2年前4歳になったばかりの頃、お昼寝の起床時に初めて発作を起こし小児てんかんパナイオトポラス症候群と診断をされました。1年間薬なしで様子を見ましたが発作が多いので昨年の3月にイーケプラを処方されその後4月に大発作で救急搬送され入院、8月も大発作で入院、11月は軽い発作、2月も軽い発作という感じで発作の度に薬を増量し、今現在イーケプラドライシロップ50%1日2g処方されています。服薬前は月に1度、疲れが溜まってる時などは2週間に1度のペースで発作を起こしていましたので、3、4ヶ月期間が空くようになったということは効果があるのだと思うのですが親としてはもう少し頻度を減らせないものかと考えてしまいます。もうすぐイーケプラも上限になってしまうのでそうすると違う薬を追加する方法もあると言われているのですが、担当医からは良性で発作があっても発達などに影響は無いし自然と治るてんかんなので服薬に関しては私に任せるとのことです。
昨日発作を起こしたので明後日病院に行ってとりあえずイーケプラもう1段階あげて様子見だとおもうのですが、また発作を起こした時に薬を追加すべきなのか悩んでいます。いかが思われますか?
あともうひとつ聞きたいのが、私の祖父(娘にとって曽祖父)がてんかん持ちで90歳で亡くなるまで抗てんかん薬をのんでいたそうです。なんのてんかんかまでは分かりません。そして今日、娘にとってはとこがてんかんを患っていることを知りました。これはやはり遺伝なのでしょうか?遺伝だとすると本当に良性の小児てんかんなのでしょうか?回答よろしくお願いいたします。