ALT25に該当するQ&A

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自分の脂肪肝はNASHなのかということと、肝硬変のリスクについて

person 20代/男性 -

20代男性です。脂肪肝について、恐怖を感じたので質問させていただきたいです。 半年〜1年ほど前に初めて健康診断を行い、AST,ALT,γ-GTP値が異常値のため、病院に行き、診察を受けました。そこでエコー検査も行い、脂肪肝及び肝臓に炎症、(に加えて肝臓が少し固くなってるかも?)と言われたため治療を開始しました。体重をBMI25程度まで落とし、禁酒を行い、1〜2ヶ月後の検査ではAST,ALT,γ-GTP値がほぼ正常に戻りました。その3ヶ月後にも検査をしましたがAST,ALT,γ-GTP値ともに正常値でエコー検査の結果でも炎症は改善しているが、3ヶ月後に診察は必要と診断いただきました。 このような場合は ・いわゆるNASHという肝臓の病気なのでしょうか? ・肝硬変になる場合は、炎症が改善されているため、炎症悪化→肝硬変という段階をたどるのでしょうか?それともこの状態でも、放置し続けると数年以内に肝硬変になってしまうのでしょうか? 偶然NASHという肝臓の炎症に関するワードとその肝硬変の変化率や死亡率の高さを知ったことと、最近気が緩んでお酒を飲みすぎてたこともあり、肝硬変になって肝臓がんに至り死んでしまうのではないかという恐怖を感じ、質問させていただきました。正直20代だからまだ大丈夫という安心と、改善傾向にあるという言葉と、事態を軽く見すぎてしまったいて、恐怖がより一層大きくなってしまっています。 ありきたりな質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝機能障害と運動の程度

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 軽度の肝機能障害があります。 発端は2月に血糖スパイクを指摘され、極端な食事セーブと 運動過多が原因ではないかと大きな病院で診察され、7月中旬位から 食事をしっかりとるようにして、経過観察しています。 6月28日 AST32 ALT50 ガンマ95 8月13日 AST41 ALT90 ガンマ124 9月13日 AST36 ALT70 ガンマ146 10月25日 AST54 ALT94 ガンマ167と 行ったり来たりです。 最初の診察時に脂肪肝でもなく、ウイルス性・自己免疫性・胆汁性?肝炎 では無い事は検査済みです。 ただ、グリコアルブミン23.3 血清Cペプチド6.36と高い状態です。 HBA1Cは5.8、食後一時間半位の血糖値は10.5と基準内です。 180cm47kgのやせ形で、先生からは運動などは適当に・・・程度の 指示でした。 現在 毎朝 通勤 食後すぐ15分程度早歩き。 毎昼 昼食後すぐ15分程度やや早歩き+ラジオ体操2回+階段を3Fまで登る 毎夕 通勤 10分程度早歩き。 毎晩 夕食後2~30分して15分程度やや早歩き+ラジオ体操2回    +ひざたて伏せ10回。横になり足の上げ下げ20回を行っています。 次の診察は来年1月なのですが、この位の運動は肝機能障害に、良いまたは悪い 影響がありますでしょうか? 最後の診察以降、昼夜のラジオ体操2回を追加しただけで、それ以外は その前も行っていましたが、ご教示いただきたく、お願いいたします。 また、この運動をこういうものにした方が良い、等のアドバイス等ありましたら 併せてご教示いただきたくお願いいたします。

2人の医師が回答

3歳の子供の原因不明の急性肝不全について。

person 10歳未満/男性 -

2/25より3歳の息子が入院しています。白目が少し黄色い気がしてかかりつけの小児科で血液検査しました。 (数値) AST→939 ALT→1223 LD→ 423 γGT→106 I-Bil→1.37 CRP→基準値 緊急入院したものの、原因がわからず二度の転院をしました。 3月上旬、 AST•ALTは再上昇 PT→15% アンモニア→110 アルブミン→2.8 ビリルビンはT-Bil→一度24まで上昇 急性肝不全の病名がつき、ステロイドパルス療法2クールを短期間(3/11-13,3/17-19)に行いました。 3月後半 AST→110 ALT→230 PT→51 アンモニア→40 T-bil →毎回12-15辺り となり、劇症肝炎のおそれからは脱することができましたが、3月末に入ってからまた炎症数値が上がってきています。 (現在) AST→370 ALT→311 γGT→168 LD→150 PTやアンモニア、総タンパク、アルブミンなどは回復傾向。 ビリルビンは高いものの少しずつ下がってはきています。 可溶性I l-2レセプター→1,700(当初から高く、パルス前は8,000程) CRP→0.6-0.8(パルス2クール目以降基準値を超えるように) 血沈→基準 ここまでの検査で、肝炎の原因はわかっておりません。 白血病、リンパ腫、ウイルス性肝炎ABCD、アルコール性、自己免疫性、薬物性肝炎、胆道拡張症、胆道閉鎖症は否定、また、原発性胆汁性胆管炎、代謝異常症の可能性も低いとのことです。 上記で否定されている病気以外で考えられる病気はありますでしょうか? また、原因不明であっても、ここから回復していく可能性はあるのでしょうか? 息子は入院以降もずっと食欲旺盛、元気です。

