医療相談に該当するQ&A

検索結果:5,305 件

CTの医療被ばく量について、初めて知り、とても心配です。

person 30代/男性 -

CTの医療被ばく量について、心配です。 20代前半に脳のCTを2回と腹部CTを1回 31歳のときに腹部CTを2回 34歳で造影剤を使った腹部CTを1回 記憶にある限りで、34年間でこれまでに 6回ほどCT検査を受けています。 これまでは、症状があるときに 「CTでしっかり確認してもらえれば安心できる」という思いで、 特に気にせず受けていました。 ただ、3日ほど前に初めて造影剤を使ったCTを受けたことで 副作用が気になり、 調べる中で「CTによる被ばく量は多く、将来的な健康リスクや がんの発生率に関係する」 という情報を始めて知り、不安になりました。 そこでいくつかお伺いできればと思いご相談させていただきました。 1.これまで6回ほどCT検査を受けて この場合、自分で調べたところ、部位や種類によって被ばく量が違うらしいのですが、私の場合だいたい50MSVくらいだと予測できるのですが、大体合っていますでしょうか? また、これはどのくらい心配する量でしょうか 2. 病院から貰った手紙に「100ミリシーベルト以下では、がん発生率への影響や遺伝的影響はない」といった記載がありました。 私のこれまでのCTによる総被ばく量で、実際にがんなどのリスクが どの程度高まっている可能性はあるのか?心配しすぎなのか。 3. 病院で貰った手紙に書かれている「100ミリシーベルト」以下は、健康被害がないという意見は 年間の目安なのか、生涯の累積量なのか、一度の検査での基準なのか (3は病院に尋ねたら人それぞれなのでお答えしかねますと言われました) 4. 今後またCT検査が必要になる場合、 次のCTを撮るとした場合、どのくらいの間隔や頻度で受けるのが良いのか等アドバイスをいただきたいです。 勿論、必要があればその都度という意見は理解しております。 ただ、何年間にこのくらいまでを目安とか、 今の上記の自分視点で状況で考えるとどうなのか お聞きしたいです。 私の心配はしすぎなのか、 どれくらいの意識で生活をしていけばいいのか、 どうぞ、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

バセドウ病と妊活の両立に対する将来の不安

person 30代/女性 -

昨年末、妊活スタートと同時に、バセドウ病が発覚しました。 流産2回(いずれも5週目の完全流産)、治療して4ヶ月に突入です。 総合病院の産婦人科医には不育症の対象になると言われました。 甲状腺の医師は寄り添ってくださり、治療頑張りましょうと励ましてくださいます。まずは治療するしかないので、私の気持ちを汲み取ってくださっているのだと思っています。 ただ、現実として数値が良くならないことに将来の不安を感じます。 2度の流産もバセドウ病が原因の可能性はあり、そうなると、妊活は数値が良くなるまで休憩することになります。 現在、31歳で子供は2人欲しいと思っていました。 「まだ若いから」と声をかけてくれる人もいますが、正直焦りと不安しかありません。 どんなに優しい言葉をかけてもらっても、数字が良くなるわけではない。年齢を重ねると出産が難しくなることも現実。今まで大きな病気をしたこともなく、子宮はいつも綺麗だといわれてました。排卵もしていました。なのに、肝心な妊娠時期につまづいてしまった……。 メンタルがボロボロになってしまいます。 すんなり出産している人を羨んでも何も変わらない。 他のことに目を向けよう。卵子凍結しようかな。夫婦二人でもいいじゃないか。ペットを飼おうか、養子縁組もある、…と、色んな選択肢も考えますが、やっぱり子供を産みたい。 欲張り、わがまま、しつこい、そんな自分も受け入れることが今は難しいです。 まとまりのない相談ですみません。 いち早く、バセドウ病を改善する方法は何が一番良いのでしょうか。 また、メンタルケアの仕方、病気との付き合い方がわかりません。 田舎に住んでおり、医療が充実していません。 不妊治療を掲げている病院でも不育の対応をしてもらえるか?と聞くと、「難しい」と言われました。 遠方ですが不妊治療していた知り合いの紹介を受けて有名なクリニックに通おうと思います。 なお、バセドウ病の現状は TSRレセプター抗体 12〜13 TSH 0.01以下、TF3 5.0、TF4 2.16 プロパジール 毎日2錠、ヨウ化カリウム丸隔日1錠を服用しています。

