあるが、関節痛や筋肉痛は減っていた あまりに毎日頭が痛いため、脳神経外科へ行くも 症状からウィルス感染とかでは?と言われ採血をされる。 その結果、crp0.1と改善しているも、AST42 ALT45 と高くなっていた。 薬の副作用が出やすいため、アセトアミノフェンの影響かもと思い1/6 1/7は薬を飲まず耐える。 それでもやはり倦怠感や頭痛、両肋あたり(胸)の引きつるような痛みや違和感があり、本日内科で採血。 結果crp0.07 AST59 ALT60 LDH249 とさらに肝臓の値が高くなっています。 決して肝臓の値が3桁になったわけではないので何かできるわけではないかと思いますが、 突然AST ALTがあがり今も上がり続けていることに不安があります。 その他気になる点としては年末年始体調不良で食事もたくさん食べれていませんが、1週間で42キロから45.5キロと3キロ以上体重が増えたこと。 しこりがあちこちにできていること。があります。 質問としては 1 肝臓の値の上昇は何の影響が考えられるか? 2 放置で良いのか何か検査が必要か? よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

抗がん剤後の副作用、肝臓について

person 50代/女性 -

今年5月に乳がんで右胸を全摘し、7月下旬~10月上旬まで抗がん剤治療(TC)を4クール行いました。抗がん剤が始まってから、血液検査での肝臓の数値が上限値を超えており、4クール終了後は下がったので様子をみようと思っていたのですが、また昨日がんとは関係ない他の目的で血液検査をしたところ数値が上がり気になっています。 2クール目抗がん剤当日の朝の血液検査 :AST 34 ALT:60 3クール目抗がん剤当日の朝の血液検査:AST 37 ALT:66(2クール目から3週間後) 4クール目抗がん剤当日の朝の血液検査 :AST 35 ALT:52(3クール目から4週間後) 4クール目の1か月後 :AST 32 ALT:43 4クール目から1か月2週間経過後:AST 50 ALT:55  (昨日) 乳腺外来の診察は1か月後なのですが、このまま1か月様子をみていいのか、 早めに診察をしていただいた方がいいでしょうか。 また、数値を下げるため(これ以上上げないため)に日常生活で気を付けることがあれば教えていただければと思います。 抗がん剤をスタートしてから徐々に肌の湿疹、かゆみ、赤身が悪化しています。体はあかすりは刺激が強すぎて使えなくなったので手で洗っています。バスタオルでふくときにも気を付けないと、刺激があった場所はすぐに赤い線になったり赤くなります。また皮膚が例年の冬以上にボロボロはがれます(特に下腹部)。皮膚科に行くべきでしょうか。腫瘍内科で処方されたのは、頭皮用としてリンデロン、体用はレスタミンクリームです。これらを付けると痒みはとまりますが、リンデロンは強い薬だと聞きました。弱めの薬などはあるのでしょうか。 肝臓の数値が高いこととこれらの皮膚の症状は関係しているでしょうか。 ご返信よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

4ヶ月前から、突然肝機能の数値が上がりました

person 30代/男性 -

31歳の男性です。 4ヶ月前から突然肝機能の数値が上がりました。 具体的には以下の通りです。 ◆2018年11月 AST(GOT) 20 ALT(GPT) 19 γ-GTP 23 ◆2019年10月 AST(GOT) 18 ALT(GPT) 16 γ-GTP 21 ◆2020年6月 AST(GOT) 42 ALT(GPT) 72 γ-GTP 37 ◆2020年8月 AST(GOT) 30 ALT(GPT) 50 γ-GTP 25 ◆2020年9月 AST(GOT) 46 ALT(GPT) 60 γ-GTP 30 これまで健康診断で肝機能の数値が指摘されたことはありませんでしたが、今年6月に初めて基準値を大幅に上回ったことから、今年8月に肝臓クリニックを受診しました。 ウィルス性や免疫系の検査をしても異常はなく、エコー検査をして「脂肪肝」との診断を受けました。 しかし、私は身長156センチ、体重43キロをここ10年間ずっと維持しており、むしろ健康診断では「やせすぎ」を指摘されるくらいです。 脂っこい食事や味付けの濃い食事も好まず、糖質を過剰に摂取するような食習慣はありません。 アルコールは元々苦手で、普段から一滴も飲みません。 運動は、それほどする方ではありませんが、ここ最近で急に運動習慣が大きく変わったわけではありません。 以上のようなことから、「脂肪肝」という診断があまりしっくり来ず、他の病気の可能性(肝臓以外も含めて)がないか心配しています。 主治医は、数値は今のところそれほど高くないから焦ることはないと言いますが、数値が高くなってからでは手遅れではないかとも思っています。 ぜひご助言頂きたく、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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