抗がん剤治療やめたいに該当するQ&A

検索結果:664 件

胃がん

person 20代/女性 -

はじめまして。胃がんの治療について質問させてください。 私の母は、ステージ4の胃がんです。発見されたのは平成19年の3月でしたが、その時には卵巣に転移が認められ、更にお腹にガンが散っている状態で、余命は3ケ月…。 卵巣は全摘しましたが胃に関しては手術ができない状態で、シスプラチン点滴とTS1服用から開始し、余命3ケ月が半年わりと元気に過ごせ、そこからはタキソール点滴とTS1でずっと治療していました。不思議とガンは発見されてからと全くかわらず、転移もなく、状態がいいので半年ほど前に医師の提案で、抗がん剤点滴を無くしTS1のみ服用してました。 点滴をやめて半年、定期検査のCTで、もしかしたら骨に転移してるかも…といわれ、RI検査しましたが、結果骨中にガンが転移しているそうで、その骨は溶けてるのではなく固まってるとのコトでした。骨が溶けだしてたり痛い状態でないのに、無理に治療しても仕方ないと担当医に言われましたが、私はどうも腑に落ちません。 抗がん剤を辞めたから転移してしまったんじゃないでしょうか… 今からもう何もするコトはできないのでしょうか。母はガン末期だというのに、毎日散歩に家事にアクティブに過ごして割と元気です。なので母には少しでも長生きしてもらいたいので… 突然悪くなることもあるとも言われました。どのような状態になるんでしょうか。 どうか教えてくださぃ。

3人の医師が回答

尿管癌末期について

person 70代以上/男性 -

伯父が尿管癌と診断されました。 尿管の中にも外にも癌があるということで、抗がん剤で癌を小さくしてから手術をする予定でした。 しかし…その後の検査で、脳梗塞、脳血栓、心臓病が発覚。 脳血栓については、首から脳に行く4本の血管のうち1本が異常に細く、石灰化。血をサラサラにする治療をしていましたが、そうすると癌の手術の際に出血が止まらなくなり危ない…と。 脳梗塞については、以前脳梗塞になった跡があると言われ入院後も1度発症。このまま手術をすると手術中に脳梗塞になる可能性があると言われました。 どちらにしても、手術が出来ないという事になり尿管癌の手術は諦め、抗がん剤もやめました。もう治療法は無いと。 そして本日退院。 病院の先生からは「家で有意義な時間を過ごしてください」と言われたそうです。 もう死を待つだけしかできないのでしょうか?何か治療法はありませんか? ちなみに、脳梗塞や脳血栓、心臓病が発覚した際に癌の肺への転移も見つかりました。末期ですよね? 手術ができないのはわかりますが、放射線などで延命はできないのでしょうか? お返事よろしくお願いします。

1人の医師が回答

病気の母親(69才)の副作用についての質問です。

person 40代/女性 -

乳ガン手術を昨年し、先月18日、抗がん剤、放射線と八ケ月に及ぶ治療が終わり、治療中は副作用も多少はあったものの、そう辛い思いもせずに無事に終わらせました。ところが、その頃から足元がよろよろ、起き上がれない、手が震えるなどの症状が。通院していた抗がん剤の治療の先生は、副作用だと言われたのですが、あまりにおかしく、月一の外科の外来で術後経過をみてもらっている主治医に話すと、パーキンソン病かも?神経内科へと。診断はやはり、パーキンソン症候群で、昨夜始めてメシネット100を飲みました。すると明け方から数回嘔吐。熱が37.6、話し掛けても、意識が遠くにあるようで、話が通じない。体は昨日は歩いていたのに、今日は固まってしまい、コップを持たせたら、持てなくなり、口からはダラダラとこぼれます。現在薬はこの他に、フェマーラ、ミカルデイス、フルバスタチンを飲んでいます。病院に相談したら、その医師は週一、他の医師に確認したら、薬はやめるように。熱がでるのは別の病気だと。土日休みになるから様子みてと言われてしまいました。副作用はどの程度で戻るのでしょうか?意識が朦朧としています。様子をみるだけで大丈夫なのでしょうか。昨日は動き病院へ出掛けていたのに、いきなりベットから動く事もできません。勿論食事も取れていません。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回および免疫療法を実施しています。FEC療法の3週に一回のを2回目実施した時点で、がんが、少し小さくなり4.2cmとなりました。このような状況なので、FEC療法の3週に一回のを4回実施後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。これは、再発前でも保険適用で服用できる薬でしょうか。 ・また、UFT-Eはゼローダと同様に効果があるのでしょうか。

2人の医師が回答

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