mmp-3高値に該当するQ&A

検索結果:56 件

関節リウマチでしょうか?

55歳、女性です。昨年10月より左膝が腫れ水が溜まるようになり、 整形外科でレントゲンを撮り変形性膝関節症との診断を受けました。 その時、関節リウマチの血液検査を受けましたが、リウマチではないとのことでした。 (この時は今回ほど詳しくは調べなかったと今回言われました) 左膝はヒアロルン酸注射の治療を受け、抜く水の量は減って来ましたが、完治せずで、 その後今年2月より右肩が痛くなり、肩関節周囲炎との事でステロイド注射を6回打ちました。 6月になって左膝と右肩は幾らか症状が軽減されて来ましたが、今度は右膝が左膝と 同じように腫れてきました。 再度、血液検査を受けたところ抗CCP抗体も、RFもマイナス(異常なし)でしたが、 CRP1.03、貧血11.1、の他MMP-3が550の高値で関節リウマチで間違いないとの診断を受けました。 リウマチの診断基準となる項目の中で、自覚症状で当てはまるのは、両膝の腫れのみです。 膝は腫れてこわばっている感じですが痛みは階段の昇降時で安静痛は有りません。 手のこわばりも関節の痛みも有りませんが、先生はリウマチの診断を下したのはMMP-3の値だと仰いました。 やはりリウマチという事なのでしょうか? すぐに治療を始めた方が良いとのことで、本日よりアザルフィジンEN500mg、ムコスタ100mgを飲み始めました。 その整形外科の先生もリウマチの認定医ではありますが、ちかいうちにセカンドオピニオンを受けに リウマチの専門病院に行こうと思っております。診断が出るまでの間、アザルフィジンは 飲み続けた方が良いですか?副作用などの影響はすぐ出るのですか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

関節リウマチ指の腫れがひかない

person 30代/女性 -

2年半前から関節リウマチで投薬治療をしています 1年前から指の腫れがありエコーとレントゲンで骨の破壊が発覚 生物製剤(アクテムラ)をしないと5年後には指が曲がり手術になると脅されましたが、元々この主治医に強い不信感と嫌悪を感じていたのもあり転院 セカンド、サードオピニオン共に見解は 生物製剤をしなくていい(悪化したら投薬量増量)と言われ現在に至ります。 セカンドの際に痛みがとれると腫れもひく事が多いと言われたんですが 身体の痛みは無く、たまに指の腫れている所が僅かに痛い程度ですが第2関節の腫れが2箇所あり(他は腫れてません) 現在の主治医には初診時から腫れの事を訴えていますが「腫れはともかく」と流され具体的な指示はなし いくら痛みが無くても、腫れがひかないのが心配です(上記で脅された経由があるため) 現在の主治医にも初診時に脅された事も含め伝えてありますが、血液検査の結果と指の可動域確認で大丈夫と思われてると感じます 直近の血液検査は6月 前回は2月 診察は月イチで最新の結果は CRP→0.35体調不良(2月は0.07) MMP3→112.9(2月は79.6) KL6→去年12月に計測274 過去の採血結果からみても体調不良がCRPに比例するので、不調が無い時は毎回0.09以下で炎症反応はありません 主治医はMMP3は変動が大きく波がある 今回は波の1番高値だから気にしなくていいと言ってましたが、日によって体調によって値は変動するものとはいえ気になって仕方ないのが本音です ご意見頂けると嬉しいです 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

MMP-3の数値が異常に高いのですが

person 50代/女性 -

数年前より膝関節に痛みと腫れが時々ありました。その少し前主人が長期入院していて毎日の病院への自転車での往復などの疲れや年齢的にも変形性膝関節症だと思い、痛みの酷いときだけ整形外科で受診していました。主治医もレントゲンと血液検査で同じ判断ではあったので通院も一時期やめておりました。その数ヵ月後冬の寒さと共に激しい疼痛が起きるようになり、まともに歩いたり階段の昇降に大きな負担がかかってきて再度受診したのですがCRPはHが持続、白血球もH持続、しかしながらリウマチ反応はないとのことで膠原病の一種だろうということでヒアルロンサン注射もしたのですがあまり効果もなく疼痛の酷い時だけステロイド注射、あとは鎮痛剤の効果を見ながら時々薬を変えて今のステロイド治療に落ち着き、正座やしゃがんだりはできないものの疼痛もなくなり安定した状態が長く続いております。先々月の血液検査で初めてMMP-3抗体検査をしたところ700近い高値がでて主治医も私も驚いています。ネットで調べたら本当に異常な高値であることが分かり今ショックを受けています。今後しなければならないことがあれば教えてください。今の医院の検査設備はレントゲンだけです。先生に不満があるわけでもなく、ただ大掛かりな検査ができたとしても経済的出費に耐えられそうにもなく路頭に迷っています。

1人の医師が回答

マーク先生、検査結果です

person 30代/女性 -

以前リウマチの事で相談させて頂きました者です。 今日、血液検査の結果聞いてきました。 血液検査で結果の横にHとLが付いている所だけ書きますね、アルブミンが下限値60.1が54.3L ν-グロブリンが上限値20.4が25.4H 、 A/G比が下限値1.5が1.0L リウマチ因子が上限値18が376H 、IgMが上限値220が258H 、CH50が上限値48.8が56.8H 抗核抗体が上限値39が160H 、CCP抗体調べてもらいましたが、0.9未満で陰性との事でした。MMP3も上限値59.7が59.6と微妙な所で、CRPは0.09と陰性。以前別な病院でリウマチ因子だけ調べられたときは160倍でしたが、今回は更に倍になってましたね… 先生が言うには、症状からはリウマチなんだけど、抗CCP抗体が陰性で、炎症反応も陰性、腫れはなしとの事でやや疑問が残るけど、リウマチの治療始めましょうとの事でアザルフィジン500を朝晩1日二回から始めましょうとなりました。 あと前回と違う免疫抗体の血液検査とMRIの検査を追加されました。 やはり、関節の痛み(両手指、両足指、肘、膝、手首)と朝のこわばり、両祖母がリウマチ、リウマチ因子高値だけでは、はっきりとリウマチと確定は難しいんですね…。 先生は検査結果からどう思われますか?

