年寄り肺炎に該当するQ&A

検索結果:714 件

マイコプラズマ肺炎について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

9歳の息子です。マイコプラズマ肺炎と診断されました。 5月22日(水) 少し咳が出始める   23日(木) やや咳の回数が増す(咳 声がれだけのため耳鼻咽喉科を受信 カルボシステイン ワイドシリン処方される)   24日(金) 咳の回数が増す   25日(土)26日(日) さらに咳がひどくなる   27日(月)~29日(水) さらに咳がひどくなる   29日(水)にあまりにも咳がひどく続くので 小児科を受信 マイコプラズマ肺炎と言われる (ジスロマック カルボシステイン ホクナリンテープ処方される) 30日(木) 31日(金) 咳がやや楽になる 6月1日(土)2日(日) たまに咳をするぐらいまで落ち着きました。 咳が出始めてから12日になりますが その間 熱は出ていません。 マイコプラズマ肺炎は咳が長引くと聞きますが 個人差あるでしょうがどれぐらい続くのでしょうか? それと感染力が長い?と聞きました 症状が落ち着いても1ヶ月ほど保菌しているようですが、そんなに長く子供と接触しないほうがいいんでしょうか?  高齢者もいるため、咳が出だしてから部屋を別にし、食事も別にしています。 友達の家に遊びに行ったり、親子のスキンシップなど控えたほうがいいんでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

92才母誤嚥性肺炎で入院中です 二酸化炭素を出し切れないとの事です

person 70代以上/女性 -

高齢の母ですが1年前に緑膿菌に感染して1か月程入院後HOTをしています。今年5月に肺炎を起こして1か月程入院、出て来て2週間程で肺炎で再入院、出て来て5日程でまた肺炎を起こして7月20日から入院して今に至っております。母は50年程昔から気管支拡張症で年に2〜3回は血痰が出たりはしていました。あと間質性肺炎の兆候もあります。今回入院した時に医者からは「肺のダメージがかなりあるので、今回はシンドイかもしれないので、延命とかは、どうしますか?」との話をされショックを受けました。主治医は、高齢で今の肺の状態を見たら人工呼吸器などをつけたら、本人的に辛いだろうし、肺がボロボロになってしまう…心臓マッサージも骨が折れたりして可哀想だから、自然をすすめます。」との話でした。私もそれもわかりますが、やはり最後の最後まで生きていて欲しい!目をつむっていても生きてて欲しい!との思いはあります。実際の所、どうでしょうか?延命措置をするのと、しないのと…高齢者にとっては、そう言うものなのでしょうか?今の所は、病院側は、延命ナシの方向で動いてるような感じです。でも何か、悔いが残るかもと言う気持ちもいくらかは、あります。してみないとわからない!っていう事で。どのようなものか教えて下さい。あとは、痰もうまく出せてないみたいで一日に何回か吸引してるのと、酸素は 0.5リットルか1.0リットルぐらいで吸って、二酸化炭素があまり吐けないので、溜まって来てるとか言われました。医者は、8月29日の時点であと2〜3日かもとか、言ってますが、まだ頑張ってくれています。奇跡を起こしたいです。アドバイスお願い致します。

2人の医師が回答

肺炎で入院2週間。父(76歳・1月に大腸癌オペ・ストマ造設)肺炎の経過や今後について教えて下さい。

person 70代以上/男性 -

父の嚥下検査の結果を明日、担当D rより聞きます。 きいておいた方が良い事・考えられる可能性また、きいてはいけない事等を教えていただければ幸いです。 2週間前の昼に39.2の熱発・態度困難となり緊急搬送・ERの先生から数値がそこまでではないが左肺に肺炎があり動けないと大変だし、高齢者の場合急に悪くなる可能性が怖いから、社会的入院というのもあるからと入院させていただきました。 背景に朝まで普通にしていたが、父が全盲・今年の1月に大腸がんの手術・ストマ造設しあり得ないくらいの回復を見せていましたが、5月末に転倒・腰椎椎体骨折つたい歩きはしていましたが体力・ADLの低下もあり誤嚥性肺炎の可能性等も懸念して下さった背景がありました。 入院翌日には嚥下検査をしましたが完全なる誤嚥性肺炎は否定的となり、書類には急性肺炎・入院期間2週間の予定。2日目には私の知る範囲では1日1食を開始・5日目には2食.6日目には3食となりました。しかし7日目の夕方面会時・私が身体が熱くないかを訴え検温すると、39.2の熱発・そこから経口摂取ストップとなり、週末を挟んでしまったのもあり明日で7日目の絶食となってしまいました。 私は誤嚥性肺炎の覚悟をしていますが、本日午後嚥下検査をして直ぐに食事開始とならなければ、かなり嚥下は悪い・経過が悪いという事なのでしょうか? 本人認知機能の低下もあまりなく、前回のオペ時と違い意識もはっきりしている分・流石に週末から食べたい訴えが強く・見えない分食べる楽しみがなくなってしまったら、気力が無くなってしまうのではないかと不安です。ADL的には入院前とあまり変わらない様で、嚥下・肺炎事態が大丈夫であれば自宅に帰れそうなのですが、本人は自宅に帰りたい思いが強く、1回は連れて帰ってあげたいと母も思っているのですが。どんな事でも、教えていただければ幸いです。

2人の医師が回答

踵褥瘡の処置について

person 70代以上/女性 - 解決済み

高齢者施設入居している80代の母ですが、今年1月に肺炎で10日間入院しました。その際踵に褥瘡が出来、施設でゲーベン塗布の処置をしていました。2ヶ月後黒い壊死組織に覆われている所を確認し、皮膚科に受診させた所細菌感染していた為、暫く抗生剤とプロマックを服用し、デブリ処置とゲーベンで対応していました。 医者にはフィブラストを使用してもらいたい旨何度もお願いしましたが、受け入れてもらえず、なかなか改善していかない為、滑りをスポンジなどでよく洗うように看護師の方にお願いし、やっとゲーベンからユーパスタに変更になり2週間が経ちました。その時点で医者はフィブラストを使用しなくても治ると言っておりましたが、結果肉芽は盛り上がってこず、肉芽の上に白い壊死組織がある為取ってほしいと伝えましたが、痛みが出る為一旦ゲーベンに戻す事になりました… 高齢者だから治りが遅いと言いますが、高齢者だから早く治して負担を減らしてあげたいと思っています。他の施設の情報などから、どんなに酷い褥瘡でも、洗浄とフィブラストで3ヶ月で綺麗に完治している話を聞いています。 病気もなく、褥瘡の処置に5ヶ月も経過している為、今後どのような処置をしていくのが最善なのか、皮膚科を変えた方がいいのか悩んでいます。

3人の医師が回答

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