2人の医師が回答

足に赤い斑点が出ている(痒み、痛みなし)

person 40代/男性 - 解決済み

昨日、足に赤い斑点が出ていることに気付きました(痒み、痛みなし)。 5年程前から、健康診断で、脂肪肝を指摘されていましたが、 運動不足、食生活の乱れ(塩分取り過ぎ、野菜取らなさ過ぎ) など、生活習慣が改善できておりませんでした。 そして、今年の2月頃、 足がむくむなど、体調が悪かった為、病院へ行き、血液検査をした所、 ●2/13 AST:40 ALT:60 H γ-GTP:43 白血球数:9.68(×10^3) 赤血球数:5.15(×10^6) 血小板数:217(×10^3) ●2/27 AST:25 ALT:44 H γ-GTP:38 白血球数:4.27(×10^3) 赤血球数:4.59(×10^6) 血小板数:186(×10^3) ●5/1 AST:30 ALT:52 H γ-GTP:100 H 白血球数:3.58(×10^3) L 赤血球数:4.49(×10^6) 血小板数:153(×10^3) ●6/5 AST:31 ALT:52 H γ-GTP:120 H 白血球数:3.28(×10^3) L 赤血球数:4.75(×10^6) 血小板数:153(×10^3) という結果でした。 さらに、肝臓のCTと超音波検査もやり、 かかりつけの内科の先生は、 単なる脂肪肝で問題なしという所見でしたが、 ・血小板数が徐々に下がっていっている ・γ-GTPが、途中から、跳ね上がっている(酒は、全く、飲んでいない) ・肝臓が悪くなると、斑点が出てくるとネットに書いてある が気になっておりまして、詳しい先生方の所見を頂けないでしょうか? なお、現在、食生活の見直しとジョギングによって、 身長:167cm 体重:75KG(2月)→68KG(6月) まで減量できております。

2人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎 ウルソ服用について

person 50代/女性 - 解決済み

今年8月に原発性胆汁性胆管炎と診断され、現在ウルソを1日3回/2錠服用しています。 先日、お腹の張りや右下腹部痛があり、診断された肝臓専門医ではなく、今までかかっていた消化器内科を受診しました。 触診とレントゲンで、お腹にガスが溜まっているということで、小建中湯を処方してもらい2週間様子を見ることに。 また、ウルソの副作用ではないか?とのことでウルソをやめた方がよいと言われました。 やめた方がよい理由は、お腹に副作用があること、ウルソがいまいち効いていないことと言われ、そもそも胆管炎は高熱や黄疸が出るが、あなたにはその症状もないから、とのこと。 12月に肝臓専門医への診察があるので、相談はするつもりですが、ウルソをやめて症状が悪化しないか心配です。医師の見解違いに悩んでいます。 2022.06.04 会社健康診断 AST:25 ALT:22 r-gtp:68 LAP:72 2022.07.30 肝臓専門病院 【原発性胆汁性胆管炎 診断】 AST:31 ALT:31 r-gtp:76 LAP:- 抗ミトコンドリア:47.2 陽性 B,C肝炎:陰性 (Ig-G:1,016 Ig-A:202 Ig-M:110異常なし) 2022.09.10 肝臓専門医 AST:35 ALT:45 r-gtp:86 2022.10.15 AST:30 ALT:33 r-gtp:82 12月診察時にウルソの効き目がよくなければ、増量もしくはベザファブラートの服用を相談してみようと思っていたのですが、お腹の張りや右下腹部痛がある場合は、ウルソの服用をやめた方がよいのでしょうか?やめてもよいものなのでしょうか? 色々な先生のご意見をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

肝臓の数値(AST, ALT)が高い

person 30代/男性 - 解決済み

▼前提  仕事:デスクワーク  運動頻度:基本毎日、「1時間のフィットネスバイク」又は「30分のジョギング」  手術経験:2020年に右の腎臓を摘出(水腎症)  食事:揚げ物等や塩分を取りすぎないようにしています。  服薬(特記):   ・タケキャブ:1月中    (びらん性胃炎のため)   ・ラスビック、カルボシステイン、トラネキサム酸:1/4から1週間    (副鼻腔炎のため) ▼質問経緯 上記手術経験以降(腎臓内科にて)2,3か月に1回血液検査を受けているのですが、直近(25/1以降)において、ASTとALTが高い(※1)形でした。 1月中は上述の薬を飲んでいた事より、その影響がありそうという話が医師からありましたが、対象の薬は2月入ってからは飲んでおらず、その中で2/15時の検査でも数値が高い形でした。 ※1)  2024/9/28(数値問題なかった時)   AST:28(U/L)、ALT:26(U/L)、γ-GTP:27(U/L)、LD:191(U/L)、   LAP:55(U/L)、総ビリルビン:0.7(U/L)  2025/1/18   AST:54(U/L)、ALT:64(U/L)、γ-GTP:45(U/L)、LD:194(U/L)、   LAP:62(U/L)、総ビリルビン:0.8(U/L)  2025/2/15   AST:52(U/L)、ALT:76(U/L)、γ-GTP:47(U/L)、LD:203(U/L)、   LAP:67(U/L)、総ビリルビン:0.5(U/L) ▼質問 1.本件の詳細を診てもらう際、消化器内科が適切な形でしょうか?また、(検査いただく観点で)どのような設備があるところが良いでしょうか? 2.どのような病気の可能性があるでしょうか? 3.生活面において、避けたり・気を付けたりした方が良い事はあるでしょうか?

11人の医師が回答

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