2人の医師が回答

除細動埋め込みしたらできない医療行為、歯科治療

person 50代/女性 -

こんにちは、心臓腫瘍とわかってから1年目に心室頻拍を起こして緊急入院、その後カテーテル検討、手術が難しいが出来る所があれば手術を検討、やはり出来なくて今後のためにEV.ICDが使えるのを待って手術します 今は着用型除細動で待機です、お聞きしたいのは、今後の医療行為。。レントゲンや内視鏡、鎮静麻酔、CT、MRIについては循環器内科医がいることを条件にすれば出来る。医学上必要な検査はできると主治医からはほ、言われました、しかし先日慢性胃炎の管理を長くやっていたクリニックからは大きな病院次からは行ってくださいと言われました、あちこち読んでいると、胃のレントゲン、胸部レントゲンができない等いろんな話が入ってきて混乱してます、まず医学上必要な検査をやる時にもちろん主治医には許可がいりますが やはり循環器内科医がいないとだめですか 麻酔科や放射線科がいても胃カメラはだめですか、萎縮胃炎で父が胃癌だったので今後も検査は必要不可欠なんでそれが一点聞きたいこと、 あとこちらでは歯科の相談はできないかもって思いつつ、一般的に歯科は個人クリニックが主になりますがそれも歯科大のようなところでの管理が必要なのか、出来れば歯科の方は変わりたくないのですが、リスクがある患者は見たくないと言われたら仕方ないですが。歯科も消化器内科もずっとお世話になってきて、対応もうまくやってくれ、安心して検査、治療ができてました あとはレントゲンはどこまでやっていいのか この3点をお聞きしたくて入れさせてもらいました、心臓に腫瘍がある他はエコーでも問題はなく息切れ等もなく普通に生活し、いつ何が起きるかわからないだけですが、心室頻拍、心室細動を起こせばどうなるか?2度目で身に沁みてます。何もなければ普通に何時間も歩けて動けるので腫瘍がある、それだけなんですが、腫瘍は摘出にかなりの危険が伴うので元気に暮らしているなら摘出はしないでいいとなってます、心臓線維腫です、左室です、主治医とも話し合いますがその時の参考にと思い入れさせてもらいました、宜しくお願いします

2人の医師が回答

S状結腸憩室穿孔の治療について

person 30代/男性 -

30代前半です。 2025.5 下腹部痛、下痢、発熱のため医療機関を受診。炎症反応高値、肝・腎機能障害、ショックを起こしており、三次救急の医療機関へ搬送されました。ただ、痛み自体はそんなに強烈ではなく、会話などは普通に行えておりました。 S状結腸憩室穿孔と腹膜炎という診断で緊急入院。当初は絶飲食、抗生物質での保存的治療を行っていく計画でした。 しかし、その日の夜、炎症反応高値遷延、小腸で麻痺性イレウスが起きているなどの理由から、翌日に手術を実施。洗浄ドレナージと小腸人工肛門造設を行いました。S状結腸の切除は行なっておりません。 その後、抗菌薬投与、ドレナージを行いながら週3日人工透析を行なっておりました。 入院日から20日程度で透析離脱、1ヶ月程度でドレーンも全て抜け、血液検査、腹部症状も改善のため6月に退院し、現在は通院外来で経過を見ております。 腎臓については現在、カリウム値が高いため服薬をし、食事療法を行いながら経過を見ています。 先日の通院外来では血液検査で腎臓の値は正常値(カリウムも服薬のうえで)であるとのことでした。(具体的な数値はわかりません) 引き続き服薬、食事療法で様子を見ていくとのことでした。 今後、内視鏡検査など実施の上、8月に人工肛門の閉鎖を行うとのことでした。私としても早く人工肛門閉鎖を行うことを望んでいます。反面、憩室炎(穿孔)は再発率が高いと聞き、今後の再発に対して不安が大きいというのも正直なところです。 医師の説明では、今回憩室を含むS状結腸を切除すると結構大きい範囲を切除することとなり、縫合不全などのリスクが高まることも考えられる。癌とかではないため必ずしも切除しなくてはいけないわけではないので、そのリスクを考えると今回は切除は行わない方針で検討しているとのことでした。 やはり、憩室穿孔は再発リスクが高いのでしょうか。今まで憩室炎になったこともなく、自身で調べた限り、憩室炎の原因に便秘があると目にしますが、今まで便秘で悩まされたことはほとんどありません。脂っこい食事(いわゆる二郎系ラーメンなど)を食べて下痢をすることはしばしばありましたが…。そのため、今回の出来事は私としては突然のことでした。 こうした状況の中で以下二点、ご相談したいことがございます。 1、今回の治療方針は一般的なものなのでしょうか。S状結腸切除によるリスクや、手術回数、治療期間が増えることでの負担への懸念と、一方で再発リスクを背負って行くことの不安が入り混じっております。 また、一度穿孔した憩室の憩室炎(穿孔)の再発率や有効な予防方法などがございましたら教えていただきたいです。 もし、予防的切除を強く希望した方が良いというご意見もございましたら教えてください。 2、今回、急性腎障害を合併したことで透析は離脱しましたが現在も食事療法、服薬(高カリウムに対して)を行っております。退院後に苦労しているのが食事であり、減塩、低タンパク、低カリウムを気にしていますが、今まで外食が多かったこともあり苦労しています。 いきなり、以前のような食事に戻したいとは思いませんが、こうした状況での食事制限というのはどの程度継続するものなのでしょうか。(もちろん経過次第かと思いますが) ご教示いただけたらと存じます。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

