抗がん剤曝露とはに該当するQ&A

検索結果:781 件

乳がんの補助療法としてエスワンは必要か

person 30代/女性 -

34才、昨年12月に乳がんが発覚し、 今年の2月に全摘しています。 浸潤がん:13mm リンパ節転移有:3個 Ki-67:30 脈管侵襲:中等度 核異型度:2 HER2:1+ ステージIIA 私としてはオンコタイプdxをして抗がん剤の 有無を決めたかったのですが主治医が 年齢と、リンパ節転移があることから、オンコタイプで低値が出たとしても化学療法の上乗せ効果はあるとおっしゃったのでオンコタイプはせずに EC療法4回、パクリタキセル4回をしました。 全摘ですが、脈管侵襲が見られたということで このあとは放射線治療25回が控えています。 放射線の途中からタモキシフェンとリュープリン その1ヶ月後くらいからエスワンをすすめられています。 これまでの抗がん剤に比べたら副作用も少ないと 先生はおっしゃいますが1年間が長すぎて… 私としては今更ですがオンコタイプをしたいのですが、もしオンコタイプで低値が出たとしても エスワンは効果があるのでしょうか。 化学療法では閉経前でリンパ節転移有りは 低値でも化学療法の上乗せ効果が数%あるという エビデンスがあるようですが エスワンはまだそのようなエビデンスはないのでしょうか。

1人の医師が回答

ステージ4大腸癌からの肝臓に転移の母

person 60代/女性 -

母のことで質問がありまして、 今年2月に大腸癌ステージ4が見つかり、そこから抗癌剤治療を3、4回試みましたが、一向に良くならず。体調も悪くなる一方で体重も発覚当初は53キロだったのが、一気に36キロまで落ちてしまい、徐々に体力的に厳しくなり、結局抗癌剤治療はストップすることになりました。 病院もサードピニオンまで受けて、地元からかなり距離のある場所までかかったのですが、本人がもともと手術はしたくないとのことで、結果検査入院だけして、現在は家で緩和ケア中です。 本人の意思がかなり固く、病院はあんまり前向きではなく家で療養中なのですが、2ヶ月くらい前からお腹にお水が溜まって、太ももまでかなりのリンパ浮腫がある状態です。リンパ液も足のところどころから流れていて、ここ2、3週間は身体もかなりだるそうなのですが、何か家族でケア出来ることはないでしょうか。。? (お風呂上がりに保湿や、リンパマッサージは動画検索して見ながらやってみてます。) あと、口の中も乾きやすく、喉通りが悪いそうです。。なんとなくの終末期の状況も頭には入れてる上でご相談させていただきました。 

2人の医師が回答

癌の医学書

person 30代/男性 - 解決済み

父65才が膵臓癌です。ステージ4bです。 発覚が3月末で、4月から抗癌剤を投与開始です。現在、3クール目を行っています。 腹水はごく少量だったりなかったりといまいちはっきりとしたものがありません。 食事療法として野菜と魚を中心にとり、海藻やキノコ類もなるべくとるようにしてもらっています。 バカなことだと思っていますが、生活習慣を変えること(食生活)と休養(仕事は辞めてもらいました)し、ゆっくり生活しながら治療をしてもらっています。出来れば小さくして手術に持っていければと叶いそうもない希望は捨てていません。 父は文句一つ言わず愚痴や弱音も吐きません。ご飯もしっかり食べています。 癌の基礎知識、膵臓癌の治療について書かれている医学書を探しています。お医者様が読まれている本を教えて下さい。 一般向けではなく治療者向けのものを探しています。 理由は、抗癌剤受けるための確認診察で、聞きたいことはあるものの先生も忙しく、何もわからない患者家族が質問しても聞きたい意図が伝わらないと感じたからです。 あと、食事面でフォロー出来るものはないかと考えています。悪液質で栄養状態が悪くなっていく。高栄養をとっても体に入らない。そんななかで抗癌剤と併用しながら栄養が体に入るタイミングを探せたらと。 バカだと思われると思います。バカです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

抗ガン剤治療について

person 60代/女性 -

母(64歳)が肺腺癌です。 2011年、肺癌が見つかり市の病院で手術をし左肺の半分を取りました。 2012年、再び肺に癌が見つかり肺腺癌と判断されました。大学病院にて、胸腔鏡手術を行い、部分的な癌は取り除きましたが、小さな癌もあり、肺を片方取る手術を勧められました。 しかし、母はそれを拒否して、抗ガン剤治療を頑張ってきました。 2015年11月頃、脳への転移が見つかりました。放射線治療に関して無知だった為、2週間程家族と話し合い、その後放射線を全脳に照射する治療をしました。 脳の治療が終わり、肺の治療に再び専念する事になりました。 その間に、話題だったオブジーポの治療も行いました。 2016年12月末 再びMRIにて脳に2箇所転移が認められ、専門の治療機関にてサイバーナイフ治療を行いました。 2017年1月上旬PET検査にて腰と腸の骨への転移が発覚しました。 2017年下旬に放射線による治療を開始し今現在その治療が終了した段階です。 この後、オブジーポのような免疫治療ではなく、強い抗ガン剤の治療になるとの事で、母の体力等が心配です。脳照射によると思われます歩行障害的な症状も最近見てとれ、辛そうです。 少しでも何か辛くならないような治療の仕方などは無いものなのでしょうか。 このような場合の強い抗ガン剤治療はすぐに行う方が良いべきなのでしょうか? 母には出来る限り長生きしてほしいと思っております。

2人の医師が回答

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