肺炎治療点滴に該当するQ&A

検索結果:1,271 件

皮下注射しか出来なくなったお年寄りは回復しますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

76才の父が、誤嚥性肺炎の繰り返しで、入院しています、たびたびすみません、食べた物が、肺にすぐに入ってしまうし、また鼻から管で、栄養を入れても、胃が逆流しているため、それも肺に入ってしまうため、今は1ヶ月くらい、絶食させられており、点滴のみの治療をやっていました、しかし、点滴も長くは続かず、父はどんどん痩せ、骨と皮だけのように、痩せほそり、痩せたせいか、最近は、血管が細くなり、固くなってきたようで、血管に針が刺せなくなったと、医師から言われ、点滴すら出来なくなってしまいました、故に、今は皮下注射のみの治療です、先生は、末期の状態だと言われ、部屋も個室に移されました、父はもう、回復する見込みはないのでしょうか?また、血管が丈夫になり、また針が刺せるようになり、点滴が出来るようになる希望は、ありますでしょうか、父は、76才ですが、体は、90代位の体くらいまで、衰えてしまいました、そのため、体力がないので、喉の手術とか、胃ろうや、腸ろうといった手術は不可能らしいです、食べていないので、いろんな臓器がみんな弱ってきて、昨日は、心不全も始まってきたと告げられました、少しでも、希望が見いだせればと思い、相談させて頂いております、父は、また皮下注射から、点滴、そして、鼻から栄養を入れていく、経鼻経管がいつしか出来るようになりますでしょうか、そのように治ったお年寄りなど、いらっしゃいましたら、教えて下さい、宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺がんステージ4の末期

person 40代/女性 -

75歳の義父のことです、 1月に肺がん(扁平上皮癌)がわかり、ステージが進んでいるため手術、放射線の治療はできず、抗がん剤の治療を続けていました。 糖尿病もあります。 先週、肺炎を起こして、現在入院中です。白血球が減少して治療を受けていましたが、今はそれは回復傾向にあるみたいです。 今日また主治医の先生からお話がありました。 現在は、ステージ4の末期ということです。 肋骨と、一部ほかにも転移があるようです。 抗がん剤の効果も、当初はかなりあったようですが、今は、横ばい状態だそうです。(薬を4回替えているそうです) 肺炎の治療をして、今後、また抗がん剤を投与するか(でも、あまり効かなくなってきているような言い方をされていました。)、抗がん剤も点滴ではなく錠剤のものもあると聞きました。 今は、軽く、鼻から酸素を送っている感じですが、今後は、人工呼吸のことをどうするか、というお話もありました。 もうこれ以上の治療法はないのでしょうか。 先生のおっしゃるように緩和治療の方が、長く生きられますか? 義父のお母さん(98歳)も同居していて、義父は、おばあちゃんより先に逝けないと、一生懸命治療を受けているのですが。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)