【肺扁平上皮癌】抗がん剤治療中に薬剤性肝炎を併発

person 60代/男性 -

14年6月ぐらいから大腿骨の痛みがあり医療機関を受診。 MRI検査を受診したところ、転移性骨腫瘍と疑われ全身検査を実施。 右灰上葉に大きな腫瘍が見られ、肺癌骨転移と診断。 ・喀痰から肺扁平上皮癌が検出。 ・右灰上葉腫瘍が7cm強。 ・大腿骨に転移し、手術後、転倒(8月上旬)骨折。 →病気のステージは4期と診断。大腿骨からも扁平上皮癌の組織が検出 骨折については緊急手術を実施し改善。15年1月現在在車いす生活。 腿部への放射線治療は10回実施終了  ※全身検査を行い、現状は転移無しと診断される。 14年9月2日から抗がん剤治療(化学療法)を開始。 使用薬剤は、(1)カルボプラチン (2)アブラキサン。 抗がん剤に強い耐性か、骨髄抑制がほとんどなく、 予定通り、抗がん剤治療を実施。(吐き気もほとんどなく、食欲あり) 右灰上葉腫瘍がCTを確認したのみでも薄くなり、 11月上旬には腫瘍が小さくなってきていると教授からもコメントを頂く。 11月中旬、肺に肺炎の影が確認出来、抗がん剤治療を中止。 (肺炎の自覚症状なし) 入院後、薬剤性肝炎だった事が判明。 ストロイドの投与も検討されたが、3週間入院治療の結果、 ステロイドを投与せずに、肺炎の影が消えた為、12月中旬に退院。 15年1月に診察をうけ、血液検査等、問題ない状態。 今後の予定 1月下旬PETを受け、今後の治療を決める予定。 <相談>  肺編の併発(更に症状が重い)可能性も  高い抗がん剤治療(1)カルボプラチン (2)アブラキサン)  を一か八で選択するか否かの決断を求められてます。  正直、薬剤性肝炎のリスクが低い抗がん剤治療を選択  したいのですが、知識が無いためわかりません。  家族としては、治療を受け延命を希望しております。  多数の先生方のご意見を頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

心配です

初めて相談させて頂きます。血小板の数値が高く心配です。 今年7月に医療機関で検査した際の血液検査データはWBC7100(好中球54.4、好酸球2.3、好塩基球0・8、リンパ球37.3、単球5.2)、RBC449万、Hb11.5、Ht38.0、MCV84.6、MCH25.6、MCHC30.3、血小板37.7万でした。血小板が高いことが不安だと医師に告げましたが、「心配要らない」とのことでした。 過去のデータとしては、H15年3月血小板38・7万、 H15年9月WBC7020(好中球65.1、好酸球2.6、好塩基球0.5、リンパ球27.2、単球4・6)、RBC453万、Hb12.3、Ht39.1、MCV86、MCH27.2、MCHC31.5、血小板34.6万、 H15年10月WBC5690(好中球58.3、好酸球2.1、好塩基球0.5、リンパ球34.4、単球4.8)、RBC480万、Hb13.0、Ht41.8、MCV87、MCH27.0、MCHC31.0、血小板38.6万、 H17年3月WBC7200、RBC432万、Hb12.7、Ht40.0、MCV93、MCH29.4、MCHC31.8、血小板33.4万、 H17年11月血小板38.6万 H19年2月WBC6100、RBC454万、Hb13.5、Ht41.5、血小板33.0万、 H19年4月血小板33・4万、 H20年3月血小板34.0万、 H20年9月WBC5700、RBC460万、Hb12.5、血小板38.9万 結果報告書が残っているものは全ての値を、残っていないものは覚えている範囲で記載させて頂きました。 健康診断で再検査と言われたことはありませんが、血小板の値が高く、血液疾患の可能性があるのではないかと心配です。 自覚症状はありません。 お忙しいところ恐縮ですが、ご回答頂けると幸いに存じます。

