リリカ痺れに該当するQ&A

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胸郭出口症候群について

person 40代/女性 -

今年の5月に右腕の重だるさがでたので、整形外科を受診したところ胸郭出口症候群と診断されました。 症状は重だるさ、右手薬指、小指あたりの痛み、右鎖骨の下から脇の下のぎゅっとした痛みです。 リリカを処方され様子を見るといわれ2ヵ月ほど飲み症状は良くなりリリカも飲まないでいいほどになりましたが、日常生活のちょっとした拍子に症状が再発してしまいました。 引き続きリリカをのみ様子をみるとの診断でした。 リハビリ、筋トレに指示は特にありません。 早く直したかったので鍼灸接骨院にも通いだして鍼、マッサージも始めたのですが、通い出してすぐ右手だけだった症状が左手にも出てきて、足にもしびれが出始めました。 症状も重だるさよりも力が入らない感じに変わってきました。 右手、左手共に肩から腕、手のひら指にかけて力が入りにくいような感覚です。 たまに鎖骨の下から脇の下の痛みはまだ出ます。 これは本当に胸郭出口症候群の症状なんでしょうか? 症状が鍼灸院に通い出したタイミングで悪くなってしまったのはたまたまなんでしょうか?鍼灸院にこのまま通っていいのか迷っています。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

変形性頸椎症と診断されたのですが…

person 40代/男性 - 解決済み

1か月ほど前から首の痛みとこり、両手の指先(親指、人差し指、中指)のしびれが気になったので「しびれ外来」のある脳神経外科を5月23日に受診しました。MRIによる検査と問診により「変形性頸椎症」と診断をされました。その際リリカ25mg、メチコバール500 0.5mg、ロキソプロフェン60mg、エペリゾン50mg、テプレノン50mgを処方され2週間後にまた来るように言われました。 2週間後の6月6日再診日、首のこりと痛みは軽減されたのですが、両手のしびれは改善されずリリカを25mgから75mgへ増量、あとは前回同様メチコバール500 0.5mg、首のこりと痛みは軽減されたということでこの2種類の薬で次は3週間後に来るように言われました。 次回の診察は6月27日なのですが実はこの2、3日再び首のこりと痛みさらに左の首から肩甲骨と左肘にかけてのズーンとした重い痛みと肩から左腕全体がだるく力が入りづらい気がします。両手のしびれの改善も見られず特に現在不調の左手のしびれがひどくなっています。(物を触る感覚が判りづらい、細かい作業をやりづらいなど)パソコンでの作業が多いこともあるかもしれませんがなるべくパソコンなどで作業をする際は姿勢に注意するように指導されたので意識して背筋を伸ばすと両手の指先から上腕部のしびれがひどくなります。 先生を信頼するしかないのはわかっていますがなにも改善されない症状に少し不安を覚えています。 MRI検査もしたので間違いはないとは思っていますがこれほど「変形性頸椎症」という病気は薬も効かず長引くものなのでしょうか? ご教授をよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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