胃癌胃切除に該当するQ&A

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乳がん HER2陽性 再発の予後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母の病状を相談いたします。 76歳女性。4年前、胃がん疑いのMRIで右腋窩に腫瘍を発見。右側全摘と腋窩の腫瘍とリンパ節を切除。術後の抗がん剤は副作用が強く、抗がん剤8回ホルモン剤10回で終了し定期検診となっていました。(胃がんも乳がんと同時期に手術し成功。抗がん剤なしで定期検診中です。) 先日の検診で異常が見つかり、右側リンパ節の深いところまでを切除し検査したところ再発が分かりました。その後カドサイラを1回投与したあと、右側の切除したところに違和感があり硬いしこりが下がってきた感覚があったことを医師に伝えたところその日の2回目のカドサイラのあとはハーセプチン、パージェタ、エリブリンに変更との事でした。 本人は下がってきたしこりは手術したくないと言っており、辛い思いをするなら健康に過ごせる時間を大切にしたいと話しています。 実際のところ、手術出来る状態なのかもわからないのですが、この先出来る治療はどのようなものがあるのか、現在カドサイラの副作用で食欲不振や酷い便秘、胃の手術の影響もあって胃のムカつきや吐き気もあるようですが、エリブリンへの変更は副作用が強くならないか心配しています。 また、もし抗がん剤やホルモン剤を中止した場合、余命はどのくらいになるかお伺いしたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

83歳父親、CVポート、PTEGの選択。

person 70代以上/男性 -

83歳 父親 体格)165cm 50kg 既往歴)多発性脳梗塞 軽度認知症 胃癌2/3切除 誤嚥性肺炎 家族環境)母親、長女が同居 83歳の父親が、2ヶ月前に胃がんによる幽門側2/3胃切除を行い、その後、誤嚥性肺炎を繰り返しています。 誤嚥性肺炎のリスク低下と体力回復の為に、CVポート造設かPTEG造設かの選択について、ご意見を賜りたく宜しくお願い申し上げます。 胃切除と誤嚥性肺炎の頻発により、更に食べられなくなりました。 手術後の2ヶ月間で3回誤嚥性肺炎を繰り返しています。 消化器外科医に相談したところ、胃ろうは残胃の状態により不適応、腸ろうは全身麻酔のリスクが高い(やりたくない様子)と話されました。 先日、PTEG(経皮経食道胃管挿入術)という術式を知りました。 訪問診療医師から、早期の嚥下機能回復は見込めないため、CVポートが良いのではないかと提案されました。 PTEGについては、一般的な術式ではないが、行っている病院もあるので選択肢には入れてもいい、とのことでしたが、あくまでCVポート推奨の立場でした。サポートは出来るそうです。 知識が乏しく、どちらが良いのか判断がつきません。 ご意見を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

8人の医師が回答

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