1人の医師が回答

象の足の様な浮腫みと心不全の悪化への不安

person 70代以上/女性 -

76歳の母の事で相談です。 病歴1:大腸癌(3年前に手術、予後は良好) 病歴2:心臓弁膜症(上記と同様) 病歴3:心臓サルコイドーシス(投薬で進行を抑えています) 一年半前に心不全と不正脈を起こし1ヶ月半を入院し、カテーテルアブレーションをやり、予後も良かったのですが、今年の3月に第一腰椎圧迫骨折をして、1ヶ月入院後、コルセットを先月まで着用していました。先日の検診で骨折は良くなったとの事で、無理のない程度に日常生活に戻っております。しかし、足首、足甲の浮腫みが5月頃から出てきており医療用の着圧ソックスを履いて対処していましたが、ここ最近象の足のように浮腫みが酷くなり、朝になっても戻らなかったので、本日、掛かりつけではない近所の総合病院の内科を受診しました。心電図、レントゲン、血液検査を行なった結果、心不全が少し悪化しているとの事でした。入院する程の緊急性はないとの事でしたが。サルコイドーシスで元々処方されている薬の中に利尿剤もあるのですが、今回フロセミドを朝食後1錠を1日一回2週間分処方され、それで浮腫みが引かなかったら、掛かりつけの病院に行って下さいとの事でした。浮腫みが良くなれば次回の検診(掛かりつけ病院の心臓の定期健診で次は10月)まで行かなくても良いでしょうとの事でした。 質問は、フロセミドを飲み良くなっても、また飲まないと同様の症状が直ぐに出てしまうのでは?という不安があります。対策としては、着圧ソックスは常に着用していた方がいいのでしょうか?母は美容師をしており、1日1人か2人、一週間に3人程度のお客さんをのんびりとやっています。今回の総合病院の先生は、考えられる原因として動き過ぎ、塩分、水分の摂り過ぎも考えられるとの事でしたが、私は適度な運動は良いと思っていたので上記のペースで仕事をしても支障は無いように思うのですが。回答お待ちしています。

5人の医師が回答

自律神経失調と更年期の各種不調について

person 50代/男性 - 解決済み

このところ2ヶ月間の完全在宅勤務による心身の不調でこちらで何度かお世話になっており貴重なアドバイスを頂いております。現在、循環器専門の内科(血圧を診ていただいています。オルメテック10mg.を検討毎日服用)と心療内科の主治医を定期的に受診しています(最近は電話診療にしています。)既に永年経験している不調(俘動性めまい、軽い倦怠感、のぼせ、耳閉感、不安感、不眠、焦燥感、目がまぶしい、胸とお腹のざわざわ感等)が在宅勤務後に増しており、主治医に相談し、自律神経失調と、男性更年期に因るものとしてソナラックスの頓服で当面QOLをあげるとの事です(薬を変える事を検討中)。なお、断続的ですが仕事に集中している時、隔日一時半間程度の散歩や、知人とのオンラインでの会話、等の時間は大方症状は忘れています。幾つか質問させて下さい。(1)日によりますが、種々の症状が夕方以降に悪くなるようです。抑うつ状態は逆の傾向があると言いますが。致し方ないことなのでしょうか。特にメンタル面で19時以降が不調です。なお不眠気味で朝目が覚めるのは、5時から6時です。(2)二~三日前から軽い良性発作性頭位目眩があります。十数年前に短期間に複数の海外出張を経験して酷い症状が有りましたか、以降は二~三年に一回、寝不足や、ストレスを誘因として軽いものを経験しています。因みに昨年脳ドックを受診して問題はありませんでした。今回も在宅勤務のストレスや、不安が誘因となっているのでしょうか。(3)人間ドック(20年以上同じ医療機関)、脳ドック受診から1年弱が経過しています。昨年暮れに主治医に胸部レントゲン、比較的広範囲の血液検査、心電図をお願いしました。(問題なし)。コロナ禍の中では有りますが、冒頭に記載した症状が気になるため、いつ受診するかを迷っています。

