乳がんステージ2bに該当するQ&A

検索結果:563 件

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん術後3年

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術をし、来週で術後3年です。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で2年3ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ■先生に聞きたいこと(質問) 術後三年ということで、1年ぶりの血液検査、マンモグラフィーがあります。 半年前はエコーのみで問題はありませんでした。 一年振りの血液検査に緊張してます。 このような治療歴と状態。 再発を必要以上にこわがらなくてよいでしょうか? 現在は体にらまったく異常なく元気です。

4人の医師が回答

乳がん 肩痛み 寝違え?

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、明日で術後2年7ヶ月です。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年10ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが、 今日朝起きたら、肩が痛い。 肩をぐるぐるまわしたりしてみたりしますが痛いらしいです。50代の母、本人は寝違いみたいだわぁ〜と言いながら肩をまわしたりしてます、質問しているのは娘です。 寝方によってあるのよー。と軽い感じです。昨日まで全く痛みはなかったが今朝から痛いらしい。孫を、肩車したり日常生活にはまったく支障はないですが、肩の転移は考えにくいですかね?その他症状はありません

2人の医師が回答

乳ガンの予後について

person 30代/女性 -

私は昨年の2月頃から、右胸に小さなしこりを感じ、気になったので3月初めに個人の小さな外科の病院に行き、マンモグラフィーとエコーをしましたが、 その時その先生は「反対側より、少し乳腺が多いから少し固い感じがするけど、画像上問題ありません。」と言われて、それを鵜呑みにしてしまい一年放置。 ところが今年2月に右乳房のしこりがやはり、大きくなったのが不安だったので、市立病院の乳腺外科でマンモとエコー、触診、しました。先生は画像見るなり、「去年診た先生は何て言いました?しこりが見られるので良性か悪性か白黒はっきりしたほうが良いから細胞とり、検査しましょう」と言われ、麻酔され太い針で細胞を採取しました。 最初に問診用紙に説明したのにも関わらず「なんて言われました?」って聞くからやな予感しましたが予感的中で、検査結果は乳癌でした。 市立病院で診てもらった先生は直ぐに紹介状書いてもらいました。今でも担当医です。 腫瘍の大きさは、3.8センチ×3.6センチで近くにもしこりがふたつ有り、リンパ節にもひとつ転移あり。ステージ2bです。T2・N1・M 0 3週間 に1回のAC療法を4回終え、今月8日にタキソテールを開始し、同じく3週間に1回のペースで残り3回終わったら9月に温存手術で放射線治療→後は五年間ホルモン剤治療です。 ホルモン感受性ありです。 担当医は腕の良い先生と噂の先生だし、私自身でどうにも出来ないからお任せするしかないですが、 でも、正直再発が怖いです。一人になると、後何年生きられるのか?10年は再発の危険にびくびくしなきゃいけないし・・ と考えてばかりです。 リンパにひとつ転移があるんでやはり不安です。 再発確率は高いのでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん 初診から治療法が決まるまでの時間

person 40代/女性 -

先月(3/1)、左脇の下のリンパ節が腫れて痛くて、ネットで乳がんの可能性を知り、セルフチェックしたところ左胸にしこりがあることに気付きました。 リンパ節が腫れた1週間後(3/8)、乳腺腫瘍科を受診。マンモとエコーを受け、1週間後(3/15)に脇の下は細胞診、胸のしこりは針生検をする予約をしました。 3/15、脇の下は予定通り細胞診し、胸はエコーを見ながら医師が、どうもガンっぽくないんだよな~と言いながら、針生検ではなく細胞診にしようと検査が変わり、結果は2週間後と言われました。 2週間後(3/29)、結果を聞きに行くと、脇の下はレベル3b、胸はレベル5。私の中では確定だなと思ったのですが、針生検をしないと確定ではないと言われ、また1週間後に針生検の予約をしました…。 もうここで精神的に耐えられず、検査を早くして欲しいとお願いして、3/31に針生検を受けました。そしてまた結果は2週間後(4/14)で、今待っている状態です。 リンパ節が腫れてからこの1ヶ月半の間に、鼠径部の腫れも出てきて、鎖骨あたりがズキズキすることもあります。すでに脇の下には転移しているのでしょうから、それがどこまでいってしまっているのか心配です。 この先やるであろうCT検査やMRI検査を早く受けたいです。 そう医師に言っても、確定診断が出たわけじゃない、鼠径部の腫れも4/14の予約のときに診ますねと、なんだかのんきな返事で…。 この流れは普通なのでしょうか? 少し時間がかかりすぎだなと感じますか? 急がなくても平気だと医師が判断しているということでしょうか? こんなにのんびりやられて最終的に、ステージ4ですといきなり言われることになるのかと思うと気が狂いそうです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌術後3年4ヶ月目

person 50代/女性 -

55歳でトリプルネガティブ乳癌が発覚し抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年4ヶ月となりました。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年8ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当て、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 術後三年検査を今年1月末に受け血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走り、整形外科でレントゲンの結果、頸椎神経根症 癌の転移を否定したく癌センターの主治医にお願いし腰から上のCT撮影も念の為しましたがどこも異常なしでした 癌が発覚してから4年 抗がん剤をし手術してから3年4ヶ月 いま現在体調に悪いところはなく元気! トリプルネガティブ乳癌で特に心配しておりましたが4ヶ月前CT.血液.エコーなど問題なし、現在再発に過度に怯える必要性はないでしょうか?

