ppi効かないに該当するQ&A

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逆流性食道炎の薬について

person 50代/男性 - 解決済み

その節はありがとうございました。 >>当方50代後半の男性です。先月の20日に逆流性食道炎と診断されモサプリドクエン酸塩錠5mgを処方されました。現状あまり効いている感じがないのでネットで調べたところ、通常はPPIを第一候補に使う場合が多いようでした。で、PPIを調べたら、昨年末に狭心症になりその時からバイアスピリン錠100mg、エフィエント錠3.75mgとともに飲んでいるランソプラゾールOD錠15mgがそうだということがわかりました。ということは、逆流性食道炎の原因はバイアスピリン錠100mg、エフィエント錠3.75mgで、ランソプラゾールOD錠15mgが効かなかったということになるのでしょうか?その場合、現状の組み合わせで治るものでしょうか?食事もろくにとれず苦しい毎日を過ごしております。どうか宜しくお願いします。<< 昨年の12月に冠動脈CTを行い問題無しということで、バイアスピリンを止めてエフィエントのみになりました。 そして、先月に内視鏡検査を行い、逆流性食道炎のグレートMとの診断を受け、体調もマシになってきました。 そこで、質問なのですが、今はランソプラゾールから変更して貰ったタケキャブ10mgを飲んでおりますが、このまま続けてもいいのでしょうか?

6人の医師が回答

[海外在住] 逆流性食道炎の薬、腸上皮化生と診断済

person 30代/女性 -

38歳女性、カナダ在住です。 5年ほど前から胃のトラブルがありその時に胃カメラをしたところ、慢性胃炎/逆流性食道炎/ピロリ菌陽性の診断でピロリ菌除菌をしました。またネキシウムを処方していただき飲んでいました。その時はげっぷ、みぞおちの痛み、喉の締めつけ感等は落ち着いていました。 また1年に一回胃カメラを受けるように言われましたのでそれ以降受けています。 二年前にこちらに来て、今年3月の胃カメラで腸上皮化生との診断を受けました。 こちらに来てから喉の締めつけ感とみぞおちの痛みとげっぷが再発し、逆流性食道炎とのことでオメプラゾール20mgを処方してもらい毎日朝晩二回飲んでいたのですがネットで調べるとオメプラゾールは1日20mgを8週間までとあり、また腸上皮化生にPPIは良くない等書かれており何が正しいのか分かりません。 またオメプラゾールを飲んでいても喉の締めつけ感、みぞおちの痛み、げっぷが酷く効いている感じもありません。 こちらの先生に相談したところあなたはこれからずっとPPIを飲まなくてはいけないと言われました。 私は飲酒、喫煙、刺激物を摂取いたしません。また食事もほぼ自炊しております。 上記を踏まえて質問させてください。 1 PPIは腸上皮化生の癌化に悪影響なのでしょうか? 2 オメプラゾール20mgに変わる症状を改善するこちらで手に入る薬をご存知ではありませんでしょうか? 3 私のような症状がありますと今後一生PPI等を飲まなくてはいけないのでしょうか? 私の住む地域では専門のお医者様に診ていただくのがなかなか難しくこちらで質問させていただきました。 アドバイス等ございましたら宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

胃酸と消化酵素が少ないのでは?

person 50代/男性 - 解決済み

機能性胃腸症のものです。最近、胃カメラをしましたが、胃炎になっていました。おそらくアコファイドが効いて、食事の量を過剰に増やしてしまったからなのかもしれません。 さて、先生の方はPPIのネキシュウムカプセルを処方しようとしましたが、わたしは以前、PPIで消化不良を起こし、大腸カメラをやる苦い経験があったので、他の病院から出してもらっているH2ブロッカーのラニチジンがあるからいいですと断りました。代わりに消化剤であるエクセラーゼを出してもらいました。じつはこれが当たって、最近続いている胃もたれがかなり解消されました。前から思っていたのは、50歳を超え、胃酸と消化酵素が減っていたのではないかと思っているしだいです。根拠としては、、まったく胸焼けがない、胃痛もない、苦い液もこみあげてきたことがなく、ひたすら胃もたれなのです。わたしの胃もたれはひどくなると動悸に発展します。もしかすると、わたしは低血圧なので、心臓がからんでいるのではと感じてますがどうなのでしょう。あと、わたしはジストニアで抗コリン薬を飲んでいるので、抗コリン作用で胃の動きが抑えられ、もたれ気味になっているのではと思うのですが。

4人の医師が回答

逆流性食道炎がよくなりません

person 40代/男性 -

【経緯】 今年3月末に人間ドックで胃カメラをしたところ、逆流性食道炎と言われました。自覚症状として、胃もたれ、みぞおち辺りの痛みでした。 4月初旬に総合病院の胃腸科を受診しパリエット10mgを処方され服用したところ、約2週間後にはみぞおちの痛みは治まりましたが、胸つかえ感が出始めました。 5月初旬に再受診し症状を伝えたところ、今度はパリエット20mg、ガスモチン5mgを処方されました。しかし、胸のつかえ感は一向によくなりませんし、声枯れも出始めてしまいました。 5月下旬に再々受診したところ、「パリエットはPPIの中でも一番効くから、これが効かないとなると手術が必要」と言われてしまいました。私は薬の効きは個人差があると思い、別のPPIの処方を希望しましたが「パリエット20mgと六君子湯で様子を見ましょう」でした。また、6月下旬に胃カメラの予約をしました。 現在の症状としては、胸つかえ感、声枯れは常にあります。また夕方になると胸つかえ感は酷くなり、夕食後は胸の辺りがチリチリする様にもなってきてしまいました。食欲はあり、吐き気や胃酸などがこみ上げてくる様な事はありません。食事は消化の良いもの選んで食べ、脂っこいものは極力控えています。タバコは3月末から止めてます。お酒は週に2日程度で1日1合程度で飲む飲まないで翌日の症状は変わりません。飲んだ時の方がかえって症状が軽くなるよいに感じます。 【質問】 •逆流性食道炎は手術以外では治らないのでしょうか(食道裂孔ヘルニアと言われています)。インナーマッスルを鍛える等で症状が緩和する事はないのでしょうか。 •パリエット以外のPPIが効果を示す事はないのでしょうか。また、合わせて服用すると良いお薬があれ教えてください。 完治しないまでも症状がおさまってくれる事が第一の希望です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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