1人の医師が回答

右顎の下の痛みがあります

person 40代/女性 - 解決済み

2年前より体調不良があり、その時わかったのは冠攣縮性狭心症(カテーテル確認はしていません)、潜在性甲状腺機能低下、更年期です。自覚症状は倦怠感、耳から頚部にかけての圧迫感、頚部から右肩甲骨痛、浮動生眩暈、息苦しさです。最近関節痛もあり、年齢によるものが大きいのだろうと思って、諦めています。 今までに抗核抗体とhomoが40倍MMP3が75くらい、白血球が時に2000くらい、I gE高値、胸水貯留(現在なし原因不明)、MRIでは小さい血管の梗塞を何ヶ所か起こしていたくらいで全て経過観察です。不明熱も時々ありましたが、今年は落ち着いています。歩けない程どちらか片側のアキレス腱が腫れることが数年に一回ありますが、1年前に起こってからはありません。 今回のご相談は、この1ヶ月くらい、右顎の下に触れると痛みがあり、右耳の後ろは少し腫れている様です(無痛)顎関節は問題ないように思います。右顎は触れなければ痛みはありません。どちらかと言うと、浮動生眩暈や倦怠感の方が辛いくらいではあります。 受診するとしたら、耳鼻科でしょうか?それとも整形外科でしょうか?様子見ても良い様でしたら、そのままでも良いのですが、素人判断もいけないと思い、ご相談させて頂くことにしました。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

足指の痛み

person 40代/女性 -

リウマチの疑いから症状がいろいろ出たため大学病院の総合内科へ通院中です。肩、肘、手首、膝足首、かかと、股関節、手指、足指すべて左右両方痛みます。ガリウムシンチでは両膝と両足首、両肩が真っ黒でした。血液検査はMMP3が111で高値でしたがリウマチ因子は陰性でした。多発関節炎が認められるだけで、リウマチ、末梢神経障害、自律神経失調症などの疑いということでした。筋力低下や痛みが出だすと強いためステロイドとリリカにて対処療法中ですが、ただ今、足の親指がすごく痛いです。人差し指の方へ勝手にむかっていく感じで人差し指の下に入りこむ感じになるのでマッサージしたりしてます。痛みは長引きはしませんが、繰り返しあります。靴は膝痛対策用に買い換えましたし、普段も甲高、幅広の足のためきつい靴などはいてませんでした。仕事は理容師で1日10時間ほど立ちっぱなしを10年くらい続けてます。 職業病みたいなもんなのでしょうか?更年期とかもあるのでしょうか? リウマチのセロネガティブの可能性はないでしょうか?身内では祖父の妹がリウマチで出産後すぐに心臓を悪くして亡くなっております。私は虫垂炎の時に炎症反応がなく風邪と言われ治らずずっとあげ下しをして結局婦人科の病気ではといわれ婦人科でちがうかもしれないけど盲腸と思うとそこですぐにオペしました。腸に癒着しておりました。この時とは内容がちがうかもしれませんがどう思われますか?もちろん主治医には話しております。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

アナフィラクトイド紫斑病

person 40代/女性 -

はじめまして。48歳女性です。 2ヶ月ほど前に辛い扁桃炎になり、その10日後くらいに、下肢に紫斑が出現、血尿もありアナフィラクトイド紫斑病と診断されました。 体のあちこちに筋肉痛のような痛みや、特に右頸部~右肩にかけての張り痛みが辛いです。 もともと慢性扁桃炎で年に4~5回発病を繰り返してました。 血液検査で、MMP3、IgA抗体の値が高く、抗ストレプトキナーゼは20480以上でした。 今、ステロイド投与にて血尿はよくなり腎臓も悪くなってません。 耳鼻科の先生も、今扁桃腺も大きくないので扁桃摘出はしなくてよいとのことでした。 私としては右喉の重苦しさ、圧迫感も持続しており、相変わらず右頸~肩の痛みも継続してます。 血管炎の値が下がらず、腎臓内科よりまたステロイド2週間の投与が始まりました。 なぜ、原因が溶連菌とわかっており、血管炎の症状まで出ているのに、扁桃腺摘出の適応ではないのでしょうか。 色々調べましたが、病巣扁桃炎の場合、扁桃摘出とパルス療法で、これらすべての症状が改善されたという症例も多々あるようです。 扁桃摘出によるデメリットのほうが体にとって大きいのでしょうか。 私としては、このまま長く血管炎がくすぶり続け、後々透析などになるほうが怖いです。 せっかく早くに診断をつけてくれたので、根本治療をしたいと思っているのですが、このまま症状が落ち着き、自然とよくなっていくこともあるのでしょうか。 また、これらの値は徐々に高値になってきたのか、今回の辛かった扁桃炎で一気に上がってしまったのかも知りたいです。 不安でたまりません。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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