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌経過観察の診療について

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、来週で術後2年です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から1年3ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ☆ここで質問なのですがお答え頂けましたら幸いです。 1.今現状特にこれといった症状はなく毎日元気にすごせております。来週病院の定期検診にて血液検査をします、9ヶ月ぶりの血液検査、腫瘍マーカの確認で数値が問題ないのか再発が不安ですが上記経過から見て過度に心配しないで大丈夫でしょうか? 2.放射線が終わりレントゲンをとってから1年が経ち、来週病院で放射線科の受診とレントゲン一般撮影の予約がありますが、これはなにを見るのでしょうか??放射線による肺炎などの確認でしょうか?

2人の医師が回答

乳がん全摘、抗がん剤投与開始、1クール副作用の心配

person 40代/女性 -

今年の初めに乳がんにより右側を全部摘出しました。 リンパに転移一つあり、ステージは2Bになります。 5月9日(火)に抗がん剤を始めました。3週間に一度、4ヶ月です。 先に吐き止め15分、エンドキサン、ドセタキセル、各一時間です。 ネットでの情報や、医師や看護師さんからも色々聞き、 抗がん剤当日、同じく他に受ける方々ともお話しも出来ました。 結局人それぞれ出る症状も重さも違うとの事でした。 悪い事ばかり読みすぎているのか不安も募るばかりです。 1クールで起こる事の4回と考えていいとの事、 だからこその最初の一回目なので不安心配ばかりです。 当日から1週間前後は吐き気、倦怠感など、 その後の一週間は白血球の減少からの高熱など、その後の脱毛... 現状、今日三日目ですが殆ど症状的には普通です。 多少なりのムカムカ、ちょっと便秘気味、それ位でしょうか。 それともこれから色々出てくるのでしょうか? いつの時期が一番出てくるのか分からないので、今は調子よくても不安です。 それとも、このままあまりひどくならない事もあるのでしょうか? 今日の明日で、今の一時間後など体調が突然変わったりもするのでしょうか? 子供の学校行事も今週まだ有り、今のままなら出席も出来そうなので、 普通通りに出てしまってもいいのか考えてる所です。 でも、出先で急に具合が悪くならないかが心配です。 次は恥ずかしい、聞きにくい質問ですみません。 夫とのスキンシップ、朝の挨拶や仕事に行く時などのキス的な... 夫は感染を気にしてるのか、ここ二日間はしないです。 軽く触れる位は大丈夫でしょうか? 挨拶程度、触れる程度のスキンシップは大切にしたいです。 その程度でも感染の危険性があるのでしょうか? 子供たちとのふれあいなどもそうですが。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌術後化学療法の開始時期、最適治療、副作用について

person 40代/女性 -

化学療法の時期について術後13週で開始か14週を選択してもよいか悩んでいます。治療方針、副作用についてもご意見いただきたく、よろしくお願いいたします。 42歳6月に乳癌全摘術を実施しました。 病理検査結果でルミナルBのステージ2A、グレード3、ki67は35となりました。 オンコタイプDX検査は再発スコア26、9年遠隔再発率16%、抗がん剤の上乗せ効果>15%という結果でした。 年齢的にもddAC+ddパクリタキシルを4クールずつ合計4ヶ月実施し、その後ホルモン治療が最適と言われ提案されています。 化学療法は12週以内に始めるのが推奨されているとの情報を見たため、やるなら早くやらなければと思っておりました。 しかし、即答できなかった私にじっくり考えて決めましょう。と主治医が持ち帰っての検討を提案してくれて今に至ります。 次の診察で正式に回答して開始しても早くて13週経過してからの術後化学療法になります。 本当はスケジュール的にはもう1週間遅らせた方が好ましいのですが。。。 既に12週を過ぎてしまうことは確定しており、早くした方が良いとは感じていますがもう一週遅れても大きな影響はないのではないかという気持ちもあります。 以上を踏まえて先生方の見解を教えてください。 1.化学療法開始の遅れはどの程度影響がありますでしょうか。14週での開始は推奨できないものでしょうか?やはり実施するなら既に推奨期間を越していても早いにこしたことはないですか? 2.私の場合は提案されている治療が最適でしょうか?脱毛も他の副作用も考えると怖くて心が沈んでいます。 3.この治療での日常生活や仕事への影響はどの程度でしょうか。

2人の医師が回答

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