アレルギー性鼻炎に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

抗生物質中断後の蓄膿治療について

person 20代/女性 -

7月11日、鼻のレーザー治療(通年性アレルギー性鼻炎)の術前検査をしたところ、レントゲンで蓄膿が見つかり、治療が必要と説明を受けました。その日にクラリスを処方されました。 7月18日にレーザー治療を受け、いくつか術後の薬を処方されましたが、その後、鼻のムズムズや違和感があり、7月21日に再度受診した際、ベクロメタゾン点鼻薬(画像添付)を追加で処方され、しばらく様子を見るようにとの指示がありました。 8月2日の夕食後に食べ過ぎたところ、強い腹痛と吐き気があり、8月5日に内科を受診しました。内科では「クラリスにより腸が荒れている可能性があるので、耳鼻科の先生と相談してください」と言われました。翌日の8月6日に耳鼻科を受診し、クラリスを中断してベクロメタゾン点鼻薬に切り替えましょうと説明を受けました。また「レーザー治療後に渡した分と、今日新しく渡す分の両方を使い切ったタイミングで再度レントゲンを撮りましょう」と指示がありました。 ここでいくつか気になることがあります。 (1)7月21日(レーザー手術から3日後)から8月5日に内科を受診するまでは、ベクロメタゾンを1日1回使用していました。今後蓄膿の治療としては、1日何回使用するのが適切でしょうか?先生からは「4回」と言われることもあれば「1〜2回でもよい」とも言われ、はっきりせず、現在は1日2回(両鼻で計4噴霧)を使用しています。 (2)抗生物質を中断してベクロメタゾンに切り替えた場合、一般的には何か月くらい使用を続けるのが多いでしょうか? (3)べクロメタゾン(添付画像)について、全部で何噴霧できるものなのでしょうか? (4)現在、蓄膿の自覚症状(ドロッとした鼻水が出る、後鼻漏など)はありませんが、それでも治療は続けたほうがよいのでしょうか?

4人の医師が回答

アレルギー性脊髄炎について

person 60代/女性 - 解決済み

質問宜しくお願い致します。 何ヶ月か前に膠原病内科に行き血液検査をしていただき特に問題無いと言われたのですが、最近知り合いの息子さんがアレルギー性脊髄炎になったということで少しお聞きしたい事があります。 アレルギー性脊髄炎は、アレルギー性皮膚炎や鼻炎、喘息等がある方がなりやすい病気だと聞きまして、私は成人になってからの軽度の喘息ありで風邪の後だけ出る感じです(以前からオルベスコ、スピリーバで治まっております)皮膚炎、鼻炎はありません。又アレルギーの検査でヤケヒョウヒダニだけ+2で、あとは無いです。写真の抗体価の所で40バイの所で▲となっているのも説明が無く問題ないとの事でしたがお聞きしたいです。 ヤケヒョウヒダニにアレルギーがあり喘息もあると脊髄炎になりやすいというのは本当でしょうか?(+2)で脊髄炎になりやすいとなるとかなりの人がそうなりそうですが… 写真の結果の感じですとかなり気をつけた方が良いのかと思いまして…結果表で脊髄炎に対して特に気になる箇所はあるでしょうか? 歩きずらいとかの身体の症状や尿が出にくい等は今のところありません。 私は60代ですが30歳前後の方の患者さんが多いと聞きましたが、そうなのでしょうか? 今まで知らない病気でしたので是非教えて頂きたいと思います。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)