百日咳 乳児に該当するQ&A

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新生児 百日咳感染の可能性

person 乳幼児/男性 -

生後3週間の新生児(三男)がいます。 次男が11/29にPCRで百日咳陽性になり、義実家に預かってもらい隔離して生活しております。 二点質問です。 1.いつごろから隔離を解除しても、新生児に感染させないと考えられるでしょうか? 次男の症状の経過としては、11/4に鼻水で耳鼻科に受診し、11/16から20あたりから咳が出てきたようです。 11/29に抗生剤を7日分処方していただき、もうすぐ飲み終わります。 次男はまだ現段階で、朝晩咳はでておりますが、ひどく咳き込んだり息をヒューっと吸い込んだりするような咳は出ておりません。 2.新生児は11/20に退院してから 29の午前中まで、陽性の次男とも一緒に生活しておりましたが、 感染しているとしたら、いつ頃まで症状が出る可能性ありますか? 新生児の現在の症状は少し鼻水がでているのと、黄色の目やにが両目から少量でているくらいで席などはありません。 12/1に抗原検査を行った結果は陰性でした。12/4に検査結果を聞きに行った際に、病院の先生からは鼻風邪程度なので様子見で大丈夫だと言われましたが、百日咳に感染すると、新生児は重症化リスクが高いようなので不安です。 警戒し続けて、精神的にまいってきてしまい質問させていただきました。 ご回答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

生後11ヶ月 百日咳からの滲出性中耳炎 鼓膜切開について

person 乳幼児/男性 -

7月25日、6歳の長女の咳がひどかったので、クラリスロマイシンが7日分処方され、29日に長女が百日咳が陽性となりました。0歳の長男も28日昼に37、5の微熱をだし、泣く時に少し咳が混じっていたので、長男もみなし陽性で、29日からクラリスロマイシン7日分、アスベリン、アンプロキソール、ゼスランの混合薬10日分、セレスタミンシロップ3日分、ツロプテロールが処方されました。30日から長男の咳が日中ひどく、夜中も咳をして何回か起き、31日には顔を真っ赤にして咳き込む回数が増えました。1日金曜ごろには日中の咳も少し落ちついたのに土曜日の夜から、またひどくなりました。5日は、1日機嫌が悪く、夕方からぐったりしていたので救急に連れていったところ、耳が赤い、中耳炎になっていると言われました。6日に小児科でトスフロキサントシル5日分、アスベリン、アンプロキソール、ホクナリンドライシロップの混合薬、セレスタミンシロップ4日分、レポセチリジン7日分が処方されました。8月11日夜中、夜泣きがひどかったこと、耳をよく触っていることに気づき、12日に耳鼻咽喉科に連れて行くと、右耳が軽い滲出性中耳炎になっているとのことでした。風邪薬は小児科の方のが残っていたたので、クラリスロマイシンが7日分処方されました。次の週来院するように言われ、その間は、耳を触る回数も増え、17日の深夜は夜泣きも4回程あり、抱っこするたび後ろに思いっきり反り返るという行動もありました。本日再び耳鼻咽喉科に連れていくと、前回よりも滲出性中耳炎が少し悪化しているということ、夜泣きもあることなどを踏まえ、先生からは鼓膜を切開し、水を出す提案をされました。ネットの情報では3ヶ月は様子を見るというふうに記載があったのですが、と伝えたところ、3ヶ月、抗生剤を使い続けると、耐性菌の問題もあるし、それは有効な手ではないということでした。すごく迷いましたが、先生はどちらかというと切開することを勧めている言い回しだったので、鼓膜切開をしました。薬は抗生剤がトスフロキサントシル、4日分、フェキソフェナジン、プランルカスト、カルボシステイン、アスベリン散が処方されました。ですが、私としては滲出性中耳炎のガイドラインを読むと、やはり鼓膜切開は早急すぎたのではと後悔しております。ここで以下の点を聞きたいです。 1、長男は今まで一度も中耳炎になったことがありません。今回初めてなりましたが、滲出性中耳炎は自然治癒するものだと記載がありました。今回の流れでの鼓膜切開は妥当のものであったのでしょうか?鼓膜切開は早急すぎたのではと後の祭りですが、悔やみ悩んでおります。 2、また、耳鼻咽喉科でだされた抗生剤に関しても、小児科で出されたクラリスロマイシン、トスフロキサントシル、2つともかぶっており、それで治らなかったのにまた同じものを飲んでいいのでしょうか?薬の妥当性にも不安を感じております。 3、滲出性中耳炎を繰り返すたび鼓膜切開をして、それでも治らない時はチューブを…という話がされましたが、今回鼓膜切開をしたことにより、自然に治るという道が外れてしまい、チューブをいれる可能性が近づいてしまったように感じています。 4、また滲出性中耳炎になった場合は、治すためには鼓膜切開しか方法はないのでしょうか?自然治癒することもあるのでしょうか?鼓膜切開したことによって、滲出性中耳炎になりやすくなったり、鼓膜がうすくなったりする悪影響はあるのでしょうか? 5、鼓膜を切開した後でいまさらですがセカンドオピニオンを受ける必要はありますでしょうか?

2人の医師が回答

0歳児の感染対策について

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月の子どもがいます。 5種混合・小児用肺炎球菌・ロタ・B型肝炎は1回目の予防接種が済んでいます。 近頃、はしかや百日咳の流行のニュースを目にします。また、低月齢の子どもはRSウイルスに注意とも聞きます。 様々な感染症に気をつける必要があることは分かっているのですが、0歳児はマスクができないため、出かけないことが1番の感染対策なのではと思ってしまいます。 そのため、帰省も控えていますが、そろそろ両親に子どもを会わせたいと考えており悩んでいます。 そこで下記6点についてお聞きしたいです。 1.0歳児に可能な感染対策は何がありますか? 2.はしかは今後も感染拡大するとお考えですか?また、SSPE発症のリスク因子となり得るものはありますか? 3. はしかの感染者が、周囲に感染させるのはどのような症状があるときでしょうか?無症状でも感染させることはありますか? 4.百日咳は5種混合ワクチン1回のみの接種でどの程度効果がありますか? また、2回接種した場合は1回目よりどの程度効果が上がるのでしょうか? 5.百日咳の感染者が、周囲に感染させるのはどのような症状があるときでしょうか?無症状でも感染させることはありますか? 6. RSウイルスが重症化しやすいのは何ヶ月頃まででしょうか? いくつも申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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