4人の医師が回答

抗がん剤治療開始のタイミングを決めかねています。

person 70代以上/男性 -

 今年2月定期健診で胃がん発見、3月末にステージ2で胃幽門側2/3を腹腔鏡術で切除し、術後検査で胃壁外に露出し、胃壁切除近辺リンパに移転、ステージ4の診断を受けました。 以降、4月下旬と6月下旬のマーカー、CT、PET検査で再発移転視認されず、化学治療は経過観察としてを延期してきました。  7月6日、治療開始時期を聞かれ、迷った挙句7月26日から第1次治療(TS1+シスプラチン)開始を一応決めましたが、現状の生活(退院後の生活は罹患を忘れるくらい順調)の期間維持と、治療副作用による体力低下とQOL低下のデメリットが大いに心配で、現在も検査結果で視認されるまで延期すべきか悩んでいます。 先日、医療情報サイトに術後の化学治療効果について以下の記述がありました。 「自覚症状から検査・再発により治療した場合と、無症状で定期検査の結果再発が確認され治療した場合の比較では、実は延命効果はあまり差がありません。 必要最低限の検査は必要ですが、術後に再発の定期検査はほとんどの場合、意味がないと言っても過言ではない。 現状では、検視不能な微小ガンに対して、術後、再発の有無が判らない抗がん剤療法を行う場合もほとんど患者にとっては利益はなく、予防的抗がん剤療法の有用性の効果については証明はありません」 延命治療の目的は自分らしく生きることにあり、この見解は無視できません。 そこで、次の2点についてご意見をお願いいたします。 1、術後の抗がん剤治療薬(第1次治療)は、検視できない微小ガンに対してどのような効用を期待できるか、効果確認に関する実績・エビデンスの有無 2、術後の抗がん剤治療は検査結果に拘わらず早期開始の必要性 3.現状病変見当たらない状態での術後補助療法と化学治療との違いについて 何れも回答困難な相談と承知していますが、是非お考えをお聞かせください。

2人の医師が回答

赤ちゃんの発育が悪い

person 乳幼児/男性 -

2月6日に36w6d、2642g 48.6cmで出産した男児です。(第三子) 3月8日:3455g 51.8cm 3月23日:3730g 53.1cm 4月5日:3991g 53.8cm (全て医療機関で計測) 発育が悪い事が気になっています。 本日(4月10日)ショッピングセンターで計測した所、服を着た状態で4050gで体重が減っていました。 小児科で相談したところ、とりあえず増えているので様子見で。夫婦共にあまり大きく無いので(夫168cm、妻150cm)家族性かも?と言われましたが上の子達は一ヶ月健診までに2キロ近く体重が増えていました。 体重が成長曲線の下限を割ってしまったのですがこのまま様子を見るしか無いでしょうか? ミルクアレルギーのため母乳のみで授乳回数は1日6〜7回。授乳後に体重を測った感じでは大体100位しか飲んでいないようです。 飲み終わった後搾乳で60cc位は出てくるので母乳量が足りてないわけでは無いと思います。 尿は1日10回以上出ていて排便も1日4〜5回有ります。 先天性代謝異常等は問題ありませんでした。上の子が甲状腺疾患で亡くなっているので念の為甲状腺も調べてもらいましたが異常有りませんでした。 貧血で引っかかりましたが数日で数値が改善していることとFeとフェリチンの量が十分あるとの事で経過観察になりました。 3月10日 RBC:316 HGB:10.0 HCT:29.3 4月2日 RBC:289 HGB:8.6 HCT:25.8 4月5日 RBC:308 HGB9.5 HCT28.3 網赤血球:37 網赤血球ヘモグロビン等:25 Fe:96 フェリチン:577.3 顕微授精で授かった事と、妊娠中に私が薬(エビリファイ、マイスリー、ガスター、プリンペラン、ウテメリン)を服用していた事が悪影響を与えているのでは無いか?と